続き楽しみです
▼キノさん:
>俺は20代後半で170cm58kg、スリム体型のリバ。
>いわゆる前髪系で中性的とも言われるウケ顔だけど、ちんこは18cmとそこそこデカめ。
>
>
>年明けに、ちょっと久々に発展場に行った時の話。
>とりあえず1戦終えて、休憩がてら大部屋の隅で仰向けで寝転がっていたところ、程なくして手出ししてくる人がいた。
>何度か発展エリア内の通路ですれ違いざまにお尻を触ってきてた人だった。
>ロッカーキーの位置は右手。…タチだ。
>
>その人は推定30代前半から半ばくらいのちょい肉付きのある普通体型で、メガネをかけていた。
>メガネは人によってはむしろ萌えアイテムだったりもするけど、その人の場合は野暮ったさを付加してるだけという感じ。
>これで筋肉質とかならまた違ったんだろうけど、総合的に見てこういう場ではまず相手にされないだろうなーという印象の人だった。
>
>ただ、謎の経験則(?)から、なんとなーく直感的に思った。
>
>「ちんこ太そうだな…」
>
>俺にのしかかるようにして乳首を弄ってきていたメガネさんの股間に手を伸ばしてパンツ越しにちんこを触ってみたところ、まだ勃ってはなかったけどたしかな重量感。
>全然タイプじゃないけど、これはちょっと気になる…。
>
>そのまま乳首を舐められ弄られ薄手の毛布の上からちんこを揉まれ、「個室行きませんか?」の誘いに頷いて手近な個室へ。
>物腰が丁寧なのは好印象だった。
>
>
>個室に入って早々にメガネさんが言う。
>
>「応じてくれると思いませんでした。ありがとうございます」
>
>俺は軽く笑って、立ったままパンツを脱ぐ。
>ちなみに今日は真っ赤なTOOT。部分的にメッシュになってるちょっとエロいやつ。
>メガネさんも俺に倣ってパンツを下ろす。
>
>反応しやすい俺は既にフル勃起状態。
>すぐにおれのちんこに手を伸ばしてきたメガネさんが「でか…」と呟く。
>メガネさんのちんこは…半勃ちくらいかな。
>やっぱりかなり太そう。
>
>寝転がるよう促され、いきなり脚を大きく開かされてメガネさんがその間に割って入り、乳首を弄られながらローションをつけた指をアナルに挿入される。
>
>正直言うと指を入れられるのは恥ずかしいから苦手なんだけど、体は正直なので敏感な乳首との同時刺激に思わず声が漏れてしまう。
>
>遠慮のない激しい手マン(…って言っていいのかな男同士でも)から察するに、ウケ経験は皆無なバリタチっぽい。
>
>指が2本、3本と段階的に増えていき、苦しさがどうにか快感に変わってくる。
>暗くて見えにくかったけど、メガネさんのちんこはしっかりフル勃起しているっぽかった。
>
>少し上体を起こし、手を伸ばして触って確かめてみる。
>…やっぱりめちゃくちゃ太い。
>
>長さはたぶん15、6cmくらいだと思うけど、先端から中ほどにかけてが極太で、そこから根元に向かうにつれて少し細くなっている。
>大げさに言うと胴体部分が長くなったアナルプラグみたいな形のちんこだった。
>
>「ふっと…」
>
>思わず声に出してしまい、メガネさんが軽く笑う。
>内心これは無理かも…と思ったが、ここまできてそんなことは言えない。
>俺も男だ。覚悟を決める。
>…この発展場内には男しかいないけど。
>
>メガネさんが自分の極太ちんこにもローションをつけて、そのまま手で握って先端で俺のアナルを探り当てる。
>迷いもなく生挿入かーとは思ったけど、どのみち備え付けのゴムだとサイズ合わないだろうなこのちんこ…。
>
>
>メガネさんがグ…っと先端を押し込もうとしてくる…けど…、入らない。
>指3本を激しく抜き挿しされても耐えられるくらいには慣らされたはずなのに、意識的に拒んでいるわけでもないのに、キッッッツい…。
>
>それでもジワジワと侵入してくる極太ちんこによる鈍い痛みに耐えながら、これ騎乗位で乗っかった方が楽かも…と思って体勢を変えようとしたその時…、ぐぽん…っという感じで、一気に根元の少しすぼまった部分まで入ってしまった。
>
>根元部分は少し細め(それでも太いけど)なので奥まで入ってしまった方が格段に負担は軽かった…けど、太さのせいで挿入されているだけで前立腺が圧迫されるのか、まだ全く動かれてもいないのに足腰が激しく痙攣してしまう。
>
>「ぅ…うぅ……ふっとい……」
>
>「大丈夫!?」
>
>思わず声を漏らした俺に、慌てた様子でメガネさんが声をかけてくる。
>たしかに苦しさはあったけど間違いなく快感もあったので、少し顔を歪ませながらも「大丈夫…」と答えると、それに応えるようにメガネさんは俺の両脚を自分の両肩に乗せ、遠慮なくピストンを始めた。
>
>入るまではめちゃくちゃキツかったし、ピストン運動で抜く時にはあの太さがアナルの狭い部分を出入りしてるはずなのに、不思議とひたすら気持ちいい。
>
>さらに、掘られながら乳首を弄られる→アナルが締まる→極太ちんこによる前立腺への圧迫が強まり、快感の波が押し寄せる…の無限ループ。
>
>目の裏がチカチカするような感覚もあり、ずっとフル勃起状態のちんこからは、止まらない喘ぎ声と同様に我慢汁が溢れている。
>
>もはや何も考えられなくなっていた頃に、荒い息を抑えながら「バックで入れていい?」とメガネさん。
>
>極太ちんこがズボッと引き抜かれる時にもまた激しく痙攣してしまうが、どうにか狭い個室内で体勢を変えて四つん這いになる。
>…四つん這いというか、力が入らないせいでお尻だけを突き上げているような恥ずかしさMAXな体勢だけど。
>
>そして、備え付けのポンプ式ボトルからローションを追加したらしい先端が再びアナルに触れるのを感じる。
>そのままグ…っと押し入れてくるが、既に太さに慣れたと思っていたのにまたキッツい…。
>
>最初の挿入時と同じく鈍い痛みに思わず顔が歪むが、体勢的にそれが見えないメガネさんは気付かずに力任せにちんこを押し込もうとしてくる。
>
>やがて…最初と同様にまた一気に根本まで入り、痛みがなくなるかわりに圧迫感とそれによる快感が押し寄せる。
>
>すぐに激しいピストンが始まり、程なくして腰が砕けて寝バック状態になる。
>突かれるたびに頭の方に押されてしまう体を、頭の先にある壁に腕を突いて押さえる。
>ピストンが更に激しくなり、荒い息遣いと共に思いっきり奥に突き込まれた状態でメガネさんの動きが止まる。
>
>また激しく痙攣する俺を見てメガネさんが「えっろ…」と呟き、再びゆるいピストン運動が始まる。
>
>少しして、メガネさんのちんこがちょっと柔らかくなり、ズル…っと引き抜かれる。
>と同時に自分のアナルからドロリと液体が溢れ出るのを感じる。
>一瞬びびったが、すぐにそれがメガネさんの精液だと気付く。
>
>どうやらさっき動きが止まった時に中出しされていたらしい。
>…それにしても量が多い。羨ましい(笑
>
>
>そのまま荒い呼吸を吐きながら、フル勃起したままのちんこが自分の体とマットレスに押し潰されて苦しんでたので体を返して仰向けになる。
>でもヘトヘトなので、アナルから溢れ出たメガネさんの精液を拭き取ることもできず片膝を立ててマットレスに体を放り出す。
>
>そんな状態でもフル勃起のままの俺を見てか、メガネさんが呟く。
>
>「マジでえっろい………。もう1発していい?」
>
>
>………俺は軽く笑って頷き、再び覚悟を決めた。
>
>
>つづく…?