段ボールを部屋の真ん中に広げて、早速2人で組み立てを始めた
下手くそすぎて、カラーボックスすら一回ネジ外してバラしたり割と大変だったけど、1,2時間かかってようやくベッドサイドテーブルの組み立ても終わった
榎木「あっつー、俺脱ぎますわ」
そう言うと榎木は上裸になった
昔は榎木は色白で肌が綺麗だったのだが、首周りと腕回りを日焼けして、お腹周りも割と黒かった
腹筋はなく、おっぱいと少しお腹周りがポコッとしてムチムチしていた、何より胸毛は相変わらずチョロっと生えてたが毛がもうちょっと濃くなってた
これは普通にエロいなと思った
俺「女みたいなおっぱいだな」
ノンケぶってそう言いながら榎木のおっぱいを両手で揉んだ
榎木「エッチ、、、」
と言いながらも榎木は無抵抗だった
昔は全然意識してなかったが、こいつも大人の雄に近づいてきたんだなと感心した
もっとおっぱい触ってみたかったし、お尻も触ってみたかったが、引かれたらやだったので我慢した
おっぱいの形が綺麗だったので、上裸でい続けられると意識してしまうなと思いつつ、チャンスあればまた触らせてもらおうと考えていると
ピンポーンとインターホンが鳴った
ベッドが届いたようだった