「ねぇ何センチか図りあいっこしようよ。」
「俺、、、12センチあるよ!周囲も12センチ!」これって大きいの?
「平常時で12センチなら十分でかいよ。しかもお前まだ10歳だろ。十分すぎるよ」
「へー。お父さんのは?」そういっておもむろに俺の平常時チンコをはかった
「17センチ!周囲は15センチ!」これってでかいんだよね・・・!
「まぁでかいとは言われるな。」
「勃起したらもっとでかくなるの?」
「そりゃそうだよ」
「あ、お父さん俺、今日夢精したんだ!」
「そうかそうか」
「チンチン触ってたら勃起するよね・・・・。勃起して図りあいっこしたいなぁ。。。」
「バカなこといわないでささっさと風呂に入るぞ」
そんなことを言いながら諭していた、龍雅のチンコがみるみる勃起して、勃起したとたんに我慢汁もじわじわあふれだした。
「お父さん俺の測ってみて・・・!」
「仕方ないな・・・19センチ、周囲14.5センチ」十分でかいよ。
「お父さんの勃起のでかさも教えてよ!」
そういいながら龍雅が俺のチンコを触りだした・・・・。
「触ったり口にいれたりするんだよね・・・・お父さん・・・・」