真面目そうなのに剃毛してあったんです!
しかも剃り残しもないから脱毛してるんです。
ぷるんとデカい球、ボテっとした半分皮が被った亀頭。どこもかしこもエロさ満点。俺は色んなところをむしゃぶりついて舐め回しました。これはあくまで汗の処理です笑
その時彼が寝言のような事を呟きドキッとしました。
よく聞きとれないけど、俺を先輩と間違えてるみたい。
てことは、今挿入しても先輩のせいに出来る?と唾を垂らしてさっき舐めまくったケツに当てがいました。彼に足を抱えさえようとしたけどダメだったのでうつぶせにしてから。寝バックからの挿入はケツ肉が厚くて奥まで届かないけど、俺はすんげえ気持ちよかった!
カリが肉に締め付けられる快感が堪らなくてひたすら腰ふりつづけてしまいました。
そのままいきそうになってたら、先輩中はダメです、中だけは、と息も絶え絶えに。これはフリってやつですね。俺は大丈夫大丈夫、とだけ言うと、良かったすと返事した。
何が大丈夫で、何が良かったのか全く分からないけど、ラストスパートかけて掘りまくった。パンパン激しい音が部屋中に響いてた。
そのまま中出しして覆い被さってると、ダメって言ったじゃないすかーだって。
なんだ、中出しされ慣れてんだ。
そう思いながら、ズボンを履きました。
今後の楽しみができました^_^