連休で時間取れたから使われてきました。
彼はやはりセックスが始まる前までは可愛い年下くんだし、やってる時の笑顔も可愛いです。
でもやってる事は経験ないキツさです。
今回は俺の部屋でやりました。ホテルだと時間気にしないといけないですから。
まず朝9時にはケツをほぐしておき、極太ディルドを嵌めて玄関待機します。ディルドに跨りドアの方を向いて乳首にはクリップ、口には普通サイズのディルドを咥えました。彼がドアを開けた時に上下のディルドを根本まで咥えて無かったら無期限の貞操帯着用と指示を頂き、9時5分前には準備完了予定でした。
彼の事だから1時間は遅れて来て、先走りを垂らしている自分を責めるのだと予想していたのですが、予想に反して8時50分に来たんです。俺は乳首クリップは付けていたもののディルドは半分位、口には咥えていない状態をバッチリ見られてしまいました。
彼はニコニコしてたのが一転して曇った顔に。俺は言い訳したら終わると思い、ドアが開いてる事を気にせず、申し訳ございませんでした!と述べました。彼は微動だにせず俺を見下ろしてます。俺は急いでケツを落として、口にディルドを咥え喉の奥に押し込み始めました。途中彼の後ろから人の足音が聞こえてましたが止める訳にはいきません。俺は無様で情けない姿を晒しながらケツと喉を拡張します。全部入り切ったところで彼から、もうやめましょうかテンション上がってないみたいですし無理矢理やるのって好きじゃ無いので、と言われてしまいました。俺は口からディルドを抜く事が出来ないため必死に口から出ない様に抑えながら首を振りました。涙が流れて涎が垂れて酷い面してたと思います。
俺は何度も頭を下げ続けてました。すると彼は玄関ドアを開けたまま俺の部屋に入り荷物を置くと首に紐を通して口のディルドを固定し、ケツは用意していた褌できつく固定され立ち上がらされました。そのままピチピチのシャツと彼のために用意した寝巻き用のハーパンを履きコンビニに行って来いとの指示です。
乳首のクリップは丸わかりなのは仕方ないとして口はマズいとマスクだけは付けさせてもらえました。この時点で俺はミスを挽回する事だけを考え、恥ずかしいとか一切考えていません。でも極太ディルドを入れたまま歩くのは至難の技で腰の曲がった老人の様な歩き方でマンション下のコンビニに行き飲み物を買って戻っては別の買い出しをするのを複数回やりました。
彼は俺の部屋でくつろいでいらっしゃいところに情けない姿の俺が買い出しの品を差し出す姿は本当に奴隷としか言えません。俺はその扱いに興奮し、ピチピチでケツの割れ目が露わなハーパンの中で勃起させ、しかもケツと乳首の刺激で相当量の先走りも漏らしていました。グレーのハーパンはシミが丸わかりで、店内のお客さんや店員さんからの変質者を見る目で見られました。
正直に言えば、その目線さえも興奮材料となっていました。