ロッカーまでトレーナーさんと一緒に連れていって、荷物の回収して入口へ。俺が車回して来て乗せてから住所聞いてないのに気がついてトレーナーさんと苦笑いしてました。住所聞いたら、最初は大丈夫ですとか言うけど動けてない無理だからって説明して聞き出したら、何とお隣さんでした!
自宅へ向けて出発してから妙に匂う事に気がつきました。最初は俺の臭いかとも思ったけど違う!彼の匂いだ
!!そう気がついてしまったんです。後部座席でぐったりしてる彼は汗だくのままでしたから。俺は勃起させながら運転するのが初めてで興奮しながらも緊張してました。まぁ10分もしないで着くので車を止めましたが、どうやって部屋連れて行こう、ジムにはトレーナーさんがいたから運べただけで俺だけじゃ無理だって困ってたら、何とか少しだけ動けるようになった彼の補助をする形で部屋に。鍵を開けて中に入った時にはお互い汗だくでリビングに倒れ込みました。
彼はもう力尽きたみたいでした。汗だくのままにして置けないと思いタンクトップを脱がせると分厚い巨乳にちぎりパンのような腹筋が!!俺の理性は疲れもあり軽く吹き飛びます笑
汗だくの体を舐めてました。いや、これは汗の処理しないと体調悪化するからです。
そう独り言を言いながら首筋、肩、上腕お待ちかねの脇。腹筋、ひっくり返して背中も。そのままジャージも脱がせると揉みきれないデカさのケツも舐めました。穴の匂いは、と顔を近づけても便の臭いがしません。
トレーニング前にトイレ行ったんだろうな、丁度良いと穴にも 周りもしっかり汗の処理をして、さぁとうとう正面です。
ジムでも一度もシャワーしている姿を見た事がないので初のご対面です。体をひっくり返し返して驚きました。