こんな細い体の、しかも年下に弄ばれて恥ずかしくないの?おしりに入れられて漏らしたりさ、声も出せないし笑 こんなに筋肉あるんだからどうにかしてみなよ笑
散々バカにされた。出身高校や大学も言わされ、有名校出身なのにこんな変態なんだーと更に笑われケツには細長いディルドを追加され脂汗を流しながら喉を出入りするディルドにえずかされた。
2時間程そうして責められいよいよケツが限界で小指すら入らない所まで拡張された。
腕の拘束を解かれた。
こっち向いて!ピースして!記念写真撮ろー!
明るい声に戦慄した。冷や汗か脂汗か分からない汗を滝のように流す俺が心底面白いのだろう、本当にいい笑顔だったのが印象的だった。俺は解放されたが痺れてる腕を無理やり上げて笑顔を作った。ほら、全然笑えてないよ、と俺の無様な姿の写真を見せつけてくる。肩を掴んで俺の体を揺らしてくる。ケツがありえないほど苦しい。次はちゃんと笑顔ね。やはりあどけなさが残る爽やかな笑顔だ。なのにこの鬼畜ぶりはなんなんだ。
M字開脚にダブルピースしながら広がりきったケツ穴を晒しヨダレ垂らした口にはケツに入り切らなかったディルドが2本入れられている。
ウケる!めちゃいい!これあげるから待ち受けにしなよ!
マジではしゃいでる。
あー最高。そろそろ本番行こっか!
そう言うと全てのディルドを抜きベッドに。
ごめんね、俺普段キツイ人ばっかりでさ、前回緩くて気持ちよかったんだ!だけど欲を言えばもっと緩いのも試したくて。デカイのっていい事ばっかりじゃないんだー。独り言のように言うと俺に足を抱えさせると当然のように最初から奥まで突き上げた。拡張は入口は広がっててと奥は届いて無い。だから脳まで突き上げるような電気が走った。
わーすげー!緩いのに締め付けてくるー!それ最高だよ!あー気持ちいいー!
奥に当たる度に内蔵が口から出るんじゃないかと思うし抜けてく時は漏らしそな感覚になる。それが交互に、いや、ほぼ同時に襲ってくるのだから気が狂いそうになる。俺が漏らしたり喘いだり泣いたりしてる無様な姿を好きなように撮影されてるが止める事も出来ない。
前回は体全体でピストンしてたのが、今回は腰のグラインドで掘られてると掘られてるというか中を擦り上げられてる、そんな感覚で鳥肌が止まらなかった。
そのまま色んな体位で掘られ続けて、最後は大股開きで乳首を噛まれながら中に射精した。腸壁にビシ!ビシ!と何回も当たるのが分かった。