軽く続きを。
俺から連絡したら、連絡くれると思って無かったから嬉しー、って。
彼と会う約束したから飯食わずにジム行ってプロテイン飲んで腹のコンディション整えてました。
ラブホじゃなくシティホテル取ったからゆっくり出来るよって送ったらご飯も行けますねだって。メッセージ内容は可愛い年下そのもの。
なのに実際会ったら、俺は渡された拳型のディルドに跨って拡張、彼はルームサービス食いながらネトフリ見たまま細長いディルドで俺の喉拡張。40センチくらいあるディルドを喉の奥まで出し入れしてきた。ベッドに腰掛ける彼の足元でディルド入れたまま座り、下にひいたタオルと俺の腹はえずいて垂らした汚いヨダレ塗れ。彼は俺の声がうるさいとディルドを奥まで入れたまま鼻摘んで、静かに出来る?と言う。
俺は背中の後ろで手を組むように言われてて勝手に離したら帰るって言われてた。だから呼吸するには従うしかない。ケツには拳型ディルド、喉も同時に拡張なんてやった事無かったし興奮した。1週間貯めた上に勃起薬飲んでリングしてたから痛い程の勃起してた。
少ししたら振動するタイプのエネマグラを追加されて、俺は身動き出来ないし当たりまくりでとうとう漏らした。リングしてるのに吹き上がった。人生でトップ3に入る気持ちよさの射精だったのは間違いない。
彼は爽やかな笑顔で、まだまだ沢山あるからどんどん追加しようねって。俺は正直無理だと思ってたが後ろに回していた腕をバンドで拘束された。その瞬間、覚悟決めるしかないってなった。ブチギレた先輩や監督のシゴキが始まる直前のあの感じ。俺は口からディルドを吐かないうに軽く噛みながらケツに追加されるのを耐えてた。勃起したままのちんこにはサロメチールたっぷり入れたゴムを被せられて。チクビには鈴付きのクリップ。
ちんこへの刺激が強くて前回は意識朦朧だったけど、この時はハッキリしてた分余計キツかった!ギチギチに広げられたケツ。なのに拡張するために押し込まれるディルドやローター。俺は悲鳴を上げるのをディルド噛んで耐える。すると不意に引き抜かれてはトコロテン。直ぐに押し込まれて潮吹き。その繰り返し。