其の青年とは性交のリベンジを行うべく数日後に再度ホテルに行く事にしました。
青年には事前に腸内を洗浄せぬ様に示し合わせて居た為、スムーズに
生掘りで青年の腸内の糞を小生の魔羅で貫き、深く深く直腸の奥まで突く事が出来た。
此こそ男同士の交わりの真骨頂である!
小生は函館に来た甲斐が有ったと感激致しました。
中の糞の温もりをじっとりと感じ、
小生のチンポを包み込むあの快感はやはり生堀りでなければ味わえない物で、
幾つになっても病みつきに成ります。
此の数年の後にエイズ騒動が起き、世間が騒然としますが、
此の本能的な快感だけは理性では止められる物では有りません。
コンドームを着けると言う事は男同士の性交の真骨頂を穢す物に成るのだと小生は理解します。
こうして青年の腸内深く射精を行うと、小生は地元北海道産の牛乳を使用し、
青年の直腸に牛乳浣腸を行い、青年の腹が下るのをキスをしながらじっくりと待ちました。
青年が腹下しをした!其の時、私は青年に尻を持ち上げる様に指示を出しました。
そうして、小生は青年の尻の目の前に顔を近付けます。
「良し、出せ!」
小生は青年にそう指示すると、青年は勢い良く菊門からコーヒー牛乳を噴射し、
男の潮吹きを見せてくれました。
尻を目の前に顔を突き出して居た小生は当然、顔面に青年のコーヒー牛乳が直撃!
口を大きく開けて青年の噴射したコーヒー牛乳を口の中に迎え入れると、
臭味のある独特の風味を味わいながら、口内に入って来た液体を恍惚の内に飲用しました。
ああ、此れで地元の青年の腹の中を見た、腹を割ってお互いの腹の中を見せ合ったんだと
小生はそう理解し、懐の内に深く入り込む事が出来た喜びに胸を満たし、
青年を心ゆくまで噴射させ、地元の青年との交流を楽しみました。
こうして小生は無事に函館の人と成る事が出来ました。