先日の横浜税関監視部長時代の酒宴の席の話の続きを致します。
小生の顔面に青年の屁が炸裂し、もわっと生温かい空気と鼻の奥まで刺激する強烈な屁の臭気が小生の鼻腔を貫きました。
小生は思わずズボンの下に隠れているチンポが熱くなり、次第にむくむくと勃起して来ました。
青年の恥ずかしそうな顔、
鼻の奥を貫く卵が腐ったような硫黄臭と便臭、
私の顔いっぱいにかかるあの温かい屁の温もりは
其の儘、青年の直腸の温もりだと感じると、
其の行為はまさに男同士の性交にも準ずるもので、
屁の温もりを通じて彼は直腸の温もりと黄金の香ばしい臭気を教えてくれて、小生にとって最高に楽しい酒宴にしてくれました。
小生に屁の喜びをくれた彼は今、元気にして居るだろうか。
小生は既に老齢に成ってしまっているが、彼のことを今でも時折想い出す。
屁の臭い、屁の臭いを嗅ぐと中身の黄金も取り出してやりたくなる。
浣腸したい!茶色い潮吹きさせたい。
その前にチンポで浣腸だ。
チンポの先で黄金を中からぐりぐり堪能して、
中出し、存分に青年の腸内と糞を味わってから、
浣腸、黄金の噴水だ。
こんな妄想をしながら彼の屁の臭いを嗅ぎ、
最高の酒の肴に成ったのは言うまでもない。
酒と男と屁と黄金!
掘って良し、掘られて良し!
今は前立腺をやってチンポで掘れないのが残念だが、
小生のチンポは往年の黄金の感触を未だに肌で求めて已まない。
せめてチンポに黄金を塗りたくることが使い物にならなくなったチンポへの供養だと思う。
彼を想い出しながらカウパー垂れ流しの爺さんの昼……。
諸兄におかれましては、充実した午後を過ごされ度、
願います。
横浜希望が丘のスカトロ爺さん尾山喜一より。