函館税関長時代の話を致します。小生は当時愛読していたゲイ雑誌を活用し、通信欄から男同士の秘密の音信を始め、地元函館の青年と交流を取る事で任地の人の価値観、情報に触れようと試みました。
そして、遂に地元の薔薇族青年と繋がる事に成功致しました。
青年に札幌ラーメンを奢りお互いの事を話し合い理解し合うと小生は暗黙の内に了解を得て、
彼をホテルへと誘い、男同士の交わりを行う事に成功しますが、
一つ、問題が有りました。何と彼は事前に腸内を洗浄して来たと言うでは有りませんか。
「浣腸をせずに生の直腸を生掘りして、中の糞を掻き混ぜる」事が小生の男同士のまぐわいに於る
モットーで有りますので、彼に其れを打ち明け、その日は仕方無く、小生がウケと成り、
青年に掘られる側に成る事にしました。
税関長が若き青年に脈打ち唆り勃ったチンポで贅沢な贅カンチョーをされるとは、函館に来て最初の素晴らしい思い出と成りました。
当然、小生はウケになった場合でも、腸内を濯がない生の直腸を生掘りされて
自らの糞を掻き混ぜられる事に興奮する性癖が有る為、腸内は洗浄して居りません。
青年に頼んで、小生の生直腸を若く雄々しきチンポで掻き混ぜ、奥の奥まで貫いて貰い、
小生の糞ごと貫通して貰い、函館税関長赴任後、最高の絶頂を味わい、盛大に射精致しました。
青年も勢い良く小生の腸内に中出しの射精を行い、小生の菊門からは糞に混じって
青年の白濁液が漏れ出て、牛乳浣腸とはまた味わいの違うコーヒー牛乳が仕上がって居りました。
それを屁と共に「ぶぴっ!」と勢い良く外に出すと、放屁の音と一緒にコーヒー牛乳と化した
精液が飛び散り、青年の肌にかかりました。
青年は其れを舐め取ってくれると、糞の混じった精液を垂れ流す小生の菊門をじっとりと
しっかりと舐ってくれました。小生は快感に悶え、また勃起してしまう始末。
其れを青年はコーヒー牛乳状の精液が垂れる菊門を精液と共に舐った後に、
尺八を行い再度、小生を射精させてくれました。
小生も御礼とばかりに青年にキスをして、青年の糞に塗れた魔羅をしっかりと舐ってあげました。
自身の糞が着いて芳しい香りを放つ彼のチンポに大興奮して、必死に舐め取り、ほろ苦い黄金を味わいながら飲み込んで彼のチンポを綺麗にして射精に導きました。
彼としっかりと交わり、心と体の交流を深めた所で小生は一つ函館の人に近づく事が出来たと感じる所が有りました。