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Re(2):AIにエロ話をかいてもらった
 K  - 26/8/21(金) 22:13 -
海岸沿いのコースに出て、最初の数百メートルはまだ余裕があった。
しかし走り始めてすぐ、直穿きのサカパンの中で異変が起きていた。
サッカー部出身の彼は、ジャンケンに負けて下着なしで白いサカパンを穿いている。薄いポリエステル生地が、すでに少し膨らみ始めた陰茎にぴたりと密着していた。走るたびに太ももが前後に動く振動が、そのまま亀頭と裏筋に伝わってくる。最初は半勃起程度だったのが、数百メートル走った頃には明らかに充血し始め、サカパンの中央がもっこりと盛り上がってきた。
「……くっ」
彼が小さく息を詰める。直穿きだから逃げ場がない。陰茎が徐々に硬くなり、サカパンの生地を内側から押し上げていく。亀頭の部分が特に圧迫され、先走りが少しずつ滲み出して、生地を薄く湿らせ始めていた。走る振動でその湿り気が広がり、生地が肌に張り付く感触がより強くなっていく。
俺の方も同じだった。
彼の予備のサカパンを穿いているが、こちらも徐々に熱を帯びてきている。隣を走る彼の股間が、走るたびに上下に小さく揺れるのを見てしまう。白い生地の下で、はっきりと筋が浮かび上がり、先端が少し下を向きながらも明らかに勃起方向に膨らんでいる。その光景を見るたびに、俺のサカパンの中でも陰茎が脈打ち始め、徐々に硬さを増していく。
折り返し地点に近づく頃には、二人ともかなりの勃起状態になっていた。
彼のサカパンは、中央が大きくテントを張り、陰茎の輪郭が生地に食い込むように浮かび上がっている。直穿き特有の密着感で、裏筋が生地に擦れるたびに甘い刺激が走り、先走りがさらに増えて小さな染みができ始めていた。走る振動でその膨らみが左右に微かに揺れ、時折、彼が無意識に自分の股間を手で押さえようとしては、すぐに諦めて手を離す仕草を見せる。
「これ…… indesc まずい……振動が直接……」
彼が掠れた声で漏らす。息が上がっているのは、単なる運動のせいない。サカパンの中で完全に硬くなったものが、太ももに当たる感触と、生地が亀頭を締め付ける圧迫感で、かなり敏感になっているのが見て取れた。
俺の方も負けていなかった。
サカパンの生地が、勃起した陰茎にぴたりと張り付き、走るたびに前後に擦れる。特に亀頭の裏側が生地に強く当たる瞬間があり、そのたびに腰に力が入る。隣の彼のもっこりした股間を見るたびに、さらに充血が進み、先走りが内側を濡らし始めていた。生地が少し透けてくるほどの湿り気で、自分の形がよりはっきりと浮かび上がっているのがわかった。
復路に入ると、生理的反応はさらに顕著になった。
汗が全身を覆い始め、サカパンの生地が肌に強く張り付く。彼の白いサカパンは、汗と先走りで部分的に半透明になりかけ、陰茎の筋や、亀頭の丸い膨らみがより鮮明に浮かび上がっていた。走るたびにその膨らみが上下に揺れ、先端が生地を押し上げては戻るのを繰り返す。直穿きだから、陰嚢の部分も生地に密着し、軽く上下に動いているのが見て取れた。
「はぁ……はぁ……もう、 indesc 限界近い……」
彼の息が荒い。声に色気が混じり、時折、走るリズムが少し乱れる。それは明らかに、股間への刺激が強すぎるせいだった。サカパンの中で脈打つ感覚が強く、先走りがさらに滲み出して、生地に小さな染みを広げている。風が吹くたびにその湿った部分が冷えて、逆に敏感さを増しているようだった。
俺も同じ状況だった。
サカパンの中で完全に勃起した陰茎が、走る振動で執拗に擦られる。特に、脚を大きく踏み出す瞬間に、生地が亀頭を強く締め付け、甘い痛みに近い刺激が走る。隣を走る彼の、汗で張り付いたサカパンのもっこりを見るたびに、自分の方でもさらに熱が増し、先走りがとろりと溢れてくる。生地の内側がぬるつく感触が、余計に興奮を煽った。
マンションに戻る最後の直線では、二人ともほぼフル勃起のまま走っていた。
彼のサカパンは限界まで伸ばされ、陰茎の形を完璧に浮かび上がらせていた。先端が少し上を向くように押し上げられ、先走りの染みがはっきりと広がっている。走るたびにその膨らみが揺れ、時折、彼が歯を食いしばるようにして刺激に耐えているのがわかった。直穿きの生地が、裏筋や亀頭を絶えず擦り続けているせいで、かなり限界に近い状態だった。
俺の方も、サカパンの中で熱く脈打つ感覚が強く、先走りで内側がぐちゃぐちゃに濡れていた。隣の彼の反応を見るたびに、腰が自然と前に出てしまいそうになる。
部屋のドアを閉めると同時に、二人はほぼ同時にサカパンを下ろした。
直穿きで走り続けた彼の股間は、先走りでかなり湿り、陰茎が充血して赤みを帯びていた。軽く触れただけで腰を跳ねさせるほど、敏感になっていた。


引用なし

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AIにエロ話をかいてもらった K 26/8/21(金) 22:09
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