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Re(1):AIにエロ話をかいてもらった
 K  - 26/8/21(金) 22:12 -
Xで出会ったのは、半年ほど前だった。
陸上部出身の俺は、大学を出てからもランニングを続けていた。フォロワー数はそこそこあって、たまに自分の脚や尻を強調したトレーニング後の写真を上げていた。そこにいいねとDMをくれたのが、サッカー部出身の男だった。
「脚、めっちゃ綺麗ですね。俺もサッカーやってたんで、同じスポーツ系好きです」
最初は普通のやり取りだった。しかし数を重ねるうちに、徐々に下ネタが増えていった。彼は今も地元の草サッカーチームでプレーしているらしく、練習着の写真を送ってきたことがある。ぴっちりしたサカパンに太ももが食い込んでいる写真で、俺はそれを見てかなり興奮した。
「いつか一緒に走りません? 海岸沿いのコース、いいんですよ」
俺がそう誘ったとき、彼はすぐに乗ってきた。
「いいですね。それと……走る前に、ちょっとエロいことしません?」
約束は簡単に決まった。彼が俺のマンションに来る。部屋で少しだけ遊び、そのあと二人で海岸沿いのランニングコースを往復する。服装は彼がサッカーの練習で使っているものを持ってくる、ということになった。
当日、彼は約束通り練習着一式を持って現れた。黒のピステ上下に、白いサカパンとソックス。俺も彼の予備の練習着に着替えた。サイズは少し大きめだったが、問題ない。
「着替える前に、ジャンケンしよう」
彼が急に提案した。
「負けた方が、サカパンを直穿きで履く。いい?」
俺は一瞬目を見開いたが、すぐに頷いた。興奮が下半身に集まってくるのがわかった。
ジャンケンの結果、彼が負けた。
彼は苦笑いを浮かべながら、部屋の隅でズボンを下ろした。普段履いているはずの下着を脱ぎ捨て、白いサカパンをそのまま穿く。薄い生地が、すでに少し膨らみ始めた股間にぴたりと張り付く。もっこりとした形が、はっきりと浮かび上がっていた。
「……見えすぎだろ、これ」
彼が小さく呟く。俺も自分のサカパンを穿きながら、視線を逸らさなかった。自分の方も、興奮で徐々に熱を帯びてきている。
「いいじゃん。走ってるうちに収まるかもよ」
そう言って、俺たちは部屋を出た。
海岸沿いのランニングコースは、夕方の涼しい風が吹いていた。人通りは少なめだ。二人並んでゆっくりと走り出す。
最初の数百メートルで、すでに彼の股間が気になって仕方がなかった。白いサカパンの中央が、走るたびに上下に揺れる。直穿きだから、陰茎の輪郭が生地に浮かび上がっている。少し硬くなり始めているのか、先ほどより明らかに膨らんでいた。
「お前、もう勃起してきてるだろ」
俺が息を弾ませながら言うと、彼は苦笑いを浮かべた。
「お前だって……」
確かに、俺の方もサカパンの中で熱くなっていた。走る振動がそのまま亀頭に伝わり、徐々に充血していく。生地がぴたりと張り付き、形を隠しきれない。隣を走る彼の視線が、時折こちらに向くのがわかった。
往路の折り返し地点まで来た頃には、二人ともはっきりと勃起していた。
彼のサカパンは、先走りで少し湿ったように見える部分があった。直穿きの生地が、亀頭の裏側に食い込むように張り付いている。走るたびに、その膨らみが左右に小さく揺れる。
「これ…… indesc まずいな」
彼が小さく漏らす。声が少し掠れていた。
俺も同じだった。サカパンの中で完全に硬くなったものが、太ももに当たる感触がたまらない。隣の彼の股間を見るたびに、さらに熱が増す。風が吹くたび、薄い生地が密着して、筋まで透けそうになる。
復路に入ると、さらにひどくなった。
汗で生地が肌に張り付き、二人の股間のもっこりがより鮮明になる。彼の方は特にひどく、白いサカパンの中央がはっきりとテントを張っていた。先端が少し下を向きながらも、走る振動で上下に動く。時折、彼が自分の膨らみを手で押さえようとしては、すぐに諦める仕草を見せる。
「もう……限界かもしれない」
彼が息を荒くして言う。声に色気が混じっていた。
俺も同じだった。サカパンの中で脈打つ感覚が強く、先走りが内側を濡らし始めている。隣を走る彼の太ももや、揺れる股間を見るたびに、腰に力が入る。
マンションに戻るまでの最後の直線で、二人ともほぼフル勃起の状態だった。
彼のサカパンは、生地が限界まで伸ばされ、陰茎の形を完璧に浮かび上がらせていた。亀頭の部分が特に盛り上がり、先走りで小さな染みができている。俺の方も負けず劣らずで、走るたびに生地が擦れて、甘い刺激が走った。
部屋のドアを閉めると同時に、二人は同時にサカパンを下ろした。
直穿きだった彼の股間は、すでに先走りでぐちゃぐちゃに濡れていた。俺も同じだ。約束通り、部屋に戻ってからの「続き」が始まる。
——彼がサカパンを脱いだ瞬間、俺は思わず息を呑んだ。直穿きで走ったせいで、かなり敏感になっているらしく、軽く触れただけで腰を跳ねさせた。
「次は……お前が直穿きで走ることになるかもな」
彼が上気した顔でそう言ったとき、俺はもう一度、ジャンケンをすることを提案した。


引用なし

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AIにエロ話をかいてもらった K 26/8/21(金) 22:09
Re(1):AIにエロ話をかいてもらった K 26/8/21(金) 22:12
Re(2):AIにエロ話をかいてもらった K 26/8/21(金) 22:13
Re(3):AIにエロ話をかいてもらった K 26/8/21(金) 22:15



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