パンツは予想通り無かった笑 てか、作業着返してくれって言ったら監督の野郎慌ててた。俺はゴミ袋にでも入れてると思ったが無かったし、どこやったのか聞くために仕方なく待ってた。
育てるのにそこそこ時間使ってるし勿体ねぇから。だが、他の作業員が全員帰ったのに出てこない。経費でも計算してんのかと車で寝てたが、1時間たっても出てこないから事務所に行くと姿が無い。探しに行くと倉庫から人の気配。仕事の準備を一人でやるクセのある監督だった事を思い出し手伝うつもりでドアを普通に開けたら俺の作業着を着てパンツを頭に被りながら俺に気づく事なくズリこく監督がいた。臭ぇよー!止めてくれー!俺は変態じゃない!と一人で盛ついてた。俺はその変態な姿にガチガチになったから竿出して近ずき一気に作業着を引きずり下ろすと唾を垂らした竿をねじ込んでやった。監督はパニクってやがった割にケツはしっかり俺の竿を飲み込んだ。ぐぁあ!痛え!止めてください!
おそらくは昔仕込まれてて、その時の気分で盛ってたんだろう、その時のつもりで敬語使ってる。俺は無言のまま唾を追加してピストン開始。
痛い!裂けちゃいます!許してください!
顔はパンツ被ったままこっちを見ないで鳴いてる監督は1度萎えたものの、いつの間にか勃起していた。四つん這いは嫌いじゃないが膝痛くなるから挿入したままひっくり返して正常位に変えた。その拍子にいい所に当たったらしく、ひぎぃ!とトコロテンして漏らしてた。
そこからはひたすら当たるところだけを押し当てるガン掘りしてやったら体震わせて汗と小便と精子全部垂れ流してた。俺は何も出なくなってもそのまま掘り続けてたら何も言わなくなってケツが緩んだ。落ちたなって分かったから、ギリギリまで引き抜いて一気に最奥までドス!と突き上げて奥に当たってももっとねじ込もうと突き上げた。!?みたいな感じで意識を取り戻したから、俺はエンドレス当て掘りを再開。落ちては突き上げ起こされる繰り返し。それからどれくらい経った後か監督は、もう許してくださいGさん、だと。
俺は答える事なく腰を掴むと射精に向けたガン堀りを始めた。ぐあ!と絶叫しててうるさかったから被ってたパンツを口の中に押し込んで黙らせ、ひたすら突き上げ続け、俺にしては早めの20分くらいで監督の中に大量に出した。