夏場は周りも臭えけど、オレが臭すぎるって事で監督から呼び出されて着替えろと指示されたけど、着替えなんか持ってきて無い俺。監督は呆れた顔で自分の着替えを貸してくれたから、目の前で脱いで着替えてやった。一旦全部脱いでマッパになり、「そんな臭いすかね?」て脇嗅いだりしてたが、監督の目線が俺の黒マラにチラチラ向けられてるのは見逃さなかった。
まずシャツを着て、「下は直穿きしていいんすか?」と聞くと、パンツは自分の履いていいと。俺は「暑いと蒸れるすよねー」と黒マラを掴んでブラブラさせたら釘ずけで見てるから、「監督ー嗅いで確かめてくださいよー」俺は怒られるもんだと思ってたが、監督はモミモミして、勃起してと揉むのは辞めない。鼻息が荒くなり、俺は腰に手を当て余裕しゃくしゃくで、嗅いでくんないとー、と肩に手をかけ下に押したところ、膝から崩れるようにしゃがみ額に黒マラの先端が当たる。俺はわざと鼻の付近をマラビンタして、どすか?臭くないすよね?とやった。監督の作業着は明らかに膨らんでいたが触れないでおいた。そして鼻の穴に亀頭を当ててしばらく待った。昼間の待機室だ、いつ誰が来てもおかしくない環境なのに男二人で勃起させてる空間は異様な空間た。
監督は喉を鳴らしながら唾を飲み込むと、臭えけど直穿きしていい!早く作業に戻れ!と怒ってきた。俺は作業着を着たけど、わざとパンツは待機室に置いてきた。
さて、どうなるか楽しみだ。終業後が楽しみで仕方ない