上司は懇願しながらも微動だにせず、いや、ちんこだけはビクビクさせて汁垂らし続けてました。
ん、逆らったのか?それとも俺に命令したのか?
ケツにベルトをふるい、パチン!と軽い音がすると同時に、押忍申し訳ありませんでした!と。
口先だけなら許される、そう思ってるのが目に見えてるから、無言でそのまま背中、ケツ、太もも、脇までベルトをさっきの比じゃない力で打ってやりました。
ぐぁー!お許しください!犬様お許しください!!
無視して更に背中の蚯蚓脹れの上からベルトをふるいました。酷いことしてるなって思います。思いますが、上司の先走りの量はさっきまでと違って射精したのかってくらい出てます。
俺は往復ビンタを2往復して手で頸動脈を指で抑えてながら、「俺の事舐めてる証拠だな逆らうって事は。覚悟しろ」そう伝えました。血が回らないから顔が鬱血して酷い顔してます。首を振ろうとしても指を食い込ませて動けないようにしてます。それでも頭の後ろで組んだ手を使おうとしないところは評価できました。
手を離すと同時に先走りだらけのちんこを踏みつけてやりました。息を吸おうとした瞬間の痛みに息が詰まったのか体勢をくずしました。