しばらくヒロアキを仰向け状態で、抱き着き、体を隅々まで舐めて味わった。
少し疲れてきたので、ヒロアキと上下逆になり、自分が下に。
ヒロアキは自分のこと攻めることなく、ハグ状態で、今にも寝そうな感じで目をつぶってた。
自分は揉みやすくなったヒロアキのお尻を、ぷりん、ぷりんと揉んで感触を味わいながら、指でヒロアキのアナルを触り、軽くいれる仕草をくりかえした。
これに理性がとんだのがマスター。
イケメンの裸体、それもお尻がカウンター側にむき出しの状態
思わず近づき、お尻をマスターもさわりだした。
ヒロアキは反応なく、2人でヒロアキの裸体をスリスリと触り楽しんだ。
徐々に、マスターはヒロアキのアナルに指をつっこみはじめ、少しずつ穴を拡張しようとしているのがわかった。ある程度ほぐれたかな、ってところで再びヒロアキと上下反転。
やっぱ一番風呂ならぬ一番アナルは自分が貫かないとと思い、カバンからローションだして、挿入スタンバイ。
息をあわせるように、タキコンビも正常位からの挿入体勢に