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Re(1):滝先輩 浣腸責 2
 よし  - 26/7/16(木) 11:12 -
意外に面白い!!
続きまってます。
▼滝 和也さん:
>中学では、顧問に勧められ中学では陸上部に入った。脚は速かった。
>部活は必死に取り組んでいた、2年時秋に県内でトップを争っていた、いつか9秒台でオリンピックに出たいと分不相応な夢も持っていた。3年秋に特待での推薦入学も決まった。
>そして中学に入ると、俺は女の子に興味を持った。脚が速いと女の子に人気があった。
>受験勉強はしなくてもよくなった、中3の後半は少しゆるんだ。ただ、入学する高校の顧問から緩めるなと厳命されていた、3年の2学期以降の部活にオブ参加していた。
>夕食後、少し走ってくると家を出た。練習が足りないと思った時、夜に近くでトレーニングを追加していた。
>
>誰もいない小さな公園でブロックなしのスタート練習。スタートのとき、高くあげたケツに同級生後輩から少し卑猥な視線に、ぞくぞくしたりするときもあった。
>その日は、公園で形ばかりのストレッチとホームのチェックをして、公園の個室のトイレに入った。 勃起 先汁
>普段、女子ネタでオナニーをしていた。だけど2・3か月に1度くらい欲しくなっていた。
>短パンとブリーフを脱ぎ、ドアストッパーに掛けた。部活ではプレッシャーもあってか時々便秘気味なときもあった、そんなときは必ず。
>トイレの壁にもたれて、スッポンポンの下半身を突き出す。
>ポーチからイチジク浣腸を取り出す。
>もうよそうと思っていても止めることはできなかった。
>少しだけ声が出てしまう。
> 
>タケシは中学に入ってからも近寄りたがっていたのが、俺が少し避けていた、あまり接点がなかった。タケシは放課後マットでプロレスごっこや、校内をブラブラしていることも多かった。体操部だったが、顧問は名目で、学校にまともな体操器具はなかった。
>タケシは中途半端なヤンキー系で校内のヒエラルキーは低かった。一度、上に目をつけられ俺はとりなして事なきを得たこともあった。弟は兄貴のことをタケシが先輩命≠ニ言っていたと聞いた。それ以降のタケシは益々俺にのめり込んでいた。
>俺は無視していた、あいつの言動、卑猥な視線を
>
>3年時の1月、俺は理科室で放課後の補習を受けていた友人を待っていた。
>そこにタケシがやってきた。その頃、同級生は受験の追い込みになり、会うのを控えた代わりに少しだけタケシと接点が増えた
>「先輩ちょっとみてほしいモノが」
>タケシに案内されて隣の器具室に案内された。タケシが引き出しを空けると、埃まみれの中から、箱に入ったガラスの太い浣腸器があった。
>俺は驚いた。
>エロ本でみたことのある、その浣腸器の実物をはじめてみた。そしてこれを俺に見せるタケシの意図がわからず少し混乱した。
>「俺、去年の夏に、A診療所でこれをくらいましたよー」
>タケシは笑いながら言った。
>
> 夜、俺は布団の中で混乱と悶々としていた。
>2か月前に小さな事件があった。俺は、ゲイ雑誌『さぶ』を3冊、拾っていた。
>写真や小説は興奮しなかった。ただ、林月光という人が描いた、浣腸責めされている青年の絵に興奮していた。
>認めることはできなかったが、自分は少しMじゃないかと。
>描かれた浣腸器は理科室のそれだった。その逞しい青年は、いつしか自分に置き換わる。ダメとおもいながら何度も想像してオナニーしていた。雑誌は捨てたが、絵は切り抜いて隠していた。
>あいつに浣腸して以来、二人の会話に浣腸という言葉が出たことはない、それが今。
>あいつは公園での事を知っているのだろうか。
>本に挟んで隠していた絵を取り出す。
>青年はすぐに俺に代わる。
>浣腸器を持った男の顔が代わる。
>ヤバい、
>瞬く間に射精した。
>
> 春休み、家族は法事で遠方の親戚に行った。高校入学前で忙しいといって俺は家に残り、翌日の午後まで自由になった。
>昼頃、タケシが弟に借りたゲームを返しに来た、すぐに帰してもよかったが家に上げた。
>たわいない話をしているうちに、俺は変な気分になっていた、溜まっていた。
>2・3度言葉を詰まらせて。
>「お前、診療所で浣腸されたと言っていたけど、勃起したのじゃないか」
>と、からかう口調で言うと、タケシは
>「チンコビンビンになっていましたよ。」
>と答えて、俺は笑った。
>それからタケシは、詳しく、診療所で浣腸された状況を話だした。
>
>さらにタケシは、卓球部の1年のマモルを知っていますかときいてきた。
>良く知らなかったが、目鼻立ちのハッキリした、小柄な美少年で、実家が割と繁盛しているスーパーときいたことがある。学校に寄付もしていたようだ。
>「あいつはヤバいです」
>「なにが」
>タケシはすぐに答えなかったが徐々に話し出した。
>マモルとタケシはそういう関係、マモルはHが上手く、二人は勝手に俺を滝先輩≠ニいってオナニーのネタにしていると
>少し驚いた。そしてもっとおどろくことに
>「お前、マモルに浣腸でもされているじゃないのか」
>冗談できいたら、少し間をおいてタケシは
>「やられています」
>と答えた。
>驚き、興奮した。包皮に少し溜まっていた。
>俺は、話題を変えた、二人とも少し上ずったぎこちない会話と卑猥な空間
>「ふーん。そんなに気持ちいいのか…」
>俺は悶々とした状態で、外を観ながら呟いてしまった。視線をタケシに移したとき、タケシの細い目は見開いていた。
>
>夕方、タケシはマモルを呼びつけた。
>ブリーフ1枚の俺は、玩具の手錠をかけられ部屋の布団の上で喘いでいた。見慣れた天板の模様はゆがんでいく、別の世界に引くずり込む入口だった。二人は慣れた感じで左右から俺の乳首を責めだした。
>快感とパニックが同時にやってきた。
>マモルが耳元で
>「先輩、気持ちよくしちゃう 声ださせちゃう」
>タケシが
>「マモルの責め、やばいすよ、耐えられますか  パンツがびちょびちょす。」
>俺は、生まれて初めての大量の先走りを、射精感をともらいながら漏らした。
>「あ、うw、」
>耐え切れなくなり声を出した。
>記憶が飛んだ。
>こんなことはイヤだとう気持ち、これから起こる期待…
>挿絵は本当になっていた。
>
>マモルがゆっくり俺のブリーフを脱がした。
>半起ちのちんちんは、包皮の間で受けとめられず、だらしなく糸引いた。
>マモルはタケシに、滝先輩をイカせてはダメ、とチンコへの責めをさせなかった。
>「ケツはいやだ」
>少し抵抗したが、二人に後ろ向きにさせられた。
>「エロいでかケツ」
>タケシの声
>
>マモルがアナルを舐めてきた。
>「あ、うわ、うんぐ、あ」
>俺は大きな声で、背中をそらして喘いで、プラスチックの手錠を引き散った。
>おかしくなりそうだった。
>そしてタケシがリュックから取り出し準備を始めた。
>まさかと思っていた。
>タケシは理科室からあれを盗み出していた。
>「浣腸はイヤだ、」
>俺は挿絵の青年と同じ言葉を発した。
>マモルが
>「先輩ダメ、ダメ 溜まったウンチだして気持ち良くするね」
>浣腸オナニーのとき、いつも、ちんこを刺激せずにイッテいた。浣腸でイクところを後輩に観られたくない…
>タケシがついでに盗んだビーカーで浣腸液を作った。
>マモルは俺の頭に回り込み、頭と腕を抑えた、その力は弱く、そして振りほどくことができなかった。
>「先輩、浣腸しますね。」
>タケシが液の入った浣腸器を、布団に顔を押し付けている俺にみせた。
>俺は、ケツを高く上げていた、アームライトが向きを変えて照らし、タケシにアナルをさらしていた。
>
>「うn wa うわ、 あん、 あぁぁぁぁァ ァ」
>硝子の冷たい先端は容赦なく、アナルを犯してきた、
>快感が頭まで突き上げてきた。
>タケシはゆっくりピストンを押す、冷たい液がどんどん入ってきた。
>「い、イイイ、 イイ」
>声が出てしまう。
>「先輩エロい」「スゲー」
>
>射精しなかったことが救いだった。
>
>仰向けにさせられ、ちんぐりに、今度はタケシが俺の脚を広げるように抑えた。
>薄目でも、二人の後輩から浣腸責めされている光景。
>そして、今度はマモルが浣腸器を握っていた。
>
>「先輩、浣腸されていますよ。後輩に浣腸されていますよ」
>マモルの言葉責めに俺は反応する。
>「浣腸、恥ずかしい。」
>フル勃起しているのがわかる。
>マモルは容赦なく、無防備のアナルに、浣腸器の先端を差し込んできた。
>
>「先輩、浣腸気持ちいい、 イキそうなの」
>喘ぎながら、俺は、禁じられた言葉、浣腸オナニーで呟くそれを、
>「カ、カン チョウ キ 気持ち イイ」
>俺はしごくこともなく射精した。二人が同時にスゲェと叫ぶ
>
>「く、クルしい、もう許してくれ。」
>風呂場で洗面器をまたぎ、俺は二人に支えられてあえいでいた。
>マモルにちんこを刺激されて、再び勃起していた。
>「先輩、イッタら出していいよ。」
>「出 出る 出る  デル イク」
>3日分の便と同時に俺は射精した。


引用なし

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滝先輩 浣腸責 2 滝 和也 26/7/14(火) 13:24
Re(1):滝先輩 浣腸責 2 よし 26/7/16(木) 11:12



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