乳首を感じるたびに、ビクッとなるカラダは本当にエロい。
お客さんも、感じて「んっ」という喘ぎにご満悦してる。
客「どんな色してるのかな」
そう言いながら、ポロシャツをぐっと捲り上げようとしたけど、腕がそれをガードしている。
俺「ちょっとくらいサービスしてあげようよw」そういって自分が腕をつかんでガードから外したところで、ポロシャツが捲りあがった。
出た!ピンクで可愛い乳首!
お客さんが、椅子をぐるっとまわして正面で見れるようにしたw
客「おおっ、ほんとフルーツみたいに美味しそう」
そういうと、理性が飛んだのか、ペロっと乳首を舐めた。
ヒ「いやっ!!!」くすぐったい表情でカラダを大きくひねらせた。
それを見て自分も我慢できなくて
お客さんが舐めてない方の乳首にキスをして舐めた。
気が付くと、2人でヒロアキの両乳首を舐める感じに。
ヒロアキが椅子のうえでカラダをひねらせて暴れてる。
マ「こらっ、嫌がってるからやめてよw」
そう注意された、乳首舐めをやめた。
ヒロアキを正面にお客さんは「あぁ、美味しかったw」そういって少し放心状態のヒロアキをみて、もう一度ちんこをぐっと揉んでから、席に帰って財布をとりだしマスターに、いまの会計をカードで払ってくれた。
客「もう、めっちゃイケメンだから我慢できない。サポでもしたい。ここまで触ったんだし、あとはついでみたいなもんでしょ」
「んー」とヒロアキともども苦笑いしてると、マスターも本音がでてきたのか、
マ「俺もサポ参加したいなぁ、、店閉めて4人でやっちゃう?」と。