自分の友人でイケメン大学生のヒロアキ。純粋なゲイではないけど、男にも少し興味あって、手を出されてもそんなに拒まない絶好のオカズ。
ヒロアキとのエッチは何度か経験しているけど、それでもヒロアキと会ったり、写真みたりすると全力勃起するくらいかっこよくて好き。
まだ若くて貴重なこの全盛期のカラダをもっともっとエロくしたいと思ってるけど
なかなか発展場や野外には乗ってこなくなった笑
お酒は好きなので、酔ったあと2次会にそっち系のバーにつれていくことにした。2人で飲むたびにと、「今日はやらないよ」とお断りをいれてくる。
「ははw2次会いこうね♪(やらないとはいってない)」
そうして、テンションがあがってガードが緩くなったころにバーに突入
「あらぁやだぁ」と言いそうなママがいるところじゃなくて、見た目普通の人がマスターしているところにいった。笑
それでも、店内にはいると張ってあるポスターとかで「あれ?」って感じの顔するヒロアキ。だけど酔ってて、それ以外の雰囲気は普通だから抵抗することなくカウンター席に座った。
あまりマスターが話してこないよう、お酒注文したあと、2人だけで盛り上がりたい感を出して、1杯飲み干すまで2人だけで喋ってた。
それから、マスターにお代わりたのむとき
マ「2人はカップル?友達?」と質問され
俺「セフレです」と即答した。
ヒロアキが「えっ、、」って固まってたけど、そのままマスターとヒロアキとの性生活を話すモードに急転換させた
マ「若くていいじゃん、うらやましいwどれくらいやってるの?」
俺「家離れてるので、春休みとか休みが長いときに。発展場とかも」
マ「へーーー、発展場いくと他の人にも誘われるでしょ」
俺「はい、なので近くの人に奉仕したりしました」
こんな会話してる最中、ヒロアキはずっと恥ずかしそうに空になったグラスを何度も口に運んでは携帯いじってた笑(かわいい)
カウンターにいる他のお客さん(けっこう酔ってそう)も会話に入ってきて
客「そっちのイケメン君のサイズどれくらいなの?」
俺「定規くらいかな。そんなに太くも大きくもないです」
客「でもいい色してそう」
俺「それはもう、フルーツですよw」
さすがに、ヒロアキもツッコミで入ってきた。
ヒ「いや、個人情報漏洩w」(かわいい)
しばらく他愛のない話をマスター、客として、少し打ち解けたあと
客「サポとかしたことないの、全然買うよ」
俺「ありますけど、誰でもってわけでもないし、もうしないっぽい」
客「フルーツさわらせてくれたら、お酒1杯おごるよw」
俺「ぼくのでよければ、どうぞw」
客「1フルーツ、1杯ね」
そういって、隣の席にすわって、初めはズボン越しにちんこを揉まれ、しばらくしてからズボンの中に手がはいり、チンコをぷにぷにっと触られ、なんかくすぐったい感じがして、「ちょっとw」といって、手を振り払った。
客「ありがとうwじゃあ、そっちの子も」そういって今度はヒロアキの隣に着席
ヒ「いや、俺はおごってもらわなくていいっす」
客「減るもんじゃないんだし、いいじゃんw」そう言って手をヒロアキのモモのうえにおいて、じわじわ手をチンコのほうにむかわせてた
ヒロアキも嫌がりながらも我慢する顔になり、さわらせてあげてた。
客「じゃあ、ヒロアキ君も生でちょっとだけ」
そういって、ズボンに手をいれて生チンコを手で味わってた。
客「ちょっと小さめ?たたせたいなぁ」そう言いなが揉み揉み
ヒロアキも、もういいでしょ、っとズボンから手を出させる。
一旦、お客さんは自分の席にもどった。
3杯目を注文したとき、ヒロアキがトイレに席を立つ。
客「ここのトイレが2つあれば、隣にいって見れたのにw」
マ「見たら、おそっちゃうでしょw」
客「確かにw危ない、理性が飛びそうだった」
そんなちょい怖な会話を横で聞きながら、内心襲ってほしいと思ってしまったw
ヒロアキがトイレから帰ってくると、お客さんから提案
客「全部おごるから、フェラだけさせてくれない」
(いい提案してくるじゃん、これはチャンス)と思い
俺「マスター、いま会計いくら?」
マ「えーっと、、、、2杯おごりだから、、だいたい5千円くらい。でもここでフェラしないでよw」
俺「あと、フェラには安すぎですよw」
客「えー、じゃあ乳首さわりたい」
そう言いながら近寄ってきて、二人の間に立って「いいでしょ」と。
そこまでくると、どちらかというと怖くて固まってしまい、返事をしにくい雰囲気に。沈黙して笑ってると客が後ろからヒロアキのほうの乳首を服のうえから触り探す感じに
なりながらハグした。
ヒロアキがギュっと縮こまったけど、俺も悪乗りで「じゃあ、どうぞw」というと
お客さんがポロシャツの中に手を入れ始めた
ヒ「いや、痴漢w」(なんか、今日リアクションかわいくない?」
そう言いながらも、全拒否することなく、嫌がりながらも受け入れてた。
そして、手がヒロアキの生乳首に達して、感じ始めたのがわかった。