妄想物語です。
私は中年の整体師。
地元のサッカー少年・拓海は、捻挫がきっかけで数ヶ月前から整体に通ってくれている真面目な18歳のサッカー部のエース選手だ。
練習後の身体のケアで何度も施術室に来て信頼を築いた上で、「新しくメンズ脱毛サービスを始めるんだけど、君みたいなスポーツマンにぴったりだよ。無料モニターでどう?」と声をかけた。彼は少し戸惑ったが興味があったのか「先生が言うなら…」と了承してくれた。
初回脱毛の日。夕方7時、弱いオレンジ色の間接照明だけにした薄暗い施術室に拓海を呼んだ。
「今日はまず電動シェーバーで毛を除毛してから、光脱毛を当てるよ。段階的にやると効果が高いから。」
拓海をうつ伏せにさせ、短パンを脱がせた。黒のボクサーパンツを少し下げ、太ももから処理を開始。因みに、そんなに体毛は濃くない。
電動シェーバーで太ももの内側・外側を丁寧に滑らせる。指で保湿ジェルを塗り込みながらマッサージを加え、馴染みの整体の延長のように自然に触れる。
「最近の腰の調子はどう? 」
「……はい、走り込みが増えて…少し腰に負担が…でも試合に向けて頑張ってます…」
パンツをさらに下げ、尻周りを露わにする。
尻肉を優しく押さえながらシェーバーで産毛を処理し、光脱毛機を当てる。ピカッという光が瞬く中、初アナル周囲も丁寧に除毛してから光を照射。アナルのピンク色をじっくり堪能した。
真面目なサッカー少年のアナルを見放題の状況に興奮が止まらなかった。
「ここも処理すると動きがスムーズになるよ。我慢してね。」
そう言いながら時間をかけて、筋肉質で張りがあるお尻を触りながら丁寧に施術した。
そして、仰向けに体位を変えさせる。ここからがメインだ。
パンツを膝まで下ろすと、18歳の健康的な下半身が露わになる。陰毛は自然な範囲で残したまま、余分な部分を中心に処理する。
「陰毛は残すけど、内ももや玉袋周りの毛をきれいにするね。」
左手でチンポを自然に下側へ優しく抑えながら、右手にシェーバーを当てる。竿の部分にはほとんど毛が生えていないが、「念のため全体をチェックするよ」と言い訳し、指先で竿全体をゆっくりと撫で回す。裏筋を何度もなぞり、カリ首のくびれを親指で丁寧に確認する。
ジェルをたっぷり塗り込み、滑る感触を楽しみながら入念に触れる。
拓海の若いチンポはすぐに反応し、硬く反り返り始めた。先端からは透明な我慢汁がにじみ出てくる。
「先生…すみません大きいなっちゃって」
「施術だから大丈夫。若い子はみんなこうだよ。そう言えば、最近印象に残ってる試合とかは?」
あえて普通に声をかける。
拓海は顔を真っ赤にしながら、勃起したままの恥ずかし姿でで真面目に答える。
「……先月の試合で…チームを勝たせられて…はぁ…まだ課題がたくさんあって…」
18歳エースの勃起チンコと顔を眺めが話を聞くと最高にエロい。
左手でチンコを軽く握るように抑えたまま、内もも深くまでシェーバーを進め、玉袋を優しく持ち上げて少し生えている細かい毛を一本ずつ処理。除毛が完了したら、光脱毛に移行。
ジェルを重ねて塗り、玉袋・内もも・鼠径部に丁寧に光を当てる。ピカッ、ピカッと光が瞬くたび、硬くなったチンコが私の左手の中でビクビクと脈打つ。
アナルにも光脱毛を追加。指で窄まりを軽く広げるようにしながら周囲を処理し、18歳の綺麗初アナルを存分に堪能した。
勃起しっぱなしの15センチ位の少し上反りで顔だけじゃなくチンコもイケメンで、
パンパンのチンコの先端からは我慢汁も溢れてきた。量がどんどん増え、ジェルと混ざって竿全体をぬるぬるにしていく。
拓海の腹筋が波打ち、その反応が抑えている手にも伝わってくる。
まるでチンコに手を擦り付けられてるみたいで興奮した。
「先生…すみません、ちょっとチンコから出ちゃって、」
「正常な反応だよ。よく我慢してるね。もちろ誰にも言わないから平気だよ、今日はここまで。」
施術の最後、拓海がまだ勃起したままの状態でタオルでジェルと我慢汁を拭いていた。
私はスマホを取り出した。
「記録用に施術前後の写真を撮っておくね。脱毛の記録で必要なんだ。脚を軽く広げて、膝を抱えて、アナルがよく見えるようにして)」
拓海は恥ずかしそうにしながらも、真面目に従う。硬く反り返った勃起チンポ、処理したての滑らかな内ももと玉袋、アナル——すべてをしっかり何枚も撮影した。
チンコの根元をつかんで左右にして撮影する、先端から我慢汁が糸を引いて少し垂れてきて、エロ過ぎて理性が飛びそうだったが必死で抑えて、動画で、恥ずかしそうにする表情と一緒に記録した。
「いいね、綺麗に処理できた。2回目は2から3週間後くらいが理想だよ。また来てくれるよね?」
拓海は顔を赤らめ、勃起が収まらないまま小さく頷いた。「…はい、先生…お願いします…」
整体で築いた信頼を活かし、18歳サッカーエースの恥ずかしい勃起姿を記録に残せた。
次回からさらに深く、味わってやるつもりだ。