パンパンパンパン
俺のケツを突く音が部屋中に響いていて、俺は声をころして耐えてたけど、リズミカルに掘られてると驚くほど敏感になって奥がキツかったはずが性感帯に変えられていました。枕に顔を埋めてケツの快感に浸っていたら、急に引き抜かれたから、あん!て喘いじゃった。
強引に上向かされて足を肩に担ぐと正常位で挿入してきました。亀頭が全部入ったらへんで突かれると弱い俺の事を知ってたかのように当て掘りしてくるカイトくん。俺は枕で顔を覆って声我慢しようととしてるのに手掴まれて膝を抱えるよに無言で指示されます。俺は快感で頭おかしくなってるから抵抗すること無く膝裏に手を当てます。そこから一気にペース上げて雄交尾が始まりました!手前を突きまくってたはずが引き抜いて奥までドン!とやられ始めたら小鹿みたいに震えはじめちゃって。それでもいっさいペース落とさずに掘られて俺は人生で初めて顔に飛ぶ程のトコロテンしました。
漏らすようなトコロテンじゃなく顔に飛んで来ました。2発、3発と顔に当たってる最中も弱まる気配の無いガン掘り。俺は声を我慢するのとな無理でハッテン場にいる時バリに泣き喚いてました。
そのまま色んな体位に変えられながら掘られ続けて精子じゃなくて潮を漏らし始めたら止まらなくなってました。カイトくんは俺の両膝を閉じさせて胸の前で合わせた状態で掘り始めたんですが、強制的にケツを締める体位になるからか既にモロ感どころじゃなくなってるケツが更に追い込まれました!俺はイグイグと汚い声で泣き喚いてましたが、カイトくんが、皆これ好きな、と漏らした声は聴き逃しませんでした。
そのまま掘られ続けてた時、携帯がなりました。
LINE通知です。友達が、
抜いたし帰るから部屋開けといて
とメッセージしてきました。一瞬で現実に戻りましたがカイト君がいきなりスパートかけてきたんです。俺は無様な声で泣きながら耐えに耐えてました。多分10分くらいして、いく!と言うと奥の奥が破れた!と思うほど奥を突き上げ、中でビュ!!!と当たる感覚がありました。中で何発も当たって暖かいモノが広がるのを感じて余韻に浸ってたところ駅弁風に持ち上げられて風呂場に連れて行かれました。カイトくんはシャワーを出して汗を軽くとちんこを洗うと出て窓を開けて掃除してくれてます。俺は呑気にケツから溢れる種を手のひらに出して啜って味わってました。その頃のカイトくんは潮ふきしたシーツを外して洗濯機にぶち込んでファブってとおお忙し。帰宅した友達も抜いて気分が良かったのか気が付かれずに寝たんで3人で昼までガッツリ寝ました。