高校の頃から自分がホモじゃないかと思ってて大学入ってから男を試してみたら嫌悪感なんか一切なしwだから女知らないまま受けよりリバとして遊びまくってました。細い子だと抱きたくなるけどデカマラとかガッチリした男見ると掘られたくなるw
大学卒業後は地元に帰らず就職したから、時々地元の奴が遊びに来るんだけどこの時が大変なんです。
高校までは男知らなかったから男同士の付き合いは一緒にエロ本見たりちんこ触りあったり押し付けあったりばっかりしてました。が!今そんな事をされたら確実に勃起します!パンイチで部屋飲みして朝起きた時パンツから零れた朝立ちを咥えられないなんて生殺しでしかないですが必死に我慢してました。
カイトくん、という地元の友達がその友達を連れてきた時、我慢しきれなかったんです。彼は高卒で自衛隊入って最近やめたばかりだと言う男で寡黙でシャツがはち切れそうです。そんな体を見て俺の理性もはち切れそうでした。部屋飲みしてたら友達は、やべー飲んだらやりたくなった!風俗行ってくる!と財布持って元気に出ていきました。てっきりカイト君も行くんだと思ったら、眠いから、と行かずに寝てしまいました。
1人取り残された俺はとりあえずシャワーして頭を冷やしたんですが、出たらボクサーを突き破らんばかりのテントが目に飛び込んできました!
やべー!たまんねぇ!そう思った瞬間風呂場に戻りました。
もうこの時、跨ろうって思ったんです。だって友達の友達だから知らん人だし嫌われても問題無いって思ったんです。酒って怖い。
で、ケツ洗って出てきたらいびきをかいて寝てます。俺はシャワーしてない体の匂いを嗅ぎながら起きないか確認して、いよいよボクサーを下ろしました。そこには俺史上一番のデカマラがありました!亀頭はパンパンに腫れ上がってエラもデカくて、尿道が膨らみきってて血管が絡みまくった極太デカマラです。俺は頭おかしくなって唾を口いっぱいに貯めて舐め始めると止まらなくなって自分で奥突っ込んでイラマしたり亀頭だけ吸い付いたり思う存分ヤリまくるとカイトくんに跨っていました。顔の方を向かずに背を向けて跨り後ろ手で穴にあてがって少しづつ腰を落として亀頭をほとんど飲み込めたと思った瞬間、突然下から突き上げられました!
あひぃ!?と情けない声を上げてしまった俺の腰に手を立てると下に引き寄せながら下から突き上げられて俺は気持ちよさと驚きでおかしくなってました。
カイトくんは無言で突き上げてましたがしばらくすると四つん這にされバックでガンガン掘られるようになりました!奥に当たりすぎてキツイのに前立腺を擦られて気持ちいいから自然と声が出てしまいます。俺の部屋は壁が薄くないけど、男の声でカイトくんが萎えたら嫌だから必死に声を我慢しました。