彼女の兄貴は怖そうな見た目に反して笑うと気さくな感じのする典型的な体育会系の男で、短く揃えられた髪が凛々しい印象の男で自分も好感を持っていました。
頼れる先輩といった意味でですが。
それが汚ねえ便所の裏でマッパになってちんこに奉仕してたショックは中々のものでした。
仕事中でも気を抜くと兄貴が髪掴まれて口にちんこ押し入れられてるところとか立ちバックで入れ替わり立ち替わり挿入されてアナルの肉が捲れ上がって赤いのが見えていたところ、明らかに年下のガキに中だしされて掃除させられてたシーンなんかを思い出してしまうんです。
ホモの友達もいたしアナルセックスは風俗で経験あるし男同士ならそうするのも知ってたけど実際見ると大違いで、俺はどう受け止めたら良いのか分からなくなって、彼女ともどう接して良いのか分からなくて避けてしまってました。