俺がアナルをイジる変態になり始めた頃、谷口は成長していた。初めて舐めた時はギリギリ回らなかった指が明らかに指と指の隙間が出来たし、前より明らかにのどの奥まで届くようになってきてて何なら俺的に1番奥まで咥え込んでも根本まで届かなくなっていた。
多分谷口は高校まではほとんど抜かない生活してたのに、俺と言う穴を使うようになったからだと思う。
抜いても硬いままと言うかは硬さが増すほどの強雄になってきている谷口には似合うと思っていた。
俺は自分の指が2本入るようになると以前は誰もいない風呂場とかトイレの個室でしかいじってなかったアナルを部屋でもイジるようになっていた。見られてないと思ってたけどいつの間に谷口に見られてたんだろう。
バイト遅くなると連絡があった夜、俺はいつものようにアナルをいじって初めて3本目が入った。
俺は得体の知れない満足感で寝ていたが谷口が帰って来た。何故だかその時寝たふりを続けていた。何となくそうした方が良い気がして。
小声で、今日出したかったのになぁ寝てるけど大丈夫かな、そう聞こえるとベッドに乗ってきた。俺はてっきり口に押し込んで来ると思ってたのにボクサーパンツを下ろされたからビックリして固まっていた