いきり立ったガチマラ。普段なら汚ねーって笑うとこなのに、コーチの裸は笑う気にならなかったす。
全裸になったコーチが亀頭責めを再開しようと手を伸ばしたから手掴んで、バッて立って俺の先走りで光りまくったちんこを顔の前に突きつけました。コーチが手を使おうとするから、口がいいす、て言ったら少し俺を見上げて、分かった、短く言うと舌先で先っぽだけ舐めてくれます。うぉ!俺は新しい感覚に膝がくがくしちゃいます。俺少しは耐えたけど立ってられないからベッドに横になるとコーチはすかさず全部咥えてくれました。触れるか触れないかのもどかしい舐め方。こんなのもあるのかよ?!俺には戸惑いしかないけど、コーチの頭触ったら汗で湿ってました。
あ、こんな汗だくでやってくれてんだ!俺も何かしなきゃ!そう思ったから上半身を少し起こして思い切って乳首を触ってみました。リアクションあると思って無かったのに体を震わせて、ん!って声漏らしたんす!!
少し鼻にかかった甘い声。コーチが俺の手で気持ちよくなってくれてる!そう思ったら止まらなくなってひたすら乳首を色んなやり方で責めました。クソガキのレベルじゃコーチを喜ばせるなんて到底無理なのにコーチはずっとビクビクしてくれました。
俺いつの間にか射精しそうなのを我慢してなくて乳首責めにだけ集中してて弄られてるのに射精しなかったんです。それでも出したいもんは出したい。だからコーチに乳首を摘みながら、まだダメすか?やばいす、と正直に言いました。
コーチは顔を赤くしながら、待っとけ、と言うや俺のちんこに唾垂らしまくってから立ち上がりました。
もしかして!と思ってると、想像のとおりコーチはしゃがんで後ろ手に亀頭をコーチの穴にあてがいました!
入る瞬間のコーチの切なげな顔、入り始めたら時の眉間に皺を寄せた顔、亀頭超えた時の顔も奥まで入った時の虚ろな顔も全部堪んなかったです!実は亀頭が入った時点で我慢出来なくて軽く突き上げたら、ぐっ!って辛そうな声したから止めたけど本当は突き上げまくりたかったです。俺を感じて欲しいし、俺で感じて欲しい、そう思ってました。
でも突き上げるチャンスは中々来なかったす。だってコーチが騎乗位で締め付けながら腰振って搾り取りにきたから!俺はもう快感に身を任せてひたすら喘いで、射精するのを繰り返してました。連続で4発は出しました。