俺はついに志田先輩のちんぽを口に入れた
ついに大好きな志田先輩とこんなこと、、、
俺は口の中に含んだちんぽの周りに舌を這わした
前に黒人にケツ犯されたときは死ぬと思ったが、大好きな志田先輩のチンポなら感じすぎて妊娠しちゃうな
でもまた今度にした
片手で金玉を、撫で回しながらチンポをフェラし続けるとどんどん志田先輩の息が上がる
五分ほどすると志田先輩は俺の手を止めさせた
志田先輩「イきそ」
俺はフェラをとめて志田先輩に腕枕される位置まで移動すると
右手を背中でロックした
次に首の後ろから俺の左腕を通して軽く志田先輩の左手をロックした
俺が今からやることバレないように志田先輩とディープキスをする
やりながら俺は志田先輩の右足に両足で絡みつくと
再び太ももからゆっくりと指を這わせた
志田先輩の身体「ビクンッ」
俺はそのまま容赦なく金玉まで指を這わせて性感帯のおさらいをした
志田先輩の身体「ビクッビクッ」
脇から出したちんぽを1回しまわせて、短パンを下にズラさせるとちんぽをゆっくりと鷲掴みしてシコシコする体勢をとる
志田先輩も察したのか一瞬抵抗したので俺は背中と左腕で志田先輩の両腕を少し強めにロックした
心のなかで行きますよと言うと少し早めにシコシコ始めた
志田先輩「んん、、、」
シコシコシコシコ
俺「気持ちいいすか?」
志田先輩「気持ちいい、もうすぐイク」
シコシコシコシコ
俺はさらに手を早めた
志田先輩「やべ、イきそ、イク」
俺は出るとこ見たかったので志田先輩の腹に出すように誘導した
志田先輩「イクっイクっ」
ピュッピュッピュッ
気持ち良すぎたのか3回は飛んだ
俺の口にも少しとんで来た
俺「ヤベェ、すげえ出た、エロ、、」
志田先輩「はあはあはあは、、、」
さっきまで力が入っていた志田先輩はぐったりと力が抜けた
俺はほっぺたにキスするとその辺のティッシュで後始末をしてあげた
ちょっとティッシュがチンポにまとわりついちゃったけど取れなかったのでそのままにして短パンを履かせた
俺は頭の中が幸せに絶頂になり、疲れて眠たくなったのでそのまま志田先輩の腕をまくらにしてフェロモンを吸いながらいつの間にか眠ってしまった