俺は我慢できなくなり、志田先輩を押し倒すとタンクトップをまくって乳首を舐めた
多分、そんなことされたのは初めてだったっぽい
俺「もしかして、あんま感じないすか?」
志田先輩「くすぐったい」
でも、こんなにエッチなことされてさすがに志田先輩の短パンは盛り上がっていた
短パンの脇から手を突っ込んでみた
ズル剥けチンポがギンギンになっている
俺「やばぁ」
再度、太ももからゆっくりと指を這わせて、金玉まで触った
明らかに志田先輩が感じてる顔してる
俺はもっと金玉を責めまくった
俺「気持ちいいすか」
志田先輩「きもちぃ」
俺「舐めてみてもいいすか」
志田先輩はこっくりと頷いた
脇からちんぽを丸出しにしてみた
まっすぐで多分17センチくらいある少し下反のチンポ
先っぽから汁が出始めた
搾り取って俺はバレないように手ですくって舐めた
俺はゆっくりと顔を近づけて舌を出した
ゆっくりと金玉に舌を這わせた
志田先輩は身体をビクビクとした
やっぱり感じてる
俺は徹底的に責めまくった
志田先輩のチンポ「ジュルル、、、」
実際には音はしていないがしていると思うほどに我慢汁がどんどんでてくる
そのまま俺は裏スジを下からゆっくりと舌を這わせた
我慢汁がさらに出てくる
それを使って亀頭を撫で回すと
志田先輩「はぁ、ふぅー」
志田先輩は痺れたように身体を震わせると大きく息を吸って吐いた