そんなこんなで上半身が片付いたところでしたが、実はこの時点で俺に対してのフェラとアナル弄りは止んでおり、ふと見ると、先ほどフェラしてくれていた白人の1人はカップルの白人2人に挟まれるようにフェラとアナル舐めの洗礼を受けており、アナル弄りしてくれた黒人は、垂直勃起したチンポをシゴきながらホテルのエロビを観てました。
まだ射精もケツハメもしていなかった自分は、堪らなくなってエロビでオナってる黒人チンポに跪くとフェラ開始。黒人は頭を掴み、エロビの女が輪姦されているのを観ながら容赦なくオナホとしてイラマしてきましたが、2、3分もするとケツを差し出すよう指示。
がに股寝バックの体勢でがっつりケツを掘られ、中にぶっ放されました。
両手の親指でアナルを広げられながらゆっくりチンポを引き抜かれ、ケツ穴から溢れたザーメンが金玉を伝ってシーツを汚す中、間髪いれずさっき果てたグエンが尻にビタビタとチンポを打ちつけて来ます。
先ほどの黒人と異なり、全員の中でも1番巨大なチンポをぶら下げている彼は、ケツ穴から漏れ出ているザーメンを自分のチン先に塗るように何度か先端を擦りつけると、一気に根元までねじ込んできて、一番奥を細かくかき回してきました。
おおおぉぉんと思わず情けない嬌声を上げてしまい、白人カップルも含めて全員の注目が突き刺さりましたが、一番奥の狭いところまで巨チンにピストンされ余裕がなくなった俺は、シーツにチンポを擦り付けながら思う存分雄鳴きしてケツを振ります。
ケツ穴の奥が甘く痺れて完全にキマり、ケツを叩かれてもチンポとファックしか喋れなくなりながらも、相手のピストンに対して一番イイところをえぐって貰えるよう、負けじとケツを振り回してチンポを穴コキ。3分もしないうちにグエンは吠え、ケツ奥がじわじわと温かくなりながらチンポの出入りがスムーズになりました。
もう少しでイケそうだったため、ぼちゅんと音を立ててチンポが引き抜かたあとも腰を振り続けてシーツでチンズリを続けていると、先ほどしゃぶられていた黒人が参戦。いきなり両足を掴まれてベッドの端まで引っ張られると仰向けにひっくり返され、そのままマングリ返しの状態にされました。
自分の顔にザーメンぶっかけながら射精するのも悪くないと思っていましたが、そこへ脇嗅ぎオナニーしていた白人も追加。
マングリ返しのケツ穴に3本目のチンポが入ると同時、ベッドからはみ出した頭を掴まれ、既にザーメンまみれな白人チンポも口の中に侵入してきました。
白人からしたら掘られているケツ穴とビクついてるチンポを眺めながら、自分のチンポもしゃぶってもらえるベストポジションだったのでしょうが、正直こちらはわりと本気で余裕がありませんでした。
両足を掴まれトランポリンのようにベッド端で跳ねるたび、チンポは色々な角度から穴を不規則に抉り、口にねじ込まれているチンポも上下運動で思わず歯を立てないよう注意が必要。金玉が鼻までビタビタと叩きつけられて塞いでくるので、苦しいなんてもんじゃありません。
喉奥にニュルニュルとチンポを擦り付けられて何度も吐きそうになりましたが、空いた手を白人のケツに回して金玉を揉みしだき、唾液とザーメンの混じったものでアナルを軽くマッサージしてあげたところあっさり射精。マジで鼻が潰れる勢いで腰を押し付けて殺しにかかってきたので、さすがに掴んだ金玉を引っ張りながらケツ叩いて引き剥がしました。
突然の射精に咳こみながらザーメンを吐き出したのですが、口から吹いた大量の精液が鼻に入り、あまりのザーメン臭にさらに苦しむ俺。これには真上からケツを掘っていた黒人も同情してくれたのか、あわててチンポを引き抜いてマングリ返しから普通の体勢に戻してくれました。
激しく咳込む身体を助け起こし、優しく背中をさすってくれる黒人。咳込むたびに思わず腹筋に力が入り、ケツ穴からザー汁吹き出す俺を見かねたのか、一度シャワーにでも入ってアナル洗浄してきたら?と紳士的な提案までしてくれました。
なんていい人なんだ!.....と思ったのも束の間、お言葉に甘えてシャワー室まで足を運ぶと彼まで一緒についてきて、俺のチンポも綺麗にしてとフェラを要望。
確かに中途半端なところでお預けにしていたので申し訳なくなり、要望に応じてしゃぶってあげたのですが、一通り綺麗に舐め回して綺麗にした直後、なんの通告もなく口内で放尿を開始。
最初は何が起きたか分からず、
ぶげっ!?とか言いながらザーメンと勘違いして少量を飲んだのですが、喉が焼けるようなしょっぱさと苦さで思わずチンポごと小便を吹き出し、また咳込んで顔面から小便を浴び続けました。
シャワーを浴びながらの浴尿のため、臭いさえ目を瞑ればそれほど不快感はなかったのですが、ここでピタリと放尿を止めた黒人がひと言。
なんかちょっと発音の怪しい日本語で、「洗浄してやるからケツ向けろ」です。
さっきまでの紳士的な対応は風呂場に誘うためのブラフだったらしく、異常なレベルでビールをがぶ飲みしていた彼の狙いは俺のアナルにチンポをぶっ込み、ケツ穴を便器にして遊びたかったようでした。
小便ですっかりマーキングされた俺は「あ、こりゃ力ずくでもヤる気だわ」と観念し、四つん這いでアナルを差し出してチンポを受け入れました。
まだ他人のザー汁が漏れでているせいかチンポは根元まであっさりぶち込まれ、風呂場なせいでパコられる音が余計響きます。
黒人はケツを掘りながら、何か英語みたいな言語でボソボソと呟いてましたが、時折ビッチだのファックだのドッグだの、理解できる範囲の罵倒が入っていることからマジで性処理用の便器としてチンポを出し入れしているようでした。
そして5分もケツをパンパンされた頃、ようやく射精。既に2回生出しされているのでケツ穴はトロトロ、相手が腰振りをやめ、チンポがアナル内で跳ねてなければイッたことにも気付かなかったと思います。
黒人は唸るように叫びながら何度かチンポをピクピクさせていましたが、悲鳴を挙げるレベルで突然俺のケツを叩くと、いきなり全力で人様のアナルに放尿を再開しました。
いやもう、思わずあーーっ!と叫ぶぐらいの全力噴射、出るわ出るわの大量の小便。
なんか自分の腹からプシューッ!と小気味のいい音がする上、一瞬でゴロロロロとヤバめの音がして、洗浄時の浣腸がお遊びに思えるぐらいの腹痛が襲ってきます。
あっという間に限界を超え、根元まで刺さってるチンポとアナルの隙間から激しく小便とザーメンの混ざったものを吹き出しながら、ただただアナルの中で爆発しているチンポが鎮まるのを待ち続けました。
たぶん30秒近く放尿を続けていたチンポがやっと鎮まったころ、チンポを引き抜く際に更に問題が発生。あまりに大量のション浣でアナルとチンポの隙間から吹き出した小便が、アナル内のザーメンとローションを洗い流してしまったらしく、めちゃくちゃチンポを引き抜くのがキツい状況に。
マジで脱肛するんじゃないかという状態で困っていたところ、黒人曰く、「頑張ってチンポをひりだせ」とのこと。
一秒でも腹痛から逃れたくて余裕がなかったため、言われるがまま出された小便を相手のチン毛に撒き散らし、全力で試みたところ、何とか脱肛もせず相手の萎え気味チンポをひりだすことに成功。
この時トコロテンはしなかったものの、自分も小便を噴射しながらドライでケツイキをキメていたんですが、その余りの「もうどうでもいいや」的な解放感と快感が本当に凄かったです。