一昨年10月、露出オナからの公衆トイレで黒人に掘られてから。
「次はホテルでヤりましょう」と約束していたものの、連絡が取れず仕舞いで早半年以上が経過していたのですが。
今月初めになって、あの時の黒人の青年から思い出したかのようにメールが入りました。内容は近いうちにラブホでタチ4ウケ4で乱パを開催したいけど、ウケが1人足りないので参加しないかとのこと。
ほぼ2年経過した今でもあの時味わった黒人チンポが忘れられなかった俺は、2つ返事で参加を了承。GWに泊まりで乱パ会場へと足を運びました。
当日、指定されたラブホの一番値段の高い部屋に赴くと、そこにいたのは黒人3名、白人4名の計7人。最初はみんなで酒盛りしながら色々な話をしていたのですが、全員が日本語学校の学生らしく、うち3人は卒業して就職中、4名は在学中とのこと。
で、どうせなら同窓会兼ホモセ同好会で乱パしようという話になったらしいです。
ここで初めてあの日の公衆トイレでファックした黒人の名前がグエンだということも分かり、日本語もだいたい通じることから、最初のうちは和気あいあいと酒盛りをしていました。
しかし午後21時を過ぎる頃、白人の2人が英語らしき言語で2、3言やりとりしたと思ったらその場で突然脱ぎ始め、69でチンポのしゃぶり合いを開始。
自分も含めその場は大いに盛り上がり、誰とも言わず全員が衣服を脱ぎ捨て全裸に。俺もバカでかいベッドに全裸になって仰向けに転がると、早速グエンが例の20cmチンポを口に近づけて来たのでしゃぶりつきました。
酒の席の時からトイレも行っていたからか、少々苦い小便味のするチンポを舐め回していると、愛し合ってる白人2名を除き、自分を含め全6名が1つのベッドに終結。
うち1人が俺のチンポをシゴき始め、2人がグエンのチンポをしゃぶってるのを見下ろしながら真横でチンポをシコり、1人が金玉を揉みしいてくれながら乳首を舐め回し始め、最後の1人がアナルにローションを塗り込んでくれます。
最初は唯一の日本人ということでおもてなしでもしてくれてるのかと思いましたが、あまりにも他の男には目もくれず、5人がかりで集中攻撃してくる姿から、何か嫌な予感を覚えた俺。
フェラを中断してグエンに聞いてみると悪い予感は的中。どうも最初はタチ4人ウケ4人でいたつもりが、向こうで乳繰り合っている2人が両方ともウケで、最近正式な恋人同士になったらしく、手が出せない。
さらに今、金玉を揉みしだき乳首舐めてくれてる白人がウケだと思っていたら本当はタチ寄りのリバで、使えるのが口だけとのこと。
つまりケツ穴を掘れる穴は俺ひとり。で、掘りたいチンポは5本。完全に乱パが輪姦パーティーに生まれ変わった瞬間でした。
でもまあ、他国籍部隊に輪姦されるのは人生で最初で最後かも知れないし?
向こうの明らかに空気感が違うゲイカップルもフェラだけはしてくれるらしいので、もはや諦めの境地でOKを出し、愉しむ事にしました。
ウケから肉便器にスイッチを切り替えると、まずはグエンのチンポを再び咥え、顔両サイドに位置するチンポを本人から奪い取り、両手でコキ続けます。
周りも本気になったのが分かったのか、シゴいてくれていた手が生暖かいフェラに変わり、ローションを塗っていた指が穴弄りに変わったので、仰向けで腰をヘコヘコしながら手マンとフェラの感触を味わいます。
乳首を舐めていた白人は俺の脇を嗅ぎながらオナニーを始めたので、左手に握ったチンポをこね回す動作に変え、左脇を晒して好きなようにさせました。
そんな状態を数分続けたところ、思った以上の運動量にちょっと疲れてきた俺。
窒息しないよう気遣ってくれてるのか、グエンがたまに口からチンポを引き抜いてくれるのですが、間髪入れず両サイドのチンポが「口が空いた!」としゃぶって欲しいアピールをしてくるので、息をつく暇もありません。
そんな中、脇下を唾液でベトベトになるまで舐めたり吸っていた白人が見かねたのか、左手で相手をしていたチンポをオナニーしながら咥え始め、ほんの少し負担が減りました。
これを好機と捉え、まずは中々イかないグエンのチンポから片付けようと思い、空いた手でチンポの根本を掴んで口の中をなぞるようにしながらのバキュームフェラを開始。
既に顔面を跨ぐようにしてイラマしていたグエンも野太い嬌声を上げ、まずは口で1発射精する気になったようで、小さく小刻みに腰を振り、自分から歯に当ててくるようにケツをふり回します。
数回フリフリと腰を回した直後、10分以上口を蹂躙していたチンポの味が、ようやく青臭いザーメンの味に変わりました。
次の人のためか、グエンはほんの少しだけ口腔内にザーメンを残し即座に引き抜くと、目前でガシガシとシゴきながら遠慮なく顔射を決めます。
最近抜いたのか、以前トイレで
飲んだりケツ穴にぶっ放された時のような勢いではありませんでしたが、それでも顔全体を汚すのには申し分のない射精量でした。
萎え始めたチンポから垂れ落ちるザー汁を舐め取って綺麗にすると、グエンは跨いでいた顔面からよけ、今度は右手でシゴいていた皮余りな黒チンポが目前に迫ります。
このチンポは最初だけ口の中にイラマしてきたのですが、むしろ狙いは口より顔にぶっかけられたグエンのザーメンだったらしく、グエンのチンポ汁を俺の顔に塗り込むように擦りつけると、人様の顔を床オナでもしているかのようにオナホにし始めました。
これはこれで刺激的でしたが、何度か目や鼻までチンポで突かれそうになって危ういため、すかさず金玉を口に含み捕獲。舌でアナルを舐め回し、鼻先と手でシゴいてやると、元々限界だったのか呆気なく射精。
前髪をザーメンでベタベタにされた上にあらゆる方向に乱射、他の人のチンポをしゃぶってくれてる白人まで被弾させてました。撃たれた本人はオホ!と声を上げながら笑ってましたが。