志田先輩「お前、いつも俺の匂い勝手に嗅いでんだろ」
俺は心臓がドキンっと跳ね上がった
志田先輩「バレバレだぞ」
めちゃめちゃ隠してたつもりが、俺が匂いフェチだってことがバレてて顔が熱くなった
だから、今日は靴渡してきたのか、靴にイタズラしたのがバレたのかと、、、と考えているうちに
志田先輩はそのまま俺の上半身を押し倒すと仰向けにさせた
そして、俺の足を持ち上げて股の間にはいると
下から俺の腰を挟むように足を入れてそのまま足裏を俺の顔に押し付けた
志田先輩「ほら、ご褒美だ」
多分志田先輩は俺を軽くいじめるためにわざわざ足を嗅がせてきたんだろうけど普通にご褒美だった
俺「ん、んぅ」
俺は悶えたフリをしながら、興奮しているとぐぐぐっと股間が反応してしまった
志田先輩「お前、また勃起してんか」
そう言うと、俺の股間をデコピンした
またを完全に開かされているので抵抗できない
俺「ぐっ」
やっぱこないだの電気あんまの勃起もバレてた
恥ずかしくなって、手をあたふたしてると
志田先輩は俺の手を優しく掴んできた
無理な体勢を解かれて、掴んだ手を引っ張り上げ俺の上半身を起こすと
志田先輩「酒飲め」
俺はハイボール缶を受け取るとぐっと飲み干した
俺「ちょっとトイレ」
俺はそそくさとトイレに向かうと便器の蓋を開けて立ちションを始めた
さっきのはおふざけだよな?感情が顔に出ない人なので志田先輩はどこまで本気なのか分からない、、、
そして勃起してて、全然上手くおしっこが出てこない
俺はノンケモードとエロモードの狭間で心が揺れ動いた
そして、最後には今日はワンチャン志田先輩食っちゃおうと心に決めてトイレをでた
そして、洗面台で軽くチンポを洗った