完全に負けて服従した俺はますます志田先輩が大好きになっていた
パスタが有名なチェーン店で簡単に飯を済ますと、俺らは早速銭湯に向かった
だんだん暗くなっていく空をみていたらいつの間にか銭湯についた
志田先輩「回数券あるから奢りでいいよ」
俺の頭をぽんぽんと叩くと、クールに回数券をちぎって渡してくれた
俺「ありがとうございます!」
嬉しくて尻尾があったら引きちぎれそうなくらい振ったのに、、、
風呂にはいると志田先輩は下から脱ぎ始めた
エロい女の脱ぎ方!とツッコむ気持ちを抑え、俺もささっと脱いだ
志田先輩の裸は初めて見る
見た目通りバランスのいい身体と筋肉とハリのある肌
日焼けした跡がサッカーをやっているのを物語っている
ちんこは、、、
ズルムケ
さすが志田先輩、完璧なエロボディです
志田先輩が頭を洗っている間に横目でチラチラ身体を見させてもらった
その後は自分も洗いながら、ぼーっとしていると
志田先輩「露天いくか?」
俺「へ、はい!」
俺はびっくりして生返事を返した
露天といいつつ外には色々な種類の風呂があった
俺等は二人しか入れない泡風呂に一緒に入った
志田先輩はサッカーの話をいっぱいしていたが、オレは泡風呂のしたが気になって仕方ない
志田先輩の志田先輩が下から湧き出る泡で好き放題暴れていると思うと、エロさ超えて吹き出しそうになった笑
志田先輩「何笑ってんだよ」
志田先輩は俺のほっぺたを愛ある感じで両方から引っ張った
俺「いてて、すんません」
近くに寄ってきたもんだから風呂のなかで志田先輩の足が俺の股間に当たった
俺はみるみるうちに固くなってしまった
この程度で反応してしまうなんて、情けないと思いながらも身体は正直だった