強制的な1回目の射精と直後責め
完全に硬くなった俺のチンポに、複数の手が同時に触れてきた。
「う……っ!」
暗闇の中で、根元を強く握られる感触、先端を親指で擦られる感触、玉を揉まれる感触が一気に襲ってきた。全身を同時に責められていた刺激が、股間に集中する。
「はっ……! あ……待って……! そんなに強く……!」
俺は必死に歯を食いしばり、腰を動かさないように体を硬くした。自分から腰を振るなんて絶対に嫌だった。なのに、男たちは容赦なく手を動かし続ける。
悠真先輩が笑いながら言った。
「童貞のチンコ、めっちゃ熱くなってんじゃん。
ほら、ちゃんと神様に捧げろよ」
周りの男たちが次々に下品な声をかけてくる。
「ツルツルで先っぽピンク色してるな」
「高3なのにこんなに硬くして、かわいいわ」
「根元ギュッて握ってやれよ。童貞はここ弱いんだろ?」
しごく手が徐々に速くなり、先端を集中して擦られる。玉を優しく揉まれながら、根元をリズミカルにしごかれる。乳首も同時に摘ままれて捻られる。
「う……ちょい……! やばいっす……!」
俺は首を左右に振り、声を抑えようとしたが、刺激が強すぎて息が荒くなる。暗闇の中で感覚だけが鋭敏になり、逃げ場がない。
「感じてる顔してるぞ」
「童貞のくせに汁出してるじゃん。エロいなー」
俺は必死に耐えていた。腰は絶対に動かさない。動かしたら負けだと思った。
でも男たちは容赦なかった。
手が交代しながら、角度を変え、強さを変え、焦らしたり激しくしたりを繰り返す。
特に知らないおじさんの手が、玉を丁寧に揉みながら「ここも神様に捧げろよ」と囁いてくるのが堪えられなかった。
「はっ……! う……あ……! もう……だめ……!」
体が勝手に硬直し始めた。俺は必死に声を抑えようとしたが、限界だった。
「いや……まじで……やばいっす!」
しかし抑えきれなかった。
ドクッ、ドクドクドクッ……!
勢いよく熱い精液が腹筋の上に何度も飛び散った。
1回目とは思えない量が、脈打つように出てしまう。
俺は荒い息を吐きながらぐったりした。
しかし、射精直後の敏感になったチンポに、まだ手が触れていた。
「うわっ……! 待って……! それはマジで無理っす……! やばいっす……! 休憩っす……! 今触られたら本当に……!」
必死に懇願した。声が震え、息も上がっていた。
周りが少し笑いながら手を緩めてくれた瞬間、俺は隙を見て体を起こそうとした。
押さえつけられた腕に力を入れ、上半身を少し浮かせて逃げようとした。
しかしその動きはすぐに捕まった。
「逃がすかよ」
悠真先輩と他の先輩たちが即座に俺の体を床に押し戻し、罰とばかりに射精直後の敏感なチンポを直撃で責め始めた。
「ひっ……!! あああっ!! やめろおお!!」
親指で亀頭をコリコリと激しく擦られ、先端の穴のあたりを指で刺激される。
感じすぎて体が跳ね狂い、腰が勝手にビクンビクンと痙攣した。
「無理……! 無理っす……! 感じすぎて……! あっ……うああっ!!」
俺は暗闇の中で暴れまくった。押さえつけられているのに、体が跳ね上がり、声が裏返りまくる。
射精直後の過敏な状態で容赦なく責められ、頭が真っ白になった。
「もう……まじで、無理!」
ようやく男たちが手を離した頃、俺のチンポは小さく萎え、荒い息だけが暗闇の中に響いていた。
しかし悠真先輩の声が、冷たくも楽しげに響いた。
「1回目お疲れ。
……まだまだ続くから、覚悟しとけよ」