1週間後に、2回目の予約をした。
俺は拓也の居たチームのユニフォームを用意して持っていった。
約束のホテルに拓也が来ると、
「こんばんは。またお呼びいただいてありがとうございます。週に1回くらいしか入っていないんでお客さん2連続です。」
っと、可愛いことを言ってくれた。
俺がベッドの上に置いたユニフォームを見て、拓也の表情が一瞬固まった。驚いた顔でユニフォームを手に取り、じっと見つめている。
「……これ、俺の……?」
「うん。実は君のファンだったんだ。引退した後もずっと気になってて…。」
拓也はしばらく黙ってから、苦笑いした。
「そうだったんですか…。驚きました。恥ずかしいな…」
俺は彼にユニフォームを着るよう頼んだ。拓也は少し迷ったけど、素直に着てくれた。下は穿かず、チンポだけをユニフォームの裾から出させた状態。185cmの長身にユニフォーム。筋肉質の胸と腹筋がぴったり張り付いて、股間から太くて立派なチンポが垂れ下がっている姿は、たまらなく興奮した。
「こんな格好…ちょっと変な感じですけど」
拓也は照れながらも、俺の前に立った。俺は彼のチンポを手に取り、ゆっくり扱きながら話しかけた。
「正直に言うよ。このまま風俗続けてると、いつか絶対バレると思う。元選手で顔も知られてるのに、男の客取ってたら危ないよ。…俺の専用にならない?」
拓也は少し目を見開いた。
俺は続けた。
「月に2回、半日だけ会ってくれるだけでいい。1ヶ月数万円出すよ。俺の家で会えば安全だし、他の客は取らないでほしい」
沈黙が少し続いたけど、拓也は意外とあっさり頷いた。
「……わかりました。それでお願いします。実はこの仕事、続けていくのがちょっと不安だったんです。まだ慣れなくて…バレるのも怖くて」
そのまま俺はユニフォーム姿の拓也をベッドに押し倒した。彼のチンコはビンビンで最高にエロい。チンコを揺らしながら、俺が「気持ちいいか?」と聞くと、拓也は息を乱しながら答えた。
「はい…すごく感じます。俺はゲイじゃないんですけど…女性経験もあんまり多くなくて。体が敏感で…こうしてエロい目で見られてると思うだけで、興奮しちゃうんですよね…」
その告白を聞いて、俺の興奮はさらに高まった。元イケメン選手が、ユニフォームを着たまま俺にチンポを遊ばれながら、そんなことを正直に話してくれる。
その日はユニフォームを着せたまま、濃厚に楽しんだ。素股で彼の太ももに挟みながら、胸を撫で回し、乳首を摘まむと拓也は甘い声を出した。69の体勢で互いにしゃぶり合い、汗でユニフォームが体に張り付く様子も興奮した。
クライマックスでは、ユニフォームの腹の部分に思いっきり射精した。拓也のチンポからも熱い精液が飛び散り、ユニフォームを汚した。
事後、拓也は少し疲れた顔で微笑んだ。
「これからは…専用ということで、よろしくお願いします。本当にいいんですか?」
俺が頷くと、彼は小さく「ありがとうございます」と言った。
こうして拓也は俺だけのものになった。あの完璧な身体と、敏感で従順な反応を、たっぷり味わえるようになった。