ふと我に返って志田先輩の足の指をみるとテカテカによだれで汚れてしまっていた
やばいやばい
俺は指でちょっとだけ拭うと、起きてないか耳を澄ませて確認した
まだ大丈夫そうだ
ベッドの横に移動するとさらにエスカレートして俺は志田先輩の短パンからはみ出た太ももを触ってみた
ハリのあるサッカー部らしい太ももだった
毛深いってほどでもないが男らしく毛が生えていた
ゆっくりと短パンのなかに手を入れてみる
ボクサーパンツの上からモッコリとしたものを見つけた
ゆっくりとカタチを探るように優しく触っていく
通常時なのが残念だ
思い切って、ボクサーパンツのなかに下からゆっくりと手を突っ込んでみた
志田先輩「ぅうzzz」
寝言を言いながら、身体をわずかに動かした
ヤバいと思い手を引っ込める
すぐにまた静かに寝息を立て始めた
まだ起きなさそうだったので、俺は志田先輩の顔を正面から見ることにした
寝ててもかっこよくて顔のパーツが整っている
俺は吸い込まれるようにゆっくりと近づいて志田先輩の唇に唇を重ねた
少しだけ舌を出してねじ込んでみる
志田先輩「んんっzzz」
また動き始めた
ヤバいと思って離れると俺の唇から志田先輩の唇に糸が引かれた
しばらくすると、志田先輩は横向きに寝返りをうってしまった
尻をこっちに向けてきたので最後に俺は志田先輩のぷりぷりした尻をゆっくりと撫でた
これ以上は起きそうなので、俺は志田先輩から離れてトイレに行った
トイレでは激シコな志田先輩を思い出しながら思いっきり抜いた
昨日イッたばっかりなのに、一瞬で絶頂に至るとまた眠たーくなり、ゆっくりとソファに戻って二度寝した