俺はベッドの横の床に座り込んで、志田先輩の寝息を確認すると、そっと手を握ってみた
指先に向かって長細く綺麗だがしっかりとして男らしさがある守ってくれそうな手をしていた
まじで美味しそうで、甘噛みしてみた
一瞬でぎちぎちに勃ってしまう
ヤバいことをしてる自覚はあるので、エロい冷や汗が流れた
でも自分が止められなかった
足のすねを触ってみた
しっかりとしたすねに男らしい毛が生えていた
俺はゆっくりと逆撫でてみたが、のんきに寝息を立てていた
次に足の指を触ってみた
足の指も長細いが男らしくしっかりとした足をしていてめちゃくちゃエロい
俺はベッドの後ろ側に移動して、足裏をそっと触ってみた
歩いたことないのかと思うほどスベスベしててハリがある足の裏をしていた
我慢できずに足裏の匂いを嗅いでみた
シャワーも浴びたから臭くないが、男の足の匂いがした
もう我慢できねえ
俺は足の裏をゆっくりと舌を出して舐めてみる
やってることのヤバさに脳みそがとろけそうになった
足の指も1個ずつ丁寧に舐めていった
緊張でだんだんと息が上がってくる
バレたら怒られるどころじゃ済まない
土下座しても許されないだろう
そんな考えとは対照的に舐めるのがやめられなかった