部屋にバラエティ番組の笑い声とチュパチュパする音が響いた
俺「乳首感じないならどこ感じんの」
榎木「えー、多分チンコだけす」
俺はチンコを舐めようとしたに下がった
榎木「いやいや、だめっすよ笑」
榎木は恥ずかしそうに股間を両手でガードした
すかさず俺は榎木の胸辺りで両腕の上からハグすると、今度は唇にキスした
(書いてて思ったが、酔っ払った俺って判断早すぎて怖い笑)
榎木ははじめは抵抗していたが、徐々に身体の力が抜けていった
一度唇を離して、俺は榎木を口説きまくる
俺「かわいい榎木に慕われて俺嬉しいよ」
榎木は多分初めてのキスなんだと思う、ぼーっとして明らかにエッチのことしか頭にない様な隙だらけの顔になっていた
俺「榎木、かわいい」
口説きながら、俺は緩んだ榎木の手をどけて榎木のトランクスのなかに少しずつ侵入した
俺「気持ちいいだろ?エッチ最高だよな」
榎木はもはや俺にされるがままになった
もう一度榎木にキスをした
今度は榎木は俺のことを優しくハグしながら俺の唇を吸ってきた
下手くそなキスだったが、榎木から積極的にしてきたのが興奮した
もう了承されたもの同然だったので素早くズボンもトランクスも下ろさせた
亀頭が大きめのハンマーヘッドシャークが出てきた
俺は榎木がエッチで頭いっぱいになってるうちにチンコを口に含んだ
榎木「ぁああ」
大げさに悶えていた
俺は榎木のカリの部分を徹底的に舐めまくった
やはりこいつの弱点はカリ回りだった
初めて舐められる刺激に榎木は口からも鈴口からもヨダレを垂らし始めた
俺はチンコをシコシコしながら、榎木が口から垂らしてほっぺたを伝うヨダレを舐めにいった
多分元々よだれの量が異常に多いんだと思う
さっきもいっぱい飲まされたが、榎木のヨダレはさわやかな湧き水を飲んでいるかのように澄んでいて美味しかった
俺は榎木のよだれが飲みたくて今度は舌を入れてキスをした
榎木「う、んん」
また、身体をくねらせるといっぱいのヨダレを俺に飲ませてきた
容赦ないシコシコとキスの刺激に榎木はもう何がなんだか分からなくなったようだった
しばらくシコシコを続けると
ドビュルルっ
めちゃくちゃ濃い精液が手に収まらないほどたっぷりと榎木のお腹に排出された
俺はおしっこを我慢してたので処理もせずに、さっさとトイレに向かった
榎木はしばらく放心状態のあと、俺がトイレから戻ってくるころにはティッシュであらかた拭いていたようだった
俺「気持ちよかったっしょ?」
榎木「やばかった」
俺「お前は俺がたっぷり可愛がってやるからな」
酔っぱらいの戯言なのに、榎木は期待を込めて明るく返事をした
榎木「はい」
俺は申し訳程度に榎木の後処理を、手伝ってあげるとその後二人で歯磨きをして一緒に作ったベッドで二人仲良く寝た
明日も明後日も休みだった