俺は帰りにコンビニで買った酒を飲んでいた
二人掛けのソファで榎木とピッタリくっつきながらテレビでバラエティを観る
俺は酔っ払うと結構普段と違って、距離感バグり出して人にベタベタしてしまうタイプ
この前もサッカー部の飲み会でもキャプテンの志田先輩と連れションついでにこっそり二人でチューしたほどだ
次の日も記憶はあるが、飲み会のノリで話しかけられてもホントの姿は陰キャ人見知りなので上手く答えられないことが多かった
そういえば昼間に志田先輩からラインがきてたが今は榎木と一緒にいたかったから無視した
榎木「めっちゃ甘えてくれますね」
ポジティブに言ってくれる榎木が好きになってきた
俺「榎木かわいいね」
顔をこっち向かせてまじまじと見た
榎木「酔っ払いすぎ、恥ずいすよ笑」
俺「柔道の技教えてよ」
酔っ払ってて思いついたことをすぐ口から出してしまう
榎木は俺に寝技を教えてくれるらしい
榎木は俺を寝かせて脇で俺の首を脇で絞めて、両足で俺の両足を挟んだ
俺「動けない、タップ!!」
榎木「そんな力入れてないすよ笑」
俺「交代交代」
俺は頭に血がのぼってて息も上がっていた
榎木の首を脇で絞めて、両足を挟んだ
榎木は力を入れて抜けようとしてくる
でも俺はガッチリホールドして離さなかった
榎木の力が少し緩んだ時にほっぺたにチューした
榎木「ちょ笑汚いすよ笑」
大げさに言いながらほっぺたから俺のよだれをぬぐった
俺はすかさず榎木の服の下から手を入れて乳首をいじり始めた
榎木「俺効かないんすよ笑」
乳首を触られるとくすぐったくなるらしい
俺「そんなんじゃダメだ、開発してやる」
俺は酔いが覚めないように片手で酒を飲みながらいった
榎木「開発できるものなら笑」
俺は榎木を仰向けに寝かせると上の服を捲った
肌が薄くて触り心地がいい
俺はゆっくりとお腹を舐めると榎木はくすぐったさで身震いした
ちょっとずつ乳首に近づく
榎木はさっきまでと違っていつの間にか大人しくなっていた
ペロペロペロペロ
榎木「うっ、くぅ」
乳首がくすぐったいタイプは毎日いじり倒していれば開花するが、すぐには効果が出ない
わかっていたが、なるべくエッチな音を立てながら乳首を吸ったり舐めたりして榎木の興奮を掻き立てた