多勢に無勢。押さえつけられたがまだ逃げられる、そう思った時1人が言った。こいつdkすよ。こいつあんたの事許せないから出るとこ出ようかなってさ。
俺は一気に青くなった。捕まるのは想定外。彼も泣きながら、この人たちは友達だけどあなたは違う!助けてくれなかったし!と。俺は力が抜けた。どうしたら良い?貧血みたいに力が入らない。彼は、僕にもやらせて。
彼は165.50くらいで細く小さい。これなら掘られても大丈夫だろう、そう思った。だから了承した。うつ伏せで両手両足を奴らに押さえつけられながら彼に挿入された。ローションだけで。流石に激痛だったが何とか耐えた。彼も初めてだったんだろう。一発目は入れた瞬間に、そのまま何発か出した。俺はこれで終わると思ったが甘かった。そのまま奴らが交代して挿入してきた。わざと俺に1度見せつけてから。1人目はディルドみたいな形をした野郎。彼の種をローション代わりにしていきなりズドン!と奥まで挿入。俺は思わず叫ぼうとしたところで俺のシャツを口に押し込まれた。ケツが熱い!痛い!奥が痺れる!裂ける!そう思った。実際どのくらい掘られてたのか不明だけど当然中出しされた。抜くと2人目が間髪入れず挿入。さっきのやつより短いが亀頭がらでかいのかキツかった。それも初めからマックスで掘られる。俺は痛みで逃げる体力なんか残ってない。されるがままだ。洗ってないから当然汚れているモノを彼の口で掃除している。彼は恨みがましい目で睨んで来るがどうしようも無い。俺はされるがまま掘られて3人目も中出しされ4人目、変化があった。ケツに痛い以外の感覚が出てきてしまった。俺はバレないようにしたつもりが速攻バレた。
おっ!こいつケツ感じてるぞ!ヒロより才能あんじゃねwて感じで盛り上がる。俺はもごもごと否定してみるが奥を突き上げられると背中を貫く快感があるのに気がついていた。奴らも気がついたらしく、奥をばかり責められる。そのままマングリ返しの体勢に変えられ上から押し潰すように奥を突き捲られ俺は萎えたちんこから汁を自分の顔に垂らしてしまった。1度出始めると止まることなく出続けた。口に入る汁の味は無味なんだなって思ったが、漏らすうち、竿に上がってくるモノを感じた。俺は掘られてイカされるのだけは嫌だと逃げようとしたが力が入らない上押さえつけられていたから無駄な抵抗だった。俺は掘られながら自分の顔に白い汁を垂らした。目、鼻、頬に当たる。誰がが俺の鼻を摘むから息が出来なくなり閉ざしていた口を開けた瞬間、漏らした自分の白い汁を受け入れてしまった。