俺は高卒で工場勤務してて、アパートで一人暮らし。アパートが安いせいか大学生ばっかり。奴らは時間関係なく騒ぐからイライラさせられることもあって、そんなに良い関係では無かった。ある日いつもよりうるさくて文句言いに行ったら何か雰囲気が変だった。ゴツイ野郎ばっかりなのに1人だけ文系な感じ。家主はゴツイ組。俺は何となく気まずくて少しキレて帰ったけど、妙に気になって1時間後に覗いて見た。中から泣き声とパンパンと音がしてる。やってんだ!女呼んだんだなって思うけど泣き声はハスキーだから、やり過ぎて声潰れたんか?って思ってた。俺は廻されてる女の子想像して帰って抜いた。で、翌朝仕事行く時に奴らが出てきた。家主鍵掛けてたから全員出てきたんだろうが女がいない。俺は先に帰らせたんだろうって仕事に行った。
それから何度も奴らが部屋に来るのを見かけるがいっこうに女を見かけない。まさかと思うが怖くて聞けない。そんなある日、文系の彼が部屋から全裸で飛び出してきてぶつかった。見ただけで分かる。ビショ濡れだし青臭いからな。家主達が中から顔だけ出してるが体は隠してる。裸なんだろうな。俺は彼の肩を抱くと迷わず家主の下へ連れて行った。彼は逃げ出そうと下が工場勤務には敵わない。俺は部屋に入ると奴らに俺にも使わせろと言っていた。彼は絶望した顔で俺を見あげていた。俺は溜まりすぎてて誰でも良かった。奴らは盛り上がって俺のズボンを下ろすと彼に舐めさせた。絶妙な舌使い。俺は夢中で腰を振った。半年ぶりの体温。そのまま押し倒して挿入。猿みたいに腰振って何発も出しまくった。彼は周りの奴らのを無理やり押し込まれて泣いてた。だが俺は気がついていた。彼も興奮してることに。だから遠慮なんかしなかった。そうやって奴らの仲間入りをしてから2ヶ月後くらい、俺は連絡が来たから部屋に行く。彼はもうひとしきり使われた後だった。俺の時間だ。俺は散々掘りまくって帰ろうとした時、奴らに捕まった。