たまも触ってみた
ずっしりしていて重く、パンパンに詰まっていそうだなと思った
黒田は湯船の中で唐突に立ち上がり、完全に勃起したものを俺に向けてきた
急な状況に頭がパニックになり、俺は呆然とその光景を観ながら、ドクン、ドクンと心臓が脈打った
黒田「ちょっと舐めてみてください」
俺の後ろは壁だったのでこれ以上下がれず、舐める以外の選択肢はないと思ってしまった
舌を出そうとした瞬間、黒田はすでに俺の口の中めがけてチンコを挿入してきた
デカすぎて顎が外れそうだと思った
おそらく黒田のチンコは18センチ以上あって、握っても指が届かないくらい太かった
少し冷静になり、黒田の両ひざを軽く押さようとしたとき
黒田「何たたせてんすか」
と言いながら、湯船のなかで勃起した俺のチンコを足裏で踏んづけてきた
再び、頭がパニックになっていると
黒田「もっとエロいことしましょ」
と言ってきた
黒田の雰囲気にのまれて俺の頭の中から拒否する選択肢が遠のいていったのが分かった
ゆっくりと腰が引かれて、黒田のチンコが引き抜かれると、黒田のチンコと俺の口の間に我慢汁の糸が引かれた
少し興奮した様子の黒田はもう一度
黒田「いいすか?」と同意を求めてきた
俺「うん…」
ここまでで完全に頭がおかしくなってる俺は初めてエロに触れた日のように身体がビクビクしてこれから何されるんだろと期待してしまっていた