私は中年の整体師だ。
この街で二十年以上、お年寄りから学生なで身体を診てきた。
技術には自信がある。痛みを取ることも、硬くなった筋肉をほぐすことも、きちんとできる。ただ——その技術を、時々、自分の欲望のために使ってしまうことがある。
拓海はそんな私の、最近のお気に入りだった。
地元のサッカー部のエースで、18歳。捻挫をきっかけに通い始めたのが数ヶ月前。顔は整っていてモテそうなのに大人しい真面目な少年に見えた。練習後にやってきてベッドに横たわり、指示された通りに体を動かす。
痛みの部位を正確に伝え、施術が終わると小さく「ありがとうございました」と頭を下げる。そういう子だった。
太ももの内側の柔らかい筋肉。尻の張り。腰をひねったときの腹筋の波。そして——パンツの上からでもわかる、膨らみの大きさ。
すっかり捻挫も良くなって、信頼が十分に積み重なったある日、私は提案した。
「新しくメンズ脱毛を始めるんだけど。動きやすくなるし、清潔感も出る。無料モニターやってくれないかな?」
拓海は少し驚いた顔をした。
「……脱毛、ですか」
「うん。段階的にやるから痛くないよ。若い子は結構最近してるからね」
彼はしばらく黙っていた。それから、小さく頷いた。
「先生が言うなら……是非お願いします」
その瞬間、私の中で何かが決まった。
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初回の日。夕方7時を少し回った頃。
丁度、練習終わりで、整体院も閉める時間だ、
私は施術室の照明を少し落とし、普段より少し温度を上げておいた。
拓海が来た。練習後らしく、シャワーを浴びたようでシャンプーと、若い男の子特有の甘い体臭が混ざっている。
「今日は脱毛だから、少し時間かかるよ。リラックスして」
彼をベッドにうつ伏せにさせた。短パンを脱がせ、黒のボクサーパンツ一枚にする。パンツの生地が尻の割れ目に沿って沈み込み、太ももに食い込んでいる。体毛はそこまで濃くないが、すねや太ももにはやや体毛が生えている。
「まず電動シェーバーで余分な毛を処理してから、光を当てるね。弱い光ではじめるから、殆ど痛くないからね」
私はそう言いながら、パンツを太ももの付け根まで下げる。きめ細かい肌が露わになる。
シェーバーを起動させ、ゆっくりと滑らせ始めた。音が部屋に響く。
指で保湿ジェルを塗り込みながら、マッサージを加えるように触れる。整体の延長のように、自然に。太ももの内側を指の腹で押さえると、拓海の体がわずかに緊張した。私は気にしてないふりをしながら話しかける、
「最近の足の調子はどう?」
「……はい。走り込みが増えて、でも、足の調子は問題なくて……でも試合に向けて頑張ってます」
声が少し掠れている。話をしながら、筋肉質で張りのある、きれいなお尻を手で優しく押さえ、割れ目を少し開くようにしながら、産毛を丁寧に処理していく。
イケメンサッカー少年のアナルを観察しながら、雑談してる事に最高に興奮した。
光脱毛機を当てる。ピカッ、という光が部屋に一瞬広がる。
アナルの周囲は殆ど毛は生えていなく、ピンク色の、まだ誰にも触れられたことのないような狭い入り口で、指で軽く広げながら光を当てる。拓海の息が、明らかに乱れた。
「ここも処理しておくと、これから毛が生えないからね。恥ずかしいけど我慢してね」
私は時間をかけて、筋感触を確かめながら施術した。指の腹で尻肉を揉むように触れ、窄まりの周囲を何度もなぞる。
拓海はシーツを握りしめ、顔を横に向けたまま動かない。恥ずかし耐えていた。
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仰向けに体位を変えさせる。
「じゃあ、こっちも」
パンツを膝まで下ろすと、18歳の健康的な下半身が完全に露わになった。
ほぼ勃起状態だった。私は普通な口調で、
陰毛は自然な範囲で残し、内ももや玉袋周りを中心に処理する、と告げた。
「陰毛は残すけど、内ももや玉袋周りの毛をきれいにするね」
左手でチンポを自然に下側へ優しく抑えながら、右手にシェーバーを当てる。竿にはほとんど毛が生えていない。それでも「念のため全体をチェックするよ」と言い訳し、指先でゆっくり撫で回した。裏筋を何度もなぞり、カリ首のくびれを親指で丁寧に確認する。ジェルをたっぷり塗り込み、滑る感触を楽しみながら入念に触れる。
拓海の若いチンポはさらに反応した。
更に硬く反り返り始め、先端から透明な我慢汁がにじみ出てくる。脈打つように熱を持っている。
「先生……すみません、大きくなっちゃって……」
顔を真っ赤にしながら、掠れた声で謝る。目を伏せている。
「施術だから大丈夫。若い子はみんなこうだよ」
私はあえて普通に話しかける。
「そういえば、最近印象に残ってる試合とかある?」
拓海は勃起したままの恥ずかしい姿で、真面目に答えようとする。
「……先月の試合で、……はぁ……まだ課題がたくさんあって……」
息が混じる。18歳エースの、勃起したチンポと赤い顔を同時に眺めながら話を聞くのは、本当に最高だった。
チンポを軽く握るように抑えたまま、内もも深くまでシェーバーを進め、玉袋を優しく持ち上げて細かい毛を処理する。除毛が終わると光脱毛に移行。ジェルを重ねて塗り、玉袋・内もも・鼠径部に丁寧に光を当てていく。
ピカッ。
ピカッ。
光が瞬くたび、硬くなったチンポが私の左手の中でビクビクと脈打つ。
我慢汁の量が増え、ジェルと混ざって竿全体をぬるぬるにしていく。拓海の腹筋が波打ち、その反応が手にも直接伝わってくる。まるでチンポに自ら擦り付けられているような感覚で、私の興奮は抑えきれなかった。
アナルにも追加で光を当てた。M字で両足をもうように言って、拓海は動揺しながらも素直にしたがう。ビンビンの、上反りチンコと綺麗なアナルを存分に堪能する。
「先生……すみません、汚しちゃって……」
声がか細くなっている。先端から糸を引くように我慢汁がシーツに垂れている。
「正常な反応だよ。でも、我慢汁凄いね自分でする時もこんなに出るの?。もちろん誰にも言わないから平気だよ」
私はそう言いながら、チンポを握り、ほんの少しだけ上下に動かした。ごく自然に、施術の延長のように。拓海の腰がわずかに浮いた。
「いや…いつもはこんなに出ないです…」
これ以上は、やり過ぎかと思い、拓海がまだ勃起したままの状態でタオルでジェルと我慢汁を拭いていた。
そして、私はスマホを取り出した。
「記録用に施術前後の写真を撮っておくね。脱毛の記録で必要なんだ。脚を軽く広げて、膝を抱えて。チンコとアナルがよく見えるようにして」
拓海は恥ずかしそうにしながらも、真面目に従った。
硬く反り返った勃起チンポ、処理したての滑らかな内ももと玉袋、そしてアナル——すべてをしっかり何枚も撮影した。
チンポの根元をつかんで左右を撮影していると、先端から糸を引く我慢汁が垂れてくる、そんな様子まで撮影できた。
エロ過ぎて理性が飛びそうだったが、必死で抑えて、彼の恥ずかしそうな表情と一緒に記録した。
「いいね、綺麗に処理できた。2回目は2〜3週間後くらいが理想だよ。また来てくれるよね?」
拓海は顔を赤らめ、勃起が収まらないまま小さく頷いた。
「……はい、先生……お願いします……」
声が震えていた。
私はタオルを渡しながら、心の中で微笑んだ。
整体で築いた信頼を活かし、18歳サッカーエースの恥ずかしい勃起姿を、しっかりと記録に残せた。
次回からさらに深く、味わってやるつもりだ。
-続く-