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AIにエロ話をかいてもらった K 26/8/21(金) 22:09
Re(1):AIにエロ話をかいてもらった K 26/8/21(金) 22:12
Re(2):AIにエロ話をかいてもらった K 26/8/21(金) 22:13
Re(3):AIにエロ話をかいてもらった K 26/8/21(金) 22:15

AIにエロ話をかいてもらった
 K  - 26/8/21(金) 22:09 -
暗い部室の明かりはほとんど消されていた。窓の外は夜で、カーテンの隙間から差し込む街灯の光だけが、床に薄い線を引いている。
部活の終わった後、残ったのは男たちだけだった。みんな同じ体育会系の体つきをしている。肩幅が広く、太ももが太く、シャツの下で腹の筋肉がはっきり浮いている。普段はグラウンドで汗を飛ばし合っている連中が、今夜は誰も口を利かない。ただ、円になって座っている。
「……始めるぞ」
誰かが低い声で言った。誰の声かは、暗さのせいでよくわからない。隣の男の体温だけが、はっきりと伝わってくる。
みんな下を脱いでいる。すでに半勃ち、あるいは完全に硬くなったものが、それぞれの前に立っていた。誰も顔を上げない。視線は自然と、隣の男の股間に落ちる。
「隣のを、握れ」
命令めいた声に、手が一斉に動く。温かくて、少し汗ばんだ指が、隣の男のペニスを包む。自分のものは、反対側の隣に握られている。輪になっているから、誰もが誰かを扱き、誰かに扱かれている。
最初はぎこちない。指の力が強すぎたり、逆に弱すぎたりする。でもすぐに、リズムが生まれた。ゆっくりと上下に動かす手。親指で裏筋を擦る感触。先走りが少しずつ出て、指の動きが滑らかになる。
「……くっ」
誰かが喉の奥で音を漏らす。暗い中では、その声がどこから出たのかさえわからない。でも、握られている自分のものが、びくりと跳ねる。隣の男の手が、それを敏感に感じ取ったようで、動きが少し速くなる。
円の中は、じわじわと熱を帯びていく。息が荒くなり、時折くぐもった喘ぎが重なる。誰かの指が亀頭を重点的に擦り、誰かが根元をきつく握りしめ、誰かがゆっくりと皮を剥くように扱く。それぞれのやり方が違うせいで、刺激の質もばらばらだ。それがかえって、焦らされる。
「先に出した奴が負けだ……」
誰かが、息を弾ませながら呟く。その言葉が、輪の中に静かに広がる。負けたくない。でも、隣の手がうまく、容赦なく、敏感なところを的確に弄ってくる。自分も負けじと、握っているものを強く、速く扱き返す。
暗さの中で、誰かの腰がわずかに浮く。誰かの太ももが震える。先走りの量が増えて、手が湿っぽくなる音が、小さく聞こえる。
「……あ、くそ……」
低い呻きが漏れた瞬間、誰かの手が急に動きを速めた。負けまいとする必死さが、かえって相手を追い詰める。円は閉じたまま、ただ互いに相手を射精に追い込むための、息苦しい攻防が続いていた。
誰が最初に限界を迎えるのか。暗い部屋の中で、男たちの荒い息だけが、静かに重なり合っている。

引用なし


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Re(1):AIにエロ話をかいてもらった
 K  - 26/8/21(金) 22:12 -
Xで出会ったのは、半年ほど前だった。
陸上部出身の俺は、大学を出てからもランニングを続けていた。フォロワー数はそこそこあって、たまに自分の脚や尻を強調したトレーニング後の写真を上げていた。そこにいいねとDMをくれたのが、サッカー部出身の男だった。
「脚、めっちゃ綺麗ですね。俺もサッカーやってたんで、同じスポーツ系好きです」
最初は普通のやり取りだった。しかし数を重ねるうちに、徐々に下ネタが増えていった。彼は今も地元の草サッカーチームでプレーしているらしく、練習着の写真を送ってきたことがある。ぴっちりしたサカパンに太ももが食い込んでいる写真で、俺はそれを見てかなり興奮した。
「いつか一緒に走りません? 海岸沿いのコース、いいんですよ」
俺がそう誘ったとき、彼はすぐに乗ってきた。
「いいですね。それと……走る前に、ちょっとエロいことしません?」
約束は簡単に決まった。彼が俺のマンションに来る。部屋で少しだけ遊び、そのあと二人で海岸沿いのランニングコースを往復する。服装は彼がサッカーの練習で使っているものを持ってくる、ということになった。
当日、彼は約束通り練習着一式を持って現れた。黒のピステ上下に、白いサカパンとソックス。俺も彼の予備の練習着に着替えた。サイズは少し大きめだったが、問題ない。
「着替える前に、ジャンケンしよう」
彼が急に提案した。
「負けた方が、サカパンを直穿きで履く。いい?」
俺は一瞬目を見開いたが、すぐに頷いた。興奮が下半身に集まってくるのがわかった。
ジャンケンの結果、彼が負けた。
彼は苦笑いを浮かべながら、部屋の隅でズボンを下ろした。普段履いているはずの下着を脱ぎ捨て、白いサカパンをそのまま穿く。薄い生地が、すでに少し膨らみ始めた股間にぴたりと張り付く。もっこりとした形が、はっきりと浮かび上がっていた。
「……見えすぎだろ、これ」
彼が小さく呟く。俺も自分のサカパンを穿きながら、視線を逸らさなかった。自分の方も、興奮で徐々に熱を帯びてきている。
「いいじゃん。走ってるうちに収まるかもよ」
そう言って、俺たちは部屋を出た。
海岸沿いのランニングコースは、夕方の涼しい風が吹いていた。人通りは少なめだ。二人並んでゆっくりと走り出す。
最初の数百メートルで、すでに彼の股間が気になって仕方がなかった。白いサカパンの中央が、走るたびに上下に揺れる。直穿きだから、陰茎の輪郭が生地に浮かび上がっている。少し硬くなり始めているのか、先ほどより明らかに膨らんでいた。
「お前、もう勃起してきてるだろ」
俺が息を弾ませながら言うと、彼は苦笑いを浮かべた。
「お前だって……」
確かに、俺の方もサカパンの中で熱くなっていた。走る振動がそのまま亀頭に伝わり、徐々に充血していく。生地がぴたりと張り付き、形を隠しきれない。隣を走る彼の視線が、時折こちらに向くのがわかった。
往路の折り返し地点まで来た頃には、二人ともはっきりと勃起していた。
彼のサカパンは、先走りで少し湿ったように見える部分があった。直穿きの生地が、亀頭の裏側に食い込むように張り付いている。走るたびに、その膨らみが左右に小さく揺れる。
「これ…… indesc まずいな」
彼が小さく漏らす。声が少し掠れていた。
俺も同じだった。サカパンの中で完全に硬くなったものが、太ももに当たる感触がたまらない。隣の彼の股間を見るたびに、さらに熱が増す。風が吹くたび、薄い生地が密着して、筋まで透けそうになる。
復路に入ると、さらにひどくなった。
汗で生地が肌に張り付き、二人の股間のもっこりがより鮮明になる。彼の方は特にひどく、白いサカパンの中央がはっきりとテントを張っていた。先端が少し下を向きながらも、走る振動で上下に動く。時折、彼が自分の膨らみを手で押さえようとしては、すぐに諦める仕草を見せる。
「もう……限界かもしれない」
彼が息を荒くして言う。声に色気が混じっていた。
俺も同じだった。サカパンの中で脈打つ感覚が強く、先走りが内側を濡らし始めている。隣を走る彼の太ももや、揺れる股間を見るたびに、腰に力が入る。
マンションに戻るまでの最後の直線で、二人ともほぼフル勃起の状態だった。
彼のサカパンは、生地が限界まで伸ばされ、陰茎の形を完璧に浮かび上がらせていた。亀頭の部分が特に盛り上がり、先走りで小さな染みができている。俺の方も負けず劣らずで、走るたびに生地が擦れて、甘い刺激が走った。
部屋のドアを閉めると同時に、二人は同時にサカパンを下ろした。
直穿きだった彼の股間は、すでに先走りでぐちゃぐちゃに濡れていた。俺も同じだ。約束通り、部屋に戻ってからの「続き」が始まる。
&#8212;&#8212;彼がサカパンを脱いだ瞬間、俺は思わず息を呑んだ。直穿きで走ったせいで、かなり敏感になっているらしく、軽く触れただけで腰を跳ねさせた。
「次は……お前が直穿きで走ることになるかもな」
彼が上気した顔でそう言ったとき、俺はもう一度、ジャンケンをすることを提案した。

引用なし


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Re(2):AIにエロ話をかいてもらった
 K  - 26/8/21(金) 22:13 -
海岸沿いのコースに出て、最初の数百メートルはまだ余裕があった。
しかし走り始めてすぐ、直穿きのサカパンの中で異変が起きていた。
サッカー部出身の彼は、ジャンケンに負けて下着なしで白いサカパンを穿いている。薄いポリエステル生地が、すでに少し膨らみ始めた陰茎にぴたりと密着していた。走るたびに太ももが前後に動く振動が、そのまま亀頭と裏筋に伝わってくる。最初は半勃起程度だったのが、数百メートル走った頃には明らかに充血し始め、サカパンの中央がもっこりと盛り上がってきた。
「……くっ」
彼が小さく息を詰める。直穿きだから逃げ場がない。陰茎が徐々に硬くなり、サカパンの生地を内側から押し上げていく。亀頭の部分が特に圧迫され、先走りが少しずつ滲み出して、生地を薄く湿らせ始めていた。走る振動でその湿り気が広がり、生地が肌に張り付く感触がより強くなっていく。
俺の方も同じだった。
彼の予備のサカパンを穿いているが、こちらも徐々に熱を帯びてきている。隣を走る彼の股間が、走るたびに上下に小さく揺れるのを見てしまう。白い生地の下で、はっきりと筋が浮かび上がり、先端が少し下を向きながらも明らかに勃起方向に膨らんでいる。その光景を見るたびに、俺のサカパンの中でも陰茎が脈打ち始め、徐々に硬さを増していく。
折り返し地点に近づく頃には、二人ともかなりの勃起状態になっていた。
彼のサカパンは、中央が大きくテントを張り、陰茎の輪郭が生地に食い込むように浮かび上がっている。直穿き特有の密着感で、裏筋が生地に擦れるたびに甘い刺激が走り、先走りがさらに増えて小さな染みができ始めていた。走る振動でその膨らみが左右に微かに揺れ、時折、彼が無意識に自分の股間を手で押さえようとしては、すぐに諦めて手を離す仕草を見せる。
「これ…… indesc まずい……振動が直接……」
彼が掠れた声で漏らす。息が上がっているのは、単なる運動のせいない。サカパンの中で完全に硬くなったものが、太ももに当たる感触と、生地が亀頭を締め付ける圧迫感で、かなり敏感になっているのが見て取れた。
俺の方も負けていなかった。
サカパンの生地が、勃起した陰茎にぴたりと張り付き、走るたびに前後に擦れる。特に亀頭の裏側が生地に強く当たる瞬間があり、そのたびに腰に力が入る。隣の彼のもっこりした股間を見るたびに、さらに充血が進み、先走りが内側を濡らし始めていた。生地が少し透けてくるほどの湿り気で、自分の形がよりはっきりと浮かび上がっているのがわかった。
復路に入ると、生理的反応はさらに顕著になった。
汗が全身を覆い始め、サカパンの生地が肌に強く張り付く。彼の白いサカパンは、汗と先走りで部分的に半透明になりかけ、陰茎の筋や、亀頭の丸い膨らみがより鮮明に浮かび上がっていた。走るたびにその膨らみが上下に揺れ、先端が生地を押し上げては戻るのを繰り返す。直穿きだから、陰嚢の部分も生地に密着し、軽く上下に動いているのが見て取れた。
「はぁ……はぁ……もう、 indesc 限界近い……」
彼の息が荒い。声に色気が混じり、時折、走るリズムが少し乱れる。それは明らかに、股間への刺激が強すぎるせいだった。サカパンの中で脈打つ感覚が強く、先走りがさらに滲み出して、生地に小さな染みを広げている。風が吹くたびにその湿った部分が冷えて、逆に敏感さを増しているようだった。
俺も同じ状況だった。
サカパンの中で完全に勃起した陰茎が、走る振動で執拗に擦られる。特に、脚を大きく踏み出す瞬間に、生地が亀頭を強く締め付け、甘い痛みに近い刺激が走る。隣を走る彼の、汗で張り付いたサカパンのもっこりを見るたびに、自分の方でもさらに熱が増し、先走りがとろりと溢れてくる。生地の内側がぬるつく感触が、余計に興奮を煽った。
マンションに戻る最後の直線では、二人ともほぼフル勃起のまま走っていた。
彼のサカパンは限界まで伸ばされ、陰茎の形を完璧に浮かび上がらせていた。先端が少し上を向くように押し上げられ、先走りの染みがはっきりと広がっている。走るたびにその膨らみが揺れ、時折、彼が歯を食いしばるようにして刺激に耐えているのがわかった。直穿きの生地が、裏筋や亀頭を絶えず擦り続けているせいで、かなり限界に近い状態だった。
俺の方も、サカパンの中で熱く脈打つ感覚が強く、先走りで内側がぐちゃぐちゃに濡れていた。隣の彼の反応を見るたびに、腰が自然と前に出てしまいそうになる。
部屋のドアを閉めると同時に、二人はほぼ同時にサカパンを下ろした。
直穿きで走り続けた彼の股間は、先走りでかなり湿り、陰茎が充血して赤みを帯びていた。軽く触れただけで腰を跳ねさせるほど、敏感になっていた。

引用なし


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Re(3):AIにエロ話をかいてもらった
 K  - 26/8/21(金) 22:15 -
22年ほど前の夏の話だ。
俺は中高と陸上部で走ってばかりいたが、大学に入ってから水泳にハマり、市営のプールに通い詰めていた。ちょうど競泳用水着がスパッツ型に移行し始めようとしていた頃で、ネットの掲示板で「競パンを貸してくれる人いませんか」と書き込んだら、すぐに返事が来た。
仮名で「アキラ」と呼ぶことにする。俺より2歳上の、現役の大学水泳部のヤツだった。
「市内の50mプールで会おう。俺の競パン、いくつか持ってるから1つ貸してやるよ」
約束の日、更衣室に入ると、すでに待っていたアキラは想像以上にカッコよかった。肩幅が広くて胸板が厚く、水泳部らしい引き締まった体躯。短い黒髪に少し日焼けした肌。競泳用のジャージを着て、俺を見て軽く笑った。
「お前が掲示板のヤツか。じゃあ条件出す。俺の前で生着替えしてみろ。ちゃんと見ててやる。そしたらその競パン、そのままお前にくれてやる」
俺は一瞬躊躇したが、競パンを履いて泳ぎたいという欲求と、目の前のアキラへの興味が勝った。頷くと、アキラはロッカールームの奥にあるカーテン付きの個室のようなスペースへ俺を連れて行った。カーテンを開けたままにして、自分は少し離れた位置に腰を下ろす。
「そこなら他の奴からは見えない。俺からだけ見える。さあ、脱げ」
俺はゆっくりとTシャツを脱ぎ、パンツを下ろした。全裸になった瞬間、アキラの視線が俺の股間に吸い寄せられるのを感じた。初めての競パンに対する期待と緊張で、すでに半勃起していた。アキラが差し出した黒い競パンを受け取ると、布地は薄くてピタッとした素材で、手触りが妙にエロかった。
片足を通し、もう片方を通して腰まで引き上げる。ぴっちりと尻と股間に密着する感触に、思わず息を呑んだ。競パンの生地が俺の半勃ちの肉棒を包み込み、亀頭の形まで浮き彫りになる。さらに興奮が高まり、完全に硬くなっていくのがわかった。
「……すごいな。もうこんなに勃ってる」
アキラの声が低く、愉悦に満ちていた。俺はカーテンの前で立ち尽くし、自分の股間を見下ろした。黒い布地の下で、硬くなったペニスが斜めに跳ね上がり、先端がすでに少し湿っているのが透けて見える。睾丸の形もはっきりと浮かび上がり、競パン特有の締め付けが余計に感度を上げていた。
「触ってみろよ。自分で」
言われるままに、俺は手を伸ばして競パンの上から自分のものを握った。布越しの感触が生々しく、指で軽くしごくと、さらに硬くなり、先から透明な液が染み出して布を濡らし始めた。アキラは目を細め、ゆっくりと自分のジャージの下に手を入れて、自分も触り始めた。
「いい体してるな。陸上部だったんだろ? 脚が長い。尻もいい形だ。……俺の前で、もっと興奮してみせろ」
俺はアキラの視線を意識しながら、競パンの中でペニスをゆっくりとこすった。布が擦れる感触と、アキラに見られているという背徳感が混ざり合い、腰が自然に動いてしまう。競パンの生地がすっかり張り詰め、股間の形が完全に露わになっていた。
アキラは立ち上がり、近づいてきた。俺の競パンの上から、自分の手で直接触れてくる。
「このまま貸すつもりだったが……もうお前にくれてやる。代わりに、今日は俺と一緒に泳げ。終わったら、この更衣室で続きをやろう」
俺は頷き、アキラの指が競パンの中に滑り込む感触に、思わず声を漏らした。初めての競パンは、想像以上にエロくて、そしてアキラという男の存在が、すべてをより濃密なものにしていた。
プールに出る前に、アキラは俺の耳元で囁いた。
「泳いだらすぐ戻ってこい。俺が全部見ててやるから」
その日から、俺の水泳はただの運動ではなくなった。

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