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優馬
- 26/5/7(木) 17:23 -
僕は優馬、27でサラリーマンやってます。連休時間があったんで、自分がゲイになったキッカケとも言える出来事を書いておこうと思いました。実録だから、それほどエロくないかもしれないけど、よかったら読んでください。
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小学生の頃、僕は練馬区のとある野球クラブに入っていた。そこに、私立の小学校に通う晴希というヤツがいた。小6になると、彼がエースとなった。彼は同じ歳とは思えないくらい大人びた端正な顔立ちで、どこか格好つけてるようなヤツだった。普段は普通に友達として接していたが、心の中ではライバル心のようなものを抱いていたのは事実だ。
小6の5月ゴールデンウィーク。合宿試合というのがあって、山中湖にある合宿所で他の野球チームと2泊3日の強化合宿をした。
初日の試合が終わり、夕食前に全員でシャワーを浴びることに。皆んな一斉に浴室へ駆け込んだせいで、脱衣所も中もひどく混み合っていた。すると見かねた引率の人が「二人一組で一緒に入れ」と、僕らをランダムにブースへ放り込み始めた。
入り口を薄いシャワーカーテンで仕切られただけの、大人一人が入るのが精一杯の狭い空間。そこに押し込まれるのを待つ間、僕らは全裸のまま廊下にずらりと並ばされた。タオルで前を隠してないヤツも結構いて、驚いたのが、僕と同じ小6でありながら、股間に黒い毛がうっすらと生え始めているヤツがいたことだ。チン毛は中学生からだと思い込んでいたから、目の前にある同い年のヤツらの発育具合に、ひどく驚いたのを覚えている。
いよいよ僕の番が回ってくると、偶然にも晴希と同じブースに押し込まれた。
狭い密室の中で、初めて晴希の全裸を至近距離で目の当たりにした。真っ先に意識が向いたのは、やはり「生えているのか」ということ。
「……生えてきた?」
僕が小声で尋ねると、晴希は少し照れくさそうに笑い、腰をわざと突き出す。生えているのかと思いきや、僕と同じで、まだ一本も生えておらず、ツルツルのままだった。それを見た瞬間、妙な親近感というか、どこかホッとしたような感覚を覚えたのを今でも鮮明に覚えている。
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優馬
- 26/5/7(木) 17:25 -
ただ、形は僕のものとは全く違っていた。僕のはまだ皮がすっぽりと被り、先端が余って伸びているような子供特有の形。対して晴希のそれは、毛こそないものの、ぶらりと垂れ下がった肉質が全体的に厚く、むっちりとしていた。さらに、皮の先が少し開いていて、先端からはピンク色の亀頭が少しだけ覗いている。同い年なのに自分より成熟しているその様子が、どこか大人びて見えて、ライバル心を掻き立てられた。
それはともかく、シャワー浴びることに。シャワーヘッドを手に取るも、シャワーを固定するフックが壊れていた。それで必然的に、一人がシャワーヘッドを持ち、もう一人が体を洗うという、妙に協力的な状況を強いられた。
ただ、その水圧だけは無駄に強かった。水栓を回すと「ドシャーッ!」と激しい勢いでお湯が噴き出す。僕はその水流の勢いを見ているうちに、妙な悪戯心が疼いてきた。 「これ、めっちゃ威力あるな。……くらえ!」 僕はそう言いながら、手に持っていたシャワーヘッドを、晴希の股間に向けて勢いよくぶっかけた。
彼は「うわっ!」と声を上げ、慌てて腰を引いて逃げようとした。だが、その嫌がるリアクションが面白くなり、僕は狙いを定めて、彼の股間にピンポイントで水流を当て続けた。
すると、激しい刺激のせいか、彼のペニスが根元からムクムクと膨らみ、反り上がってきた。ピクピクと脈打ちながら角度を上げ、それと同時に、被っていた皮がみるみるうちに後退していった。そしてそのまま包皮がつるりと剥け、ツヤツヤとしたピンク色の亀頭が完全に露出した。
「うわっ、すげぇ……剥けた」
僕が思わず声を上げると、始めは晴希も顔を真っ赤にして、「見んなよ」と片手で股間を押さえるようにして隠していた。指の間から、剥き出しになったピンク色の亀頭が不格好に覗いている。
「どうだ、お前のはどうなってんだよ」
そう言うと、晴希が急に手を伸ばしてきた。僕のペニスの皮を指先でつまむと、力任せに根元の方へ引っ張り、無理やり剥こうとしてきたのだ。
「痛い!」
咄嗟に声を上げて身を引いた。僕のそれは勃起すると包皮の先が少し開き、亀頭の先端こそ覗くものの、剥こうとすると途中でつっかえてしまう。
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優馬
- 26/5/7(木) 17:27 -
「お前、剥けないの?」
晴希はニタッと笑うと、優越感を感じたのか、もう隠すどころか、自慢でもするかのように勃起したペニスを堂々と突き出してきた。
晴希のペニスは真っ白で、薄く伸びきった皮膚の下に青い血管の筋がくっきりと透き通って見えた。剥けきった亀頭は、雁首の溝までピーンと張り詰め、裏筋のひだも鮮明に浮き出ている。勃起した長さは15センチほどあっただろうか。70度ほどの角度で上を向き、ドクンドクンと鼓動に合わせて細かく震えていた。
子供心に、それがめちゃくちゃエロいものに見えた。
「すげ〜」
でも、自分はどこか晴希に負けたような気分になり、場に気まずい空気が流れた。 僕はその鬱憤を晴らすかのようにさらに水圧を上げ、熱い水流を再び晴希の股間へと浴びせかけた。
「くらえ!l
彼は嫌がる様子こそ見せなかったが、ひたすら「ヤバイ、ヤバイ」と連呼していた。彼のペニスは刺激に反応し、絶えず細かく震え続けていた。やがて刺激が強すぎたのか、彼は「あ、っ……」と小さく喘ぎ声を漏らしながら腰を引いた。
すると今度は晴希が僕の手からシャワーを奪い取り、僕のものに熱いお湯を当ててきた。その瞬間、彼が先ほどから繰り返していた「ヤバイ」という言葉の真意を理解した。猛烈な快感だった。僕のそれは勃起しても皮を被ったままだったが、それでも刺激は十分に強烈だった。
そうやって、狭いブースの中でお互いの勃起したチンコを晒しながら、ボディソープを泡立て、身体を洗い始めた。
そんなことをしているうちに、晴希がじっと僕の股間を見つめながら、「……どっちがデカいか比べよう?」と言ってきた。彼は自分のカチカチのチンコを僕のそれにグイッと近づけてきた。そして、狭い空間の中で、二つの硬いペニスがぴたっと重なり合う。あいつは自分の成長の早さを自慢したかったのだろうが、二つの勃起が重なり合う感触に、僕は頭が真っ白になるような感覚に襲われていた。
でも、サイズを比べるのって意外と難しい。「いや、根元の位置が違う!」とか言い合って、高さを合わせようとガチャガチャ動かしているうちに、どうしてもチンチン同士がゴシゴシと擦れ合う形になった。
そしたら、晴希が急に声を震わせて、「……ああ、ヤバイ…..なんかこれ、気持ちよくね?」って。そこからはもうサイズ比べなんて忘れたみたいに、わざと自分のを僕のに強く擦り付けるような動きに変えてきた。
当時二人とも、射精という概念も、オナニーの仕方も知らない。もちろん自分の性自認もできていない。ただ好奇心と面白半分でペニスを擦り付け合ってたんだと思う。
最初は、お互いの肌がヌルヌル滑るのが面白くて、顔を見合わせてニヤニヤ笑い合ってた。でも、何度も何度も強く擦り合わせているうちに、だんだんお互いに無口になっていった。お互いが未曾有の快感にじりじりと浸りつつあった。
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優馬
- 26/5/7(木) 17:31 -
「ねえ、これ……さっきより、もっとヤバイ感じしない?」
「うん、気持ちいい......」
僕は快感をさらに高めようと、晴希の体にすがりつくように抱きつき、股間を密着させた。晴希も僕の肩をギュッと掴んで体を支えながら、さらに必死になって腰を動かし、僕のペニスに自分のペニスを強く、何度も何度も擦り付けてきた。密着した腹部に挟まれ、石鹸の泡にヌルヌルと包まれた2本のペニス。
「やべぇ.....気持ちいい……」
夢中で擦り合っていたその時、晴希の身体が突然、硬直したようにビクビクッと痙攣し始めた。
「あっ、なんかシッコ……あぁ……出る……っ!」
彼がそう叫んで、慌てて体を離した次の瞬間だった。
「ビュッ、ビュッ、ビューッ!……」
晴希の亀頭の割れ目から、白濁した液体がものすごい勢いで噴き出してきた。
「うわぁ!」
僕は驚いて咄嗟にかわそうとしたが、背後はすぐ硬いタイルの壁で、狭いブースの中に逃げ場なんてなかった。放たれた熱い液体は、放物線を描いて向かい合っていた僕の腹や胸に、まともに飛んできた。
それが、彼にとって初めての射精であり、僕が初めて目撃する「精子」の放出だった。お互い未経験。眼前に起きた現象が何なのか、その時は二人ともさっぱり理解できていなかった。ただ、自分の体に熱いものが付着した感触に、僕は「オシッコを掛けられた」とパニックに陥り、必死に胸元を拭った。晴希の方も、自分の体から噴き出した正体不明の液体に、ただただ呆然としているようだった。
しかし、ふと足元に目を落とすと、黒っぽいタイルの上を、尿とは明らかに質の違う白くてドロリとした液体が、お湯に溶けきらずにゆっくりと流れていくのが見えた。
晴希のほうに視線を移すと、彼は先ほどまでの勢いが嘘のように、腰をガクガクと震わせていた。膝の力が完全に抜けてしまったようで、背後の冷たいタイル壁を支えに、ズルズルと崩れ落ちそうになっている。晴希は荒い肩で息をしながら、虚ろな目で宙を見つめていた。その表情には高揚感というより、自分の体に起きた異変への戸惑いと、魂を抜き取られたような空虚さが漂っている。あまりに尋常ではないその様子に、僕は彼が何かの病気の発作でも起こしたのではないかと、本気で焦り始めた。
「大丈夫?」
僕がおそるおそる声をかけると、彼はこちらを一瞬見て、ひどく気まずそうに顔を歪めた。そして、初めて知る感覚に自分自身でも驚いているような、消え入るほど小さな声で、
「……気持ちよかった」
とだけ答えた。
彼のチンコはまだ興奮が収まらないのか、根元からヒクヒクと脈打つように震えている。その先からは、まだ出し切れていない残りの白い液体が、断続的にタラタラと糸を引いて流れ出していた。
晴希はしばらく壁にもたれかかっていたが、やがておぼつかない足取りで体勢を起こすと、不思議そうに自分のペニスをまじまじと見つめた。
そして、まだ先端からタラリと垂れ下がっている白い液体にそっと指を伸ばした。彼はそれを指先で絡め取るようにして掬い上げ、目の高さまで持っていってじっと観察し始めた。
「なんだこれ……?」
晴希は困惑した表情でつぶやき、親指と人差し指でその液体を擦り合わせるようにして、ねっとりとした粘り気を確認していた。彼自身、自分の体からこんなものが出てくるとは思ってもみなかったのだろう。
「シッコじゃないよね?」
「うん、たぶん違う……」
「病気じゃない?」
「分かんないけど、出る時めちゃくちゃ気持ちよかった……病気かなぁ」
その時、薄いカーテンの向こうから「おい、お前ら遅いぞ!さっさと上がれ!」と、引率の人の怒鳴り声が響いた。僕らは弾かれたように我に返り、慌ててシャワーを全身に浴びて、体にこびりついた白い液体を洗い流した。言葉を交わす余裕もなく、逃げるようにブースを出た。
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- 26/5/7(木) 18:15 -
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