10年以上前の話。
大学4年で就活も終え最後の自由な夏休みを過ごしていたころ、Twitterでエロ垢をしてたら高2からDMが来た。プロフは確か160.50.16くらいだった。露出が好きらしく、俺が大学の図書館でオナってる動画をTwitterに上げたのを見たようで、それに興奮してよかったら一緒にやりたいという内容だった。
俺の通ってる大学の図書館は地下2階から地上4階まであるかなり大きい図書館で、テスト期間中こそ勉強しにくる学生で埋まるものの、休み期間中になると広いがゆえに人もまばらでその気になれば本棚の物陰でオナニーもできるような場所だった。
年下が好きな俺は2つ返事でOKし、夏休み中の平日18時ごろに会う約束をした。
大学の正門前で待ち合わせをしてると、小柄な少年がひょっこりと来て挨拶をしてくれた。図書館に向かう途中で話を聞いてると、よく深夜の公園でオナったりおしっこしたりしているような変態DKということがわかった。
図書館に入るには学生証か大学生協のカードが必要なのでDKには俺の生協カードを渡して俺は学生証で入ることにした。DKは小柄だったが大学1年くらいと言われるとそんな気もしなくはない格好だったので入口のゲートでも特に何も言われずに入ることができた。
やる場所は地下2階にある研究用書庫。ただでさえ人の少ない夏休みの夕方な上に、地下の書庫は学生にはあまり縁のない本ばかりが置いてあるのでまったく人影がない。
会った瞬間から勃起していた俺は書庫の奥のほうに着いたとたんDKに抱きつきキスをしていた。
DKもそれに応えるように舌を絡ませネットリと口付けを交わしていた。俺がさりげなく唾液を流し込むとDKはごくんと飲んでくれて今度はDKの口から唾液が流し込まれてきた。俺は口の中で自分の唾液と混ぜ合わせてからまたDKの口に注ぎ返した。DKはまたごくんと飲んでくれてなかなかM気質なDKだと悟った。
長めのキスを終えると俺は耳を舐めて首筋を舐めて服をめくって乳首を舐めた。DKは声こそ出さなかったものの、舐めるたびに体をびくつかせ感じているのは明らかだった。そのうちDKは俺が指示したわけでもなく全裸になり始めた。
さすがに図書館で全裸は俺もしたことなかったが、ギンギンになったちょっと皮被りの14、5cmくらいのDKチンポとその成長途中の裸体を見て俺も我慢できず全裸になってしまった。その後は俺はDKの体を舐め回した。きめ細かいスベスベした体を堪能すべく顔から足先まで舐め回した。ワキ、チンポ、足からは夏場で蒸れた雄臭い匂いがうっすら漂っておりそれが俺のチンポを余計ギンギンにさせた。「あぁくさっ笑」とわざとらしく呟きながら嗅いで舐めているとDKは恥ずかしそうにしていた。ケツは会う前に洗ってくれたのか無味だった。ケツ回りにはまだ毛が生えておらず綺麗なアナルをしていた。おそらくまだ処女だろう。俺は中まで舌を入れてしっかりとDKの体を味わった。DKはずっと気持ちよさそうに「んんっ…」と小さく喘いでいた。
一通り舐め終わると今度はDKが俺の体を舐めてくれた。午前はサークル仲間と運動していたので汗をかいていたが、DKはお構いなしに俺の雄臭いワキと足と我慢汁まみれのチンポを舐め回してくれた。ケツ舐めもなんの抵抗もないようで当然のように舌を入れられて俺も思わず「あんっ」と小さい声を出してしまった。
お互い舐めまわした後は再び唾液交換。今度はさっきより激しく唾液を流し込みあい、舌と唾液がやらしく絡まる音を響かせた。激しいキスで口からは唾液が垂れてきたのでそれをお互いのチンポに擦り付けて亀頭責めをし合った。兜合わせの状態で唾液ローションで亀頭責めする形になり、俺もDKも我慢できなくなって2人であんあんと声を出し合い体をくねらせながら、それでも唾液交換はやめず亀頭責めをしあっていた。書庫に男2人の、淫らでやらしい声が小さいながらも響いていたが、ほかに誰もいなかったのは本当に運が良かった。
俺が先に逝きそうになったので亀頭責めをやめてDKにじゅぽじゅぽとフェラをさせてフィニッシュ。俺はいくっいくっと声を抑えてながら口からチンポを抜いてDKの顔面にザーメンをぶちまけた。3日ほど溜まっていた俺のザーメンはビュッ、ビュッと音を立ててDKにかかり、髪もおでこも鼻も口元もそして床までも白く汚してしまったがDKは嬉しそうで満足げな顔をしていた。(さすがに本にはかからないように向きは調整した。)気持ちよく果てた俺は今度はDKのチンポを逝かせてやろうと思ったが、「僕は逝くの遅いしこのあと用事があるからいいいよ」と断られてしまった。
それならまたにしようかとお互い服を着終え、トイレ行って顔洗おうと伝えて一緒に書庫を出ようとすると、なんと巡回中の警備員と出くわしてしまったのだ。俺は一瞬心臓が止まるかと思ったが、別に2人とも服を着終わった後だったので何か問い詰められる訳でもなく、ただ警備員に怪訝そうな顔をされただけでその場を凌ぐことができた。俺の後ろにいたザーメンまみれのDKの顔を見たかは分からないが、DKも瞬時に本を探すふりをしてくれていたので横顔程度しか見てないだろう。もう少し俺が逝くのが遅かったり、DKのチンポを逝かせようとしてそれが警備員に見つかっていたら退学で済む話ではなかったかもしれない。
結局トイレの洗面所で顔を洗った後はDKも予定があるとのことで流れ解散となってしまった。
今度は公園で学ランSEXしようねとかザーメン掛け合おうねとかとDMでやりとりをしていたが、お互いTwitterが凍結してしまい叶わぬ話となってしまった。
ただ、キスから顔射までを撮った動画が今でも古いスマホに残っており、今回その動画を見返しながらこの体験談を書いてみた。DKはその動画の顔射シーンをTwitterに載せていたようで、ものすごいファボとリツイートがついたと喜んでいた。ただその直後に凍結していたのでもう出回っていることはないだろう。今でも俺のズリネタとして活躍している。
(この話はフィクションなので、実際に露出行為や18歳未満との淫行はしないよう注意願いたい。)