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甘い精子をおじさんと(1) ゆうた 25/12/31(水) 0:24
甘い精子をおじさんと(2) ゆうた 25/12/31(水) 1:25
Re トモ 25/12/31(水) 1:59
甘い精子をおじさんと(3) ゆうた 25/12/31(水) 13:16
甘い精子をおじさんと(4) ゆうた 26/1/2(金) 2:33 [NEW]
甘い精子をおじさんと(完) ゆうた 26/1/2(金) 3:06 [NEW]

甘い精子をおじさんと(1)
 ゆうた E-MAIL  - 25/12/31(水) 0:24 -
色白イケメン大学生のヒロアキ。
中性的でスレンダー、ピンク乳首で最高の美男子!
今年の夏に彼の美体を味わってから、写真みながらオカズにしまくってる。

待ちに待った冬休みで、地元に集まってみんなで忘年会。
自分の目的は3次会でヒロアキを発展場に連れ込むこと。

久々に5人と飲んでたが、運よく俺はヒロアキの隣で
時折、会話の流れで肩を組み、太ももに手を当てボディータッチ。
飲んでる最中なのに、自然と股間が熱くなってきたw

最後にお持ち帰りするために、自分は飲みのペースをゆっくりめにしつつ
ヒロアキにはどんどん酒を飲んでもらう。

昔の話でもりあがってあっという間に1次会は終わり、
予定通り2次会で、この日はラーメンにいくことになった。
そこでもビール瓶をのみながらラーメン食べる。
思った以上に盛り上がっていたので、なかなか連れ出しにくかったが、
一人が終電で帰ると言い出してからラーメン屋を去る流れに。
他の2人がもっと飲みたそうにしてたけど、俺は酔いすぎた振りをして
「俺も帰る。タクシーよぶ。ヒロアキも一緒にかえる?」
と半分強引な感じに。
ヒロアキもだいぶ酔ってて眠そうな感じだったから、「かえるかー」と
うまくヒロアキと2人でタクシーのって、運転士さんに
俺「駅の反対側いってください」
ヒ「え?どこいくんだよw」
俺「まぁまぁw」

そういってタクシーを1メーターのって、下調べしていた地元で唯一の発展場を目指して2人で歩く。
ヒ「もしかしてエロいことしよーとしてるー??ww」
と酔った感じで絡んでくれる。
俺「地元でそういうところあるみたいだから、ちょっとだけ」
ヒ「やっば。もうかえろうや」
帰りたいリクエストを無視して、ヒロアキを発展場まで連行。
躊躇したらヒロアキに拒まれちゃうので、止まることなくドアをあけて突入。
靴を脱いで、さっさとロッカーにいれて受付に。
少し待つと店員さん?みたいな人から「2人ですか?」
と、さっさと2人分はらってロッカーのカギをもらう。

ヒ「やるきないよ。眠いし」
俺「じゃあ寝てていいよ。一応アンダーウェアだけになってよ」
嫌々というより面倒くさそうに、目をつぶりながら薄着になってくれた。
それから個室もどきにヒロアキが入って毛布にくるまったので、俺は館内を散策。
1人寝てる人がいる以外、誰もいなかったので一旦おとなしくヒロアキの隣の個室で横になりながら掲示板でやりたい人を募りつつ、ヒロアキが寝るのを待つ。夜這いしたいから。
そうこうしてると、おじさんが館内を徘徊している。
服着てたので、この人もしかして店員さんかな?と思う。
自分は起きてたので目があって、軽く会釈して違う場所にいった。
5分くらいすると、おじさんも薄着になって戻ってきた。またしても目が合ったと思ったら、自分を素通りして隣の部屋の前で立ってるのがわかる。
俺(あ、もしかしてヒロアキ狙われてる?)
少しすると膝をついた音がした。
俺(えっ、えっ、どうなってんの)
俺はゆっくり起き上がり、音がたたないように毛布をめくり、隣の個室が見える位置まで移動する。
そうすると、おじさんがヒロアキの布団の足側をめくっていて、太ももくらいまで見えている状況だったがヒロアキは既に寝てる感じ。

ヒロアキの美脚にオジサンが手を付けようとしている。
その光景だけでフルボッキしてしまった。
少しだけ様子をみてると、もっと布団をまくってヒロアキのボクサーブリーフまでめくりあがり、オジサンがゆっくりヒロアキの股間をさすりだした。

引用なし

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甘い精子をおじさんと(2)
 ゆうた E-MAIL  - 25/12/31(水) 1:25 -
おじさんがヒロアキの股間のふくらみを丁寧に感じながら
パンツ越しにヒロアキのチンコをの位置を割り出し、重点的にさすりだす。
さすがにヒロアキも気づいて目がさめたのか「うーーー」と言いながら寝返り。
布団越しで顔が見えないことをイイことに、そこに自分が割って入って
俺「寝てていいよ。ちょっとだけ下半身貸してね」と声をかける。
そういうと、俺に攻められてるんだと抵抗感が薄れたのか、また下半身を見せびらかせたまま寝にはいった。
俺はオジサンにアイコンタクト(どうぞー)すると
オジサンはつづけてパンツ越しにヒロアキの股間をさわる。

もどかしかったので、ジェスチャーで「パンツ脱がして」と合図すると
オジサンがヒロアキのボクサーパンツの腰部分をつかみゆっくり下げる。
すると仰向けにちょっと反応したチンコが露わになる。
その光景に我慢できずに自分が服をぬいでシコってると、
オジサンが俺の方をむいて、チンコをくわえようとしてきたw

俺(いやいや、おれじゃなくてヒロアキの方に!)
そういうジェスチャーをすると、ペロっと俺のチンコを舐めたあとヒロアキのチンコを
指で掴んでしこりはじめた。
仮性包茎のチンコの亀頭が見えたり隠れたりしながら、徐々にヒロアキのチンコも太く長くなりだす。ある程度大きくなってからオジサンがチンコを咥えた。
その光景に興奮して、自分もセルフオナニーで乳首さわりながらしこってると、うしろからお尻をさわられた。
もう一人いた人が、この状況を察知して参戦してきたみたい。
その人も中年だったけど、ヒロアキがおじさんにフェラされている絵がやばかったので、抵抗せずにオナニーをつづけた。
すると、自分のお尻をわしづかみのようにもみだして、少しするとハグされる形で乳首を両手でいじられた。
自分は乳首が感じるので、おもわず吐息がでて、四つん這い状態に倒れこんでしまった。
その様子をみて店員さんがふりかえり、自分の方にターゲットをかえて
顎を持たれたと思ったらキスしてきた。
(んーーーー)と軽くもがくと、後ろの人が手をつかんで抵抗できないようにしてきて、思わず仰向けに反転すると、上から覆い被ってきてチンコをしごかれ、唇から首の方をチュッチュッとキスされた。俺は、ヒロアキとやりたかったので、
小声で「ちょっとまって」と離して、待てというジェスチャーをしつつ
ヒロアキが寝ている方にむかった。
そして、オジサン2人が見ている前でヒロアキの布団をもっとめくって胸のところまで押し上げた。ヒロアキの顔が隠れて、誰にやられているかわからないようなシチュエーションに。
それからヒロアキのシャツも乳首がギリギリでるところまでめくりあげた。
久々に見るヒロアキの生裸体はやはり美しい!
腰の括れ、暗がりでもわかる美白感とピンクの可愛い乳首。
オジサンたちもその美しいカラダのラインに惚れ惚れしている感じ。
なつかしの乳首。舌をふれるとその突起感がわかる。この感じ、この小さな突起。これがヒロアキの美乳首。舌先で何度か乳首の突起を味わいつつ、何度かその味を嗜みつつ、チンコを軽くしこってから、オジサンに再びアイコンタクト(どうぞー)

店員さんが自分と交代して乳首をぺろっとなめてヒロアキのチンコをにぎる。
もう一人も我慢できなくなって、ヒロアキの股間まですすみ握られたチンコをペロペロとなめだす。あきあらかに2人に攻められているが、もうヒロアキが起きてもいいやと思い出した。なんならもう起きてるけど唇にキスされなかったらカラダは好きにしてモードに入ってるのかもと思い出した。
あとはいつもの酔って眠いから、もういいやモードになってるかもと。

思ったより抵抗しないヒロアキに対して2人が徐々に大胆になってくる。
が、店員さんは好ポジションにいるがもう一人は体勢がしんどそうで、フェラをある程度したら、ヒロアキから離れて自分にアプローチをかけてきた。
店員に攻められてるヒロアキをオカズにしこってると、もうひとりが自分の乳首をなめてきた。
これが気持ちよくて、しばらく乳首をせめてもらった。
ちょっと感じてると、ヒロアキに近くにいた店員さんが、ヒロアキのパンツを完全にぬがしはじめた。
足先でひっかかりながらもなんとかパンツを脱がし終えると、そのパンツを顔につけて深呼吸してた。
あぁ、うらやましい。。。ヒロアキのパンツ。俺もかぎたい。
目の前にあるヒロアキの下半身全裸に自分の理性が限界に達して、俺はヒロアキと重なりたい一心で、オジサン2人をはねのけヒロアキの布団をはぎとった。

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Re
 トモ  - 25/12/31(水) 1:59 -
めっちゃ興奮する内容ですね!
続きも楽しみです

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甘い精子をおじさんと(3)
 ゆうた E-MAIL  - 25/12/31(水) 13:16 -
布団をはぎとると、ヒロアキは顔を恥ずかしそうに横に向けて腕でかくした。
それでも隠し切れない美少年フェイスに、おじさん達もハッとした感じ。
俺は全裸でヒロアキに抱き着き、カラダ全身でヒロアキの裸体の感触を堪能する。
脇腹から括れ、お尻までなでなでして、カラダのラインを味わう。
それからヒロアキのチンコを握りシコシコとピストン。

シャツからはみ出た乳首を右左交互にペロペロと舐めては甘噛みして、
美男子の3点を攻めまくる。
ヒロアキも感じだして、「・・ぁあ・・。」と軽く声がもれでた。
ヒロアキの喘ぎ声がさらに自分の理性を壊し、ヒロアキの唇をうばう。
フレンチ・キスを2回、チュッチュッとして、下唇をくわえる。
柔らかい唇はこんにゃくのような触感。
それから一気に舌をつっこんで、ヒロアキの口の中をレロレロと縦横無尽に味わう。
舌を絡めて、歯をなめ、歯茎のところまで舌を添わせる。
口の中全体を感じ、そして自分の唾液を流し込む。

さすがに「うっ」というリアクションとともに顔、体を横にそむけられた。
その体制になったのをいいことに、うしろからチンコをお尻につけてハグ
股間に感じるヒロアキのプリっぷりのケツも最高。
オジサンたちがうらやましそうに見てたので、おれは力づくでヒロアキをぐるっと回し自分の上にあおむけに寝るような体制にした。
さすがにスリム美少年とはいえ重いが我慢して手と足を体にまきつけて、羽交い絞めのような恰好となった。

ヒロアキの美体が露わになり、オジサンたちの目つきがかわり、自身の竿をしごくスピードが速くなった。
そして近づいてきて、オジサンはヒロアキの乳首を、店員はヒロアキのチンコを舐め始めた。
ヒロアキはよがって、避けようとするが、オジサンたちもヒロアキを軽くおさえつけて、3人から抵抗できないようにされていた。
ヒロアキから「やめて」と何度か言われたが、本気の抵抗ではないと感じたので、羽交い絞めの体勢をつづけた。
オジサン達の理性もドンドン壊れていき、乳首をなめていたオジサンがヒロアキに無理やりキスしてきた。
さすがにヒロアキもオジサンとのキスは嫌そうで、すぐに顔をそむけて「だめ!」と言われた。でもチンコを舐めてた店長も一回だけでもキスをしたかったのか、いそいでヒロアキの顔の方に近づき逆サイドからキスをした。
右と左、両側にオジサンの顔があり、さすがに逃げ場がないと思ったのか、本気の抵抗で「キスはやめて!」と言われた。
このままエッチを中断したくない思いは3人ともあったので、「ごめん」と店員が言って、2人ともキスをするのをやめた。
自分も羽交い絞めするのをやめて、ヒロアキをぐるっとまわして、下敷き状態から逃れた。するとヒロアキがうつ伏せになり、もうキスはされないぞ!という感じに。
チンコと乳首を攻められなくなったのは残念だったが、プリプリのお尻が僕らの方に向けられた形になった。
あぁ、、これは。。

引用なし

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甘い精子をおじさんと(4)
[NEW]  ゆうた E-MAIL  - 26/1/2(金) 2:33 -
うつ伏せに横たわるヒロアキ。
美少年のプリケツが「挿れてください」と言ってるように見えた。
俺は「ごめんね」と謝りながら覆いかぶさる。
ヒロアキは一言「眠い・・。」とだけ呟いた。
俺「じゃ、最後に挿れさせて。15分くらいで満足して寝るから」
ヒ「しんどい、もう寝たい・・」
俺「逝けないと寝てる間ずっと触られるよw少しお尻つきだすだけでいいし。」

そう言いながら腰とチンコをお尻に擦り付け、指をアナルに突く。
ヒ「バックは痛いから特にやだ」
俺「じゃあ、仰向けで。15分!」
少し無言ののちに仰向けになって布団を顔にくるまった。
(観念してくれたんだ。キスはNGなのね。。)
俺はヒロアキの足をM字にして、アナルを唾つけた指でほぐす。
その様子をみて、店員がローションを持ってきてくれた。

ある程度ほぐしてから、ついに挿入タイム!

まずは亀頭のカリの手前までをジュボジュボと出し入れ。
穴の弾力を亀頭で確かめつつ、ほぐす。
ヒロアキにも気持ちよくなってほしいから、ヒロアキのチンコもしこりながら。

店員がヒロアキの横にいき、自分の竿をシコリながらヒロアキ乳首を指攻め。
もう一人のおじさんは後ろで待機中
少しずつアナルが順応しはじめてたと感じたので、おれはヒロアキの足を上にかかえて
奥深くまでゆっくり挿入することに。
「ん・・っ」布団越しに、我慢している声がきこえた。
焦らず、ゆっくりピストンしながら徐々にチンコをヒロアキの中にいれていく。
30秒くらいかけて、ついにチンコがヒロアキの中に埋まった!
ヒロアキと1つになれた!チンコはフルボッキでドクドク鼓動が増し、
たまにギュっっとアナルが締まって、ヒロアキの躍動を感じた。
このうえない幸福感に気分がハイになった。
ゆっくり出し入れして、ヒロアキのアナルを感じる。
ヒロアキも俺のチンコを全身で感じてくれてると思うと最高すぎる。

俺「あぁぁ・・、めっちゃいい、、、あっ、はぁ・・」思わず喘いでしまう。
すると後ろからオジサンが俺の乳首を舐めてくれた。
俺「あぁ、、チンコも乳首も最高すぎる。やばい、、いきそう。。」
15分どころか幸せな環境に速攻イキそうになった。
さすがにもったいないので、ピストンをやめてヒロアキのチンコをしこる。
オジさんにもヒロアキの乳首舐めてあげてとジェスチャーした。
ヒロアキを正常位で犯している角度から見る光景、おじさんたちに乳首をせめられているのも相まって、ほんと絶景!この時間がずっと続いてほしいと思った。
そうしてると、店員さんが俺とかわってほしそうな目で見てきた。

他のおじさんにもヒロアキが犯されるのを久々にみたい!それも発展場!
逝かずに交代するかどうか悩んだ。逝ったら賢者になって、みんなを引きはがしたくなると思ったから。でもヒロアキに中出ししたいし、他のおじさんの精子をチンコにつけたくない。
あ、ほかのおじさんはゴムしてもらおう。そうすれば、もっかい生セックスできる。と普通のことが天才的な発想に思えた。
俺は部屋の隅置いてあったゴムを指さしてジェスチャー。
すると店員も理解してゴムを装着。
俺はいったんヒロアキから引き抜いて、店員の代わりにヒロアキのチンコと乳首をせめる。店員さんは我慢できない子供のように、ウキウキとヒロアキの足をかかえつつ挿入。2人目ということもあって、比較的すぐに入った。
明らかに俺よりなれている感じだった。入れる角度とかピストンの仕方とか玄人だと思った。なので、俺よりもスピード早く強めにセックスしてたけど、ヒロアキもそこまで痛そうな感じではなく事が進んだ。
店員さんの表情が、かなり昇天気味な感じで、息も激しくなっているが、なかなか逝かない。遅漏なのか、長時間楽しみたいのか5分くらいやってて、そろそろヒロアキに拒まれそうな気がしてきた。
俺が「そろそろ・・」というと、店員が素直に抜いて離れてくれたが、間髪いれずにオジサンがヒロアキの股間に座した。
(まぁ、そりゃこの状況なら体験したいよねー)
俺が”えぇぇ!”という顔をしたが、ちょっとだけと指でサインしたあとに、ゴムつけてすぐにヒロアキに挿入。このオジサンのチンコは小さかったので、入れただけではたヒロアキ的にもノーダメージ気味だったが、代わりに激しめにパンパン突き始めたので、それでヒロアキが「うぅぅぅ」とうなった。
若干変態気味に、ちょっとした言葉責め
オジサン「あぁっ、気持ちいい!若いアナル最高。はぁ、いくよ?いっていい?」
こっちは、すでにヒロアキや俺とイチャイチャできてた時点でだいぶ感極まってた様子だったから逝く寸前だったんだなぁ、最後の最高の思い出づくりに美少年とセックスしてイキたかったんだなぁ、と思った。
そしてすぐに「あっ!」と発生してイったのがわかった。
少しの間、その体制のままハァハァと息をととのえてからヒロアキから離れ、近くの壁にもたれかかった。

そして最後は俺の番!もう一度、ヒロアキと1つに。1回目よりかなり挿れやすくなっていて、すんなり入ったし、そのあとの腰振りもかなりやりやすくなってた。
ストレスなくヒロアキとの生セックスに、心も体も満たされてきた。
最後はヒロアキと一緒に逝きたかったので、ある程度アナルを堪能してから、ヒロアキのチンコと乳首を再度せめることに。そこには店員さんも一緒になって攻めた。
徐々にヒロアキの吐息に近い喘ぎ声、カラダをよじりだした。
おぉ、ヒロアキも感じてくれている。

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甘い精子をおじさんと(完)
[NEW]  ゆうた E-MAIL  - 26/1/2(金) 3:06 -
息が荒くなってきて布団の中で苦しくなったのか、自ら布団を顔からはぎ取った。
改めて見るヒロアキの美顔に惚れ惚れ。
店員さんも思わず顔を2度見して、乳首を攻めるのを忘れて顔見ながら自分のチンコをシコリだした。(顔だけでオカズになってるw)

するとヒロアキが自分のチンコを自分でシコりだした。
もう片方の手は乳首をさすりだす。これがヒロアキのオナニースタイル。
発展場でオジサンに囲まれながら、俺にアナルをおかされオナニーする美男子。
こんなシチュエーションはもう二度と訪れないだろう。
俺の理性も崩壊して、欲望のままに腰をふりたくなった。
パン!パン!パン!と激しく腰をふり、ヒロアキも「ぐぅぅぅ!」とよがる。
俺「あぁ、、やばい、まじいきそう!」と絶頂を迎えそうになったので、ここで一度寸止め。もういつでもイケる。もっかい腰降ったら精子でる臨界状態。
一緒にいきたいので、我慢してヒロアキのチンコをせめる。
ヒロアキの顔が露わになって、壁によりかかってたオジさんも再度横にきて自分のチンコをしこる。(美少年の顔はみんなを元気にさせるんだねw)

この状況にヒロアキ自身の理性がふっとんだのか、いつもにない音量(といっても普通の会話レベル)で喘ぐ。
ヒ「あぁ、ちょっとまって、、、いく。。いくっ!」
すると勢いよくヒロアキの美チンから精子が放たれた。
1発目は乳首の下あたり。2発目は腹筋上部。この2発は明らかに量多く発射した。
3発目以降はトクッ、トクっという感じでへそ回りに何発か出された。
いつ見てもイケメンの射精は見ごたえある。
それをみて最後の腰振りをし、予言通り?5振りしたところで自分も発射。
俺「あっ、おれもいく、いく。。」ちゃっかり中出しw

おなじく正常位のまま息を整えてると、乳首付近にとんだヒロアキの精子を店員が見つめて、ペロっと舐めとった。
(あ、ヒロアキの精子が!俺も舐めたい!)
そう思ってチンコを抜いて、ヒロアキの亀頭らへんについた精子をフェラで吸い取った。それを見たオジサンはへそ付近についた精子を舐め始めた。
なんと、みんなできれいにヒロアキの精子を吸収wやっぱりイケメンDNAは希少価値高いんだ。
オジサンが口の中で精子をくちゅくちゅ味わい、ゴクリと喉を通し、一言「甘くて最高」そう言ってたたずんでた。
店員さんも「おいしいねー、なんか甘く感じたね」そう意気投合してた。
俺は、ハハッと笑って内心俺もそう感じていたが「もう寝たいんで邪魔しないでくださいね。」そう言って、ヒロアキの手を引っ張りシャワールームに移動。
時間も遅くなってたので、さっとシャワーを浴びて、一緒に個室に入り3時間ほど仮眠して、朝日があがる時間になってそそくさと退散した。
ヒ「あれ、完全に乱交レイプじゃね?」
俺「まぁ、まぁwそういう空気感の場所だから、許してw」
ヒ「誰かに出入りしたとこ見られてないか不安だわ」
俺「そっちかい!」
ヒ「もうぜっっったい発展場いかんから!次いったら通報するよw」
笑いながらも、大きな覚悟が見えた。あのような光景にはもう二度と巡り合えないんだろうなという寂しさもあったが、それ以上に体験できた幸せをずっと噛みしめつつ退散した。

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