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志田先輩は俺が大学2年の時の3年生でサッカー部のキャプテンだった
キーパーだったのでみんなに信頼される守護神で見た目はスーツが似合う系の清潔感のある細身でスタイルがいいイケメンだ
絶対女受けするのに男子校出身で硬派すぎて同じ3年の先輩からは裏では童貞いじりされていた
志田先輩は表情はあんまり変わらないのとふざけるとちゃんと怒られるので後輩とは距離感があった
俺はたまたま志田先輩とアパートが一緒で、そっちの方向に他の誰もいなかったので練習終わりや試合の帰りは一緒になることが多かった
飲み会きっかけで志田先輩の部屋で二人きりでゲームをするようになり、元々練習真面目にやっていたのもあって俺は志田先輩には好かれる後輩になった
ある日今度は俺の部屋にいきたいと志田先輩から言われ、部活の帰りに酒を買って帰った
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部活はグラウンドの都合で15時には終わったので、飯行く前に俺の部屋でゲームする流れだった
また、その後銭湯にも行くことになったので志田先輩は部活着のままで俺の部屋に来た
ゲームはもちろん桃鉄!かと思いきや、15年過ぎたあたりでもう飽きてて、Switchのスマブラをやることになった
志田先輩は俺の部屋にカバンを置くと、おもむろに人ダメクッションに座った
もはや俺と仲良くて、初めての部屋なのに自分の部屋みたいにくつろいでいた
すぐSwitchの電源をいれると早速スマブラをはじめた
志田先輩はマルス使いだった
俺はとりあえずピットを選んだ
結果は、、、
志田先輩の圧勝でした
俺「くっそ笑もう一回お願いします!」
志田先輩「いいぜ笑」
俺は地元じゃ割とつよい方だったのだが、明らかに完全に動き先読みされて倒される
負けが10回を超えた頃、志田先輩は飽きてきた顔をしていた
部屋の暑さに俺の顔から汗が垂れた
俺「あと、、あともう一回だけ!」
志田先輩「お前、次負けたら罰ゲームな笑」
俺「わかりました、、、」
結果は、、、
2機残しで志田先輩の圧勝
俺「もう一回!もう一回!」
志田先輩「はい、罰ゲーム」
俺「何すれば、、、」
そう言いかけると同時に志田先輩は俺のうしろにまわって、俺の両脇から腕を通してホールドするかたちになり、そのまま反対の脇に手を突っ込んだ
俺「わ、あ、ちょ、、、笑笑笑」
志田先輩が急に距離詰めてきて恥ずかしいのもあって、頭がパニックになった
俺の股間「ムクムクムク」
罰ゲームなので俺は抵抗こそしなかったものの、股間に気づかれないように反射的に前屈みなろうとした
俺「わ、ああ、やばいっす笑笑」
志田先輩は10秒後にやっと離してくれた
脇に志田先輩の温もりが残って、俺は全身の力が抜けて犯されたあとのような気分になった
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途中で志田先輩が俺の匂い嗅いでた気がする
それくらい近くで志田先輩の鼻息が俺の耳に当たっていた
くすぐられたあと、俺は全身の力が抜けて志田先輩にもたれかかった
志田先輩「何、力抜けてんだよ、次も罰ゲームだけどやる?」
俺は力を少しだけ取り戻して言った
俺「もう一回だけ」
もちろん次も負けて今度は前からくすぐられることになった
前から見る志田先輩のかっこいい笑みに恥ずかしくなった
俺「も、もう一回」
志田先輩「クセになってんな笑」
時計は17時を過ぎていて、時間的にもこれが最後だった
結果は、、、、
一機残しで負けだった
志田先輩「っぶね笑」
俺「くっそー、、、練習しときます、そろそろいきますか」
俺がそう言って立ち上がろうとすると
志田先輩「罰ゲーム、残ってんぞ」
正直もうくすぐりはもう身体が拒否するくらい敏感になっていたのでやめて欲しかった
俺「いやー、もう時間ですしね」
こんなときばっかり真面目でお茶目な先輩だなぁ冗談きついぜくらいのニュアンスで言った
志田先輩は俺がどっかに行かないように両足をつかむとそのまま立ち上がった
俺は人ダメクッションに座っていた状態だったので後ろに倒れ込むかたちになった
志田先輩はサッカーの練習着のままだったので、サッカーソックス履いたままだった
その状態で電気あんまをしてきた
俺「あんっ笑」
思わず変な声が出た
志田先輩「何度も挑んで来やがって、もう俺に勝てないな、負けを認めろ」
俺「あ、あっ、すみませんでした、あんっ、あっ志田先輩の勝ちです。完璧に負けました。」
そんな感じで負けを認める言葉を言った気がする
志田先輩はガチSなんでしばらく容赦なく俺の股間を刺激してきた
硬派な志田先輩に電気あんまが幸せすぎて脳汁が出た
あと俺は完全に勃起していて、絶対我慢汁ダラダラだったが、志田先輩は多分気づかないふりしてくれてた
また10秒後くらいには離してくれた
志田先輩「よーし、行くぞ、早く着替えろ」
俺「ふぁい、、、」
俺は腑抜けた声で返事した
志田先輩はエロい生足を見せつけるようにソックスを脱ぐと、チラチラ腹筋と脇を見せつけながら上を脱いでタンクトップだけになり、下も脱いで黒いボクサーだけになった
そして、普段着をカバンから出して着替え始めた
俺は志田先輩に犯され、もとい、罰ゲームを受けて力が戻るまでしばらく志田先輩のことを見ていた
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完全に負けて服従した俺はますます志田先輩が大好きになっていた
パスタが有名なチェーン店で簡単に飯を済ますと、俺らは早速銭湯に向かった
だんだん暗くなっていく空をみていたらいつの間にか銭湯についた
志田先輩「回数券あるから奢りでいいよ」
俺の頭をぽんぽんと叩くと、クールに回数券をちぎって渡してくれた
俺「ありがとうございます!」
嬉しくて尻尾があったら引きちぎれそうなくらい振ったのに、、、
風呂にはいると志田先輩は下から脱ぎ始めた
エロい女の脱ぎ方!とツッコむ気持ちを抑え、俺もささっと脱いだ
志田先輩の裸は初めて見る
見た目通りバランスのいい身体と筋肉とハリのある肌
日焼けした跡がサッカーをやっているのを物語っている
ちんこは、、、
ズルムケ
さすが志田先輩、完璧なエロボディです
志田先輩が頭を洗っている間に横目でチラチラ身体を見させてもらった
その後は自分も洗いながら、ぼーっとしていると
志田先輩「露天いくか?」
俺「へ、はい!」
俺はびっくりして生返事を返した
露天といいつつ外には色々な種類の風呂があった
俺等は二人しか入れない泡風呂に一緒に入った
志田先輩はサッカーの話をいっぱいしていたが、オレは泡風呂のしたが気になって仕方ない
志田先輩の志田先輩が下から湧き出る泡で好き放題暴れていると思うと、エロさ超えて吹き出しそうになった笑
志田先輩「何笑ってんだよ」
志田先輩は俺のほっぺたを愛ある感じで両方から引っ張った
俺「いてて、すんません」
近くに寄ってきたもんだから風呂のなかで志田先輩の足が俺の股間に当たった
俺はみるみるうちに固くなってしまった
この程度で反応してしまうなんて、情けないと思いながらも身体は正直だった
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風呂を一通り楽しむと早々にきり上げて、脱衣所で着替えて髪を乾かした
風呂上がりはやっぱり瓶の牛乳だ
志田先輩は牛乳瓶を口につけると上を向いて一気に喉に流し込んだ
ゴクッゴクッと飲むたびに志田先輩の喉仏が上下して、なんたか漢のエロさを感じた
志田先輩はいつも髪をきっちりワックスで整えているが、下ろしてる髪もカッコいい
帰りはなんとなく流れで解散することになった
酒は俺がもらった
部屋に戻ると今日の志田先輩の身体を思い出して一人で修行した
男同士の裸の付き合いをするとなんか心をゆるし合うらしい
それ以来部活では志田先輩から俺への信頼度が上がった気がした
志田先輩はキーパーで俺はディフェンスなのだが、明らかに俺へのパスの回数が多くなったからだ
しばらく志田先輩とは部活でしか顔を合わさなくなって、一ヶ月が経ったと思う
バイトがない日だからということでまた志田先輩と部屋飲みすることになった
嬉しすぎて、声に出したかったがほかの人が来たら嫌だったので黙っていた
ここからついに俺は志田先輩と、、、
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その日は志田先輩の雰囲気がおかしかった
妙にソワソワして近づくとエロくて男臭い匂いがする
部活が終わると飲みの時間だけ確認すると志田先輩は用事あるからとどこかに行ってしまった
俺は直帰して、家に帰ってシャワーを浴びた
飯は軽く済まして約束の時間の18時に志田先輩の部屋のドア前に行った
ドア「ピンボーン」
応答がなかった
俺「あれ、いない」
すると、アパートの階段を登る音がした
志田先輩「わりっ」
低音ボイスで言った
志田先輩はなぜか両手で俺を壁ドンする形になるとそのまま右手でドアの鍵を開けた
志田先輩「入っていいよ」
また低音ボイスだった
今日は妙に色気あるなとか思いながら、靴を脱いでいると
志田先輩「俺の靴って臭いか?」
そう言うと自分の靴を持ち上げて俺の顔に押し当ててきた
臭いんだけど、志田先輩の匂いだと思うと興奮する
俺「志田先輩のだからいい匂いす」
そう言うと
志田先輩「そうか、じゃあもっと嗅いでいいぞ」
と俺に靴を手渡して奥に入っていった
俺は許可もらっちゃったと嬉しくて一瞬ニヤッとしてしまった
やべっ変態だと思われると思ってすぐに顔を戻した
そして、こっそりとたっぷりとまた靴の匂いを吸った
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玄関に靴を置いて、自分と志田先輩の靴をぴったりくっつけて揃えると部屋に入った
志田先輩は白のタンクトップに黒いハーパン姿に着替えていた
二の腕のスベスベの肌に白と日焼けの黒の境目が無性に触りたくなった
チューハイ缶「ぷしゅっ」
俺「乾杯す」
志田先輩「うぃー」
宅飲みが始まった
途中で志田先輩がオシャレなおつまみを作ってくれたりしたテリーヌとかなんとか言うやつ
2時間も経つころには俺はだいぶ酔っ払っていた
俺「先輩、こんなオシャレなもの作れるし俺惚れちゃいますよ」
志田先輩はフッと口だけ笑うと、つまみを口に運んだ
俺はソファで志田先輩の隣に近づいてほっぺたをスリスリした
香水でもつけているのかなんかムワッといい匂いがした
俺はもっと匂いが嗅ぎたくて、今度は鼻を志田先輩の首筋に近づけて吸った
志田先輩「そんなに匂い嗅ぎたいのか」
そう言うと、自分の胸をトントンとした
俺は誘導されるがままにに志田先輩の胸に飛び込んでネコ吸いよりも勢いよく吸った
そして、悪ふざけで服の上から志田先輩の乳首を探して右手でつまんだ
志田先輩「なんだ、興奮してんのか」
そう言うと志田先輩は俺を優しく抱き寄せて耳元で言った
志田先輩「もっと嗅げよ」
俺「えっ」
主導権を一気に奪われて背筋に快楽がゾクゾク走った
急に下半身がふわふわして緊張で浮き足立つ感じがする
志田先輩、ノンケのおふざけにしてはやりすぎですよ
と思うのも束の間
俺の耳たぶをパクっとした
俺「あぁっ//」
やばいやばいやばい、今日の志田先輩はやっぱりいつもと違って積極的でヤバすぎる
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志田先輩「お前、いつも俺の匂い勝手に嗅いでんだろ」
俺は心臓がドキンっと跳ね上がった
志田先輩「バレバレだぞ」
めちゃめちゃ隠してたつもりが、俺が匂いフェチだってことがバレてて顔が熱くなった
だから、今日は靴渡してきたのか、靴にイタズラしたのがバレたのかと、、、と考えているうちに
志田先輩はそのまま俺の上半身を押し倒すと仰向けにさせた
そして、俺の足を持ち上げて股の間にはいると
下から俺の腰を挟むように足を入れてそのまま足裏を俺の顔に押し付けた
志田先輩「ほら、ご褒美だ」
多分志田先輩は俺を軽くいじめるためにわざわざ足を嗅がせてきたんだろうけど普通にご褒美だった
俺「ん、んぅ」
俺は悶えたフリをしながら、興奮しているとぐぐぐっと股間が反応してしまった
志田先輩「お前、また勃起してんか」
そう言うと、俺の股間をデコピンした
またを完全に開かされているので抵抗できない
俺「ぐっ」
やっぱこないだの電気あんまの勃起もバレてた
恥ずかしくなって、手をあたふたしてると
志田先輩は俺の手を優しく掴んできた
無理な体勢を解かれて、掴んだ手を引っ張り上げ俺の上半身を起こすと
志田先輩「酒飲め」
俺はハイボール缶を受け取るとぐっと飲み干した
俺「ちょっとトイレ」
俺はそそくさとトイレに向かうと便器の蓋を開けて立ちションを始めた
さっきのはおふざけだよな?感情が顔に出ない人なので志田先輩はどこまで本気なのか分からない、、、
そして勃起してて、全然上手くおしっこが出てこない
俺はノンケモードとエロモードの狭間で心が揺れ動いた
そして、最後には今日はワンチャン志田先輩食っちゃおうと心に決めてトイレをでた
そして、洗面台で軽くチンポを洗った
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部屋に戻ると、俺は志田先輩の目の前に立って手をとった
志田先輩「ん?」
俺はそのまま手を引っ張って半ば強引に立たせるとそのままベッドに誘導した
志田先輩「なんだ、構ってほしいんか」
俺は志田先輩を先にベッドに座らせると、股の間に同じ方向に座った
タンクトップ1枚を隔てて中身の詰まった身体の温もりを感じる
次に手を取ってほっぺたに当てた
さっきと違って緊張して喋れない
そのうち志田先輩は自らの意思でほっぺたを触り始めた
フェザータッチで凄く優しい触り方
志田先輩はほっぺたから耳にかけてゆっくりとエッチな感じに触ってきた
くすぐったくて全身がビクンと動くのを我慢した
俺は我慢できずに顔だけ振り返って志田先輩の顔をみた
ゆっくりと顔を近づけると志田先輩も俺のしたいことに気づいてついにキスをした
唇をくっつけたまま鼻から息を吸うと志田先輩の少し汗ばんだ匂いがする
俺は軽く服の上から右手で志田先輩の乳首を触った
志田先輩もゆっくりと俺の服の下から手を侵入させると、下から上へマッサージするかのように手を滑らせた
志田先輩は女性を触るかのように優しく俺のおっぱいを包み込むと
絞り出すように優しくつまんだ
その先っぽで尖がった乳首を人差し指の腹でゆっくりと撫で始める
ビクンッ!急に全身に快楽信号が流れる
明らかに童貞じゃないし、女性経験のある触り方だった
俺は心のなかで先輩たちが言ってた童貞とか嘘じゃんと思いながら
キスと乳首責めの快楽に身を委ねた
我慢できね
俺はキスをしたまま舌を少しだけ出した
志田先輩はそれに気づいて応えるように少しだけ舌を出した
それを合図に俺は大胆に舌を侵入させた
イケメンの志田先輩から綺麗な味がする
志田先輩は舌が薄くて口の中が少し冷たい
あー、やばい
ってかよく考えたら俺ヤバいことしてるじゃん、サッカー部のキャプテンじゃん
とかここまでやっといて一瞬現実に戻る
しかしそんな思考も志田先輩の快楽責めに思考が押しのけられて消えてしまった
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俺は我慢できなくなり、志田先輩を押し倒すとタンクトップをまくって乳首を舐めた
多分、そんなことされたのは初めてだったっぽい
俺「もしかして、あんま感じないすか?」
志田先輩「くすぐったい」
でも、こんなにエッチなことされてさすがに志田先輩の短パンは盛り上がっていた
短パンの脇から手を突っ込んでみた
ズル剥けチンポがギンギンになっている
俺「やばぁ」
再度、太ももからゆっくりと指を這わせて、金玉まで触った
明らかに志田先輩が感じてる顔してる
俺はもっと金玉を責めまくった
俺「気持ちいいすか」
志田先輩「きもちぃ」
俺「舐めてみてもいいすか」
志田先輩はこっくりと頷いた
脇からちんぽを丸出しにしてみた
まっすぐで多分17センチくらいある少し下反のチンポ
先っぽから汁が出始めた
搾り取って俺はバレないように手ですくって舐めた
俺はゆっくりと顔を近づけて舌を出した
ゆっくりと金玉に舌を這わせた
志田先輩は身体をビクビクとした
やっぱり感じてる
俺は徹底的に責めまくった
志田先輩のチンポ「ジュルル、、、」
実際には音はしていないがしていると思うほどに我慢汁がどんどんでてくる
そのまま俺は裏スジを下からゆっくりと舌を這わせた
我慢汁がさらに出てくる
それを使って亀頭を撫で回すと
志田先輩「はぁ、ふぅー」
志田先輩は痺れたように身体を震わせると大きく息を吸って吐いた
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俺はついに志田先輩のちんぽを口に入れた
ついに大好きな志田先輩とこんなこと、、、
俺は口の中に含んだちんぽの周りに舌を這わした
前に黒人にケツ犯されたときは死ぬと思ったが、大好きな志田先輩のチンポなら感じすぎて妊娠しちゃうな
でもまた今度にした
片手で金玉を、撫で回しながらチンポをフェラし続けるとどんどん志田先輩の息が上がる
五分ほどすると志田先輩は俺の手を止めさせた
志田先輩「イきそ」
俺はフェラをとめて志田先輩に腕枕される位置まで移動すると
右手を背中でロックした
次に首の後ろから俺の左腕を通して軽く志田先輩の左手をロックした
俺が今からやることバレないように志田先輩とディープキスをする
やりながら俺は志田先輩の右足に両足で絡みつくと
再び太ももからゆっくりと指を這わせた
志田先輩の身体「ビクンッ」
俺はそのまま容赦なく金玉まで指を這わせて性感帯のおさらいをした
志田先輩の身体「ビクッビクッ」
脇から出したちんぽを1回しまわせて、短パンを下にズラさせるとちんぽをゆっくりと鷲掴みしてシコシコする体勢をとる
志田先輩も察したのか一瞬抵抗したので俺は背中と左腕で志田先輩の両腕を少し強めにロックした
心のなかで行きますよと言うと少し早めにシコシコ始めた
志田先輩「んん、、、」
シコシコシコシコ
俺「気持ちいいすか?」
志田先輩「気持ちいい、もうすぐイク」
シコシコシコシコ
俺はさらに手を早めた
志田先輩「やべ、イきそ、イク」
俺は出るとこ見たかったので志田先輩の腹に出すように誘導した
志田先輩「イクっイクっ」
ピュッピュッピュッ
気持ち良すぎたのか3回は飛んだ
俺の口にも少しとんで来た
俺「ヤベェ、すげえ出た、エロ、、」
志田先輩「はあはあはあは、、、」
さっきまで力が入っていた志田先輩はぐったりと力が抜けた
俺はほっぺたにキスするとその辺のティッシュで後始末をしてあげた
ちょっとティッシュがチンポにまとわりついちゃったけど取れなかったのでそのままにして短パンを履かせた
俺は頭の中が幸せに絶頂になり、疲れて眠たくなったのでそのまま志田先輩の腕をまくらにしてフェロモンを吸いながらいつの間にか眠ってしまった
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/148.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @sp1-73-128-160.smd01.spmode.ne.jp>
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読んでいただきありがとうございます
嬉しいけど、もうライトノベルくらい書いちゃって出版できちゃいそうなんでやめたいす笑
このあと志田先輩には生で掘られまくって気持ちよくしてもらいました
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/148.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @sp1-73-131-196.smd01.spmode.ne.jp>
[名前なし]
- 26/5/24(日) 17:36 -
▼山田さん:
>このあと志田先輩には生で掘られまくって気持ちよくしてもらいました
掘られまくったとこが楽しみだったのにー!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/148.0.7778.166... @p731129-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.3 Mobile/15... @119-175-138-48.rev.home.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/148.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @sp1-73-129-207.smd01.spmode.ne.jp>
▼山田さん:
>こんなに長いのに読んでくれてるんすね笑
良作だし楽しんで読んだけど
なんなら生掘り楽しみやね
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.5 Mobile/15... @KD106146131050.au-net.ne.jp>
いつも楽しみに読んでました!
読みやすくてエロくて最高っすね!
続き期待してます笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.3 Mobile/15... @117.55.112.17>
思いの外読んでる人多かったんで次で最後のシリーズにさせてください!
実年齢に近づいてきてるので、これ以上は今後の体験次第ということで!
時間できたら投稿します
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/148.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @sp49-109-0-193.smd01.spmode.ne.jp>