Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
ken
- 12/8/18(土) 8:06 -
一昨日の出来事。
僕は拓也という大学の友達の家に遊びに行ってました。
拓也とは既にあんな関係でした。
なので、フェラ奉仕する日もあればしない日もある。
どちらかというと普通の友達に近い感じでした。
拓也はその日、毎週行ってるジム後です。
拓也はベッドに腰掛けて漫画を読み、僕は床に座り漫画を読む。
いつも通りな感じでした。
それから少しすると拓也が口を開く
「あのさ、ちょっといつもと違うエロいのしない?」
僕「どんなの?」
拓也「俺汗だくで、全身舐めてもらうの想像したらムラムラしてきちゃってさ(笑)」
拓也は服を脱ぎだして全裸になって僕の前に立った。
相変わらず拓也の筋肉はすごい。
拓也「脚から舐めてってくんない?」
僕は拓也のふくらはぎから少しずつ上に上にと舌を這わせた
しょっぱい。
拓也の太ももの付け根まで丁寧に舌を這わす。
拓也は本当に我慢汁の量が凄くて、ボタボタと垂れている。
だけど僕はチンポは避けて胸筋から舌の方へと舌を這わす。
拓也「ああ、最高だよ。可愛いよ。目つむって口あけて。」
拓也は僕の頭を両手で固定した。
空けた口のラインをかするくらい大きな物が入ってきた。
こんなに大きかったっけ!!と正直びっくりした。
拓也「じゃあ今日もお願いな。」
僕はチンポの裏筋を硬くした舌の先端でチロチロと擦る、舌全体で刺激する。
僕の口の中にしょっぱい液が広がるのを感じる。
舌の先端で裏筋から穴まで丁寧にしげきする。
ハァ・・ハァ・・・。
拓也の吐息が聞こえると興奮は高まり更に激しくしゃぶる。
拓也「そろそろダメだ!!!」
拓也は僕の頭を両手で固定して独特な腰使いでピストンを始める。
拓也「あっうっっ おおおおおおッッ」
拓也が咄嗟に口からちんぽを引き抜く!!シュポッ
びゅっびゅっびゅー びゅっびゅっ
大量の精液が顔や体に飛び散った。
口に出されるのはまだ怖いから。そんな僕との約束を守ってくれてる。
だから僕は一生懸命お掃除フェラをする
拓也は優しく抱いてくれる。
by 千葉県民
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; OfficeLiveConne... @119-47-20-125.catv296.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(12/9/8(土) 15:00)
風呂場に入ると、先輩は浴槽のふちに座り、疲れたのかぐったりしていた。
じゃあ、先輩の精液で汚れた俺の体隅々まで、綺麗にしてよ。
先輩はコクっと頷くと、俺にシャワーを掛け、石鹸を手で泡立てて上から順番に洗っていく。人に洗ってもらったのは初めてだったので、くすぐったいのと、気持ちイイのとでだんだん反応してくる。
首、胸、脇腹、腹などを丁寧に洗われ股間近くまで来たら、完全に勃起していた。それを見て先輩はニヤリとし、たっぷり石鹸をつけて、玉をもみながらゆっくり亀頭を触ってきた。
あっ!と思わず声を漏らした。それを聞いて先輩は徐々に刺激を強める。俺は、あまりの気持ち良さに何も言えず、目をつぶって快楽に浸った。
ヤバイ、もう、イキそうだ、そう簡単にイってなるもんか・・・
先輩の両手首を掴み刺激を止める。
まだ、いかないっすよ、もっと楽しまないとつまんないじゃないっすか〜、もう、綺麗になったんで洗い流してくださいよ。
そうに言うと先輩はさみしそうにシャワーで洗い流した。
じゃーこれから本番ですよ〜っと俺は言って、先輩をまた、後ろ手で手錠をはめて、膝まつかせて浴槽のふちに胸をつけ、欠を突き出す感じの姿にした。
ローションを割れ目に垂らし、指でアナルの周りを触ってみた。すでに先輩は勃起しており、チンコも穴もヒクヒクとさせている。
ひで、俺初めてだから優しくしてくれ頼む。
わかたっす。痛かったら言ってくださいね。
そうに言うとおれは、人差し指をアナルにゆっくり入れていく。
うっ、うっ〜っと言いながら痛そうな顔して耐えている。第二関節くらいまではいった頃、チンコが萎えてきたので、少し扱いてやった。とたんに指をグイグイ締め付けてくる。一本に慣れてきたのか、表情がおちついてきた。
続けて二本目の中指をゆっくり入れていく。
痛い、痛いよ。。。辞めて。。。
わかった、もう、やめるか?そんなに痛いなら別にいいよ。我慢できないならさ。
辞めないで、我慢するから、お願いします。ひでと一つになりたいんです。お願いします。
俺も辞めたくない、先輩と俺だって一つになりたい。俺だって先輩が好きなんだよ。と言いたかったが、言えず、黙ってアナルを刺激する。
だいぶ慣れたので、3本目を入れていく。意外とすんなり入り、先輩も落ち着いている。しばらくそのままにしておき、自分のチンコにたっぷりローションを塗り扱きはじめる。
よし、先輩のも俺のも準備出来たのでいよいよ、本番といきますか?俺を先輩のでもてなしてくださいね〜。
俺は指を抜きもっかいローションをたっぷり付け、チンコを穴に近づける。少しずつ、少しずつ俺のが先輩の中に入っていく。
ひで、あっ!ひで、入ってるよ。ひでの入ってきてるよ。気持ちイイよ。ああ〜。。。
ようやく、根元まで入り、ゆっくりとピストンを始める。すごい、締まりが良くてすぎイキそうな気配がする。少しでも先輩を感じていたいから、必死で我慢する。
先輩も気持ち良くなってきたのか勃起させながら、息が荒く、時たま声を漏らしている。
ひで、お願いがあるの。
ん?なんすか?
手錠外して、正常位でして欲しい。ひでの顔とか見たいし、一緒にいきたいから扱きたい。。。
いいっすよ。俺も体位変えたかったんで。そうに言うと手錠を外し、先輩を寝かせ、正常位で再び挿入。
先輩は俺の首に手を回し、気持ちよさそうにしている。俺もそろそろ、我慢できなくなり。
先輩もう、我慢できないよ。何処に欲しい?
中にお願いします。種付けしてください。俺の中でイってください。。。
じゃー一緒にいこうぜ、先輩も扱けよ。
うん。。。
俺イキそうだよ、先輩早く・・・
ひで気持ちイイ。。。イク、イク。。。
あああ、先輩・・・
ほぼ、ふたり同時にイってしまった。先輩は勢いよく自分の顔めがけて何度も飛び散らした。四回目とは思えないほどの量と勢いだった。俺も何度も中で脈を打つように流し込んだ。
ひでがイった時、温かいものが中に流れ込んだのが分かったよ。ありがとね。俺、すごい嬉しいよ、ひでとこうなる事をずっと夢見てて、やっとかなったよ。
俺はその言葉に泣きそうになり、泣いてる姿を見られたく無くて、チンコを抜いて、シャワーで洗うふりをして隠した。
自分も先輩みたいに素直に言えば良かった。先輩の事俺だって好きなのに・・・クッソ・・・
俺は、そそくさと洗って、先にお風呂から出て、先輩の部屋に戻った。しばらくして、お茶をもって先輩も戻ってきた。
ひで、ベット一つしかないから、二人で寝る感じでいい?嫌ならおれ、下でねるけど。。。
いいっすよ、一緒に寝ましょう。
先輩は嬉しそうにベットに向かった。俺もさすがに疲れて、すぐ、ベットに入った。先輩は俺の胸に顔をうずめて甘えてきたと思ったら、ほっぺにキスしてきた。
俺も、お休みなさいと言って先輩のほっぺにキスして眠りについた。
朝、トイレにいきたくなり目を覚ますと、先輩の姿がなかった。トイレから出ると、リビングの方から音がするので、行ってみると、先輩が昨日のエッチ道具とか、床に拭き残した精子の片付けをしていた。
おはようございます。
おお、ひで、おはよう、まだ寝てていいよ、ここ片付けたらコンビニで朝飯かってくるので、それまで待ってて。
いや、もう、大丈夫ですよ、よく寝れましたから〜。
そんな会話をしていると、チャイムが鳴った。先輩はびっくりしたような顔してそっと玄関に向かった。
誰だか確認して、急いでこっちに戻ってきて
ひで、兄貴が帰ってきたから、この荷物と階段のところに置いてある手錠とかを俺の部屋に持っててかくしておいてくれ。。。頼んだよ。
わかりました。といそいで、荷物を持って部屋にもどり、クローゼットにとりあえず隠した。
先輩が、ドアを開けると、
おせーよ、いつまで寝てるんだよ。あ〜だり〜、K、ジュースくれ。
はいよ。
と言う声が聞こえてきた。
俺はちょっと、きになり、音を立てずに一階におりて様子をうかがった。
てか、誰か来てんの?玄関にお前の趣味じゃない靴あったけど?
あ、うん、昨日から後輩が遊びにきてて、俺の部屋に居るよ。
俺は、今がチャンスと思い、リビングに入っていった。
こんにちは、ひでと言います。K先輩にはいつもお世話になってます。
こんにちは〜、Kの兄です。よろしくね。ゆっくりしてってね。
やっぱり兄弟だけあって兄貴も爽やかで結構モテそうな感じだ。先輩より少し背が高いが体も引き締まってそうな感じだった。
腹減ったな、Kさコンビニでなんか買ってこいよ。俺、サラダとパンね。
うん、ちょっと行ってくるから二人で待ってて。 と言うと、先輩は急いで買い物に出て行った。俺も気まずかったので、一緒に行きたかったけど、すごい速さで先輩が出て行ったのでついていけなかった。
ひでくん、つっ立ってないで座りなよ。
はい、ありがとうございます。よいってお兄さんの隣に座った。
ひでくんは柔道楽しい?kにいじめられてない?
楽しいですよ。先輩もよくしてくれるのですごい助かってます。
そっか、ひでくんは彼女は?
いないっすよ。
ふ〜ん、じゃー童貞?
え?
違うの?
童貞っす・・・
その瞬間、にやっと笑って、俺の肩を抱き寄せて、耳元で
男とはしてるのに、女はまだなんだ。俺昨日見たんだよ。お前ら気持ちよさそうにやってたな。俺、男に興味無かったけど、お前らの見てて気づいたら勃起してたよ。なあ、俺ともヤろうぜ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; GTB7.3; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727;... @220-152-2-189.rev.home.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; MALC) @p14001-ipngn100101niho.hiroshima.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; MALC) @p14001-ipngn100101niho.hiroshima.ocn.ne.jp>
続きお願いします。
▼.さん:
>俺は躊躇しながらもパンパンに膨れ上がった胸と、ボコボコの腹を触りました。
>
>それが裏目に出てフル勃起。
>
>すると突然ユウジさんは俺のチンコを突然掴んで
>ユ:何ビンビンにしてんだよ笑
>と嫌そうな気配もなく笑って聞いてきました。
>
>俺:いや...なんか...
>ユ:男好きなの?
>俺:え?
>ユ:大丈夫だから言ってみ
>俺:え、あ、はい...
>ユ:ゲイ?バイ?
>俺:バイです...
>ユ:そうなんだ、いいじゃん。俺も好きだよ、男と遊ぶの。
>
>こんな事あるのかーと驚愕。
>
>ユ:おっし、俺は体洗って上がるぞ、お前は...落ち着かないと上がれないな笑
>俺:そうっすね...笑
>
>そう言ってユウジさんはシャワーブースへ。おれも落ち着いてきて隣のシャワーブースに入りました。
>
>シャワーブース間は曇りガラスのようなもので区切られています。
>
>突然ユウジさん側をみると、その曇りガラスに体をべったり貼り付けてきて、腰を揺らしていました。
>
>うわーめっちゃ変態って思いましたけどめちゃエロい。再び自分はビンビン。
>
>ガラス越しに体をなぞったりして見ました。するとユウジさんがガラスから離れたので自分も同じ事をして見ました。
>
>ユウジさんもガラスの向こうから手で俺の身体をなぞっていました。
>
>そんなこんなでシャワーを終え、脱衣所へ。
>
>ユ:このあと何やってんの?
>俺:特になんにも...もう2時回ってますし
>ユ:うち来る?
>俺:え、いいんですか?でも遅いし結婚なされてますよね?大丈夫なんですか?
>ユ:嫁と子供はお盆で帰省してるからいないんだ
>
>正直だいぶ眠かったですが、こんなチャンスはないと思い行って見る事に...
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Mobile/8J2 @pw126244030211.4.tik.panda-world.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; SonyEricssonSO-02C Build/4.0.1.C.1.21) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gec... @s1405007.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; N-04C Build/A1030401) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @s2009157.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
俺は躊躇しながらもパンパンに膨れ上がった胸と、ボコボコの腹を触りました。
それが裏目に出てフル勃起。
すると突然ユウジさんは俺のチンコを突然掴んで
ユ:何ビンビンにしてんだよ笑
と嫌そうな気配もなく笑って聞いてきました。
俺:いや...なんか...
ユ:男好きなの?
俺:え?
ユ:大丈夫だから言ってみ
俺:え、あ、はい...
ユ:ゲイ?バイ?
俺:バイです...
ユ:そうなんだ、いいじゃん。俺も好きだよ、男と遊ぶの。
こんな事あるのかーと驚愕。
ユ:おっし、俺は体洗って上がるぞ、お前は...落ち着かないと上がれないな笑
俺:そうっすね...笑
そう言ってユウジさんはシャワーブースへ。おれも落ち着いてきて隣のシャワーブースに入りました。
シャワーブース間は曇りガラスのようなもので区切られています。
突然ユウジさん側をみると、その曇りガラスに体をべったり貼り付けてきて、腰を揺らしていました。
うわーめっちゃ変態って思いましたけどめちゃエロい。再び自分はビンビン。
ガラス越しに体をなぞったりして見ました。するとユウジさんがガラスから離れたので自分も同じ事をして見ました。
ユウジさんもガラスの向こうから手で俺の身体をなぞっていました。
そんなこんなでシャワーを終え、脱衣所へ。
ユ:このあと何やってんの?
俺:特になんにも...もう2時回ってますし
ユ:うち来る?
俺:え、いいんですか?でも遅いし結婚なされてますよね?大丈夫なんですか?
ユ:嫁と子供はお盆で帰省してるからいないんだ
正直だいぶ眠かったですが、こんなチャンスはないと思い行って見る事に...
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @pw126210059152.5.kyb.panda-world.ne.jp>
自分は170.62.21の大学生で筋トレが趣味です。名前は隼人です。
このお盆、両親が仕事で田舎に帰れないという事で、僕一人で祖母の家に行き、手伝いをしました。
しかし、手伝いと言ってもお線香あげにくるお客さんのお茶だしぐらい。
結局夜中暇になった自分は、近くにある24時間営業のゴールドジムにいって来る事に。
いつも通り筋トレをして、ロッカーに戻りプロテインを飲んでいると、風呂場の入り口にめっちゃガタイいい人が。
胸筋パンパン、腹筋もくっきり割れてて、でもウエスト閉まってるっていうか、程よく出てるけどでも割れてるみたいな、(ごめんなさい、うまく説明できないんですけど笑)筋張った筋肉じゃなくて、張りのある筋肉質な体で、めっちゃタイプの体格、
髪型はほぼスキンの坊主で肩にタトゥー。何より玉がでかい、その玉を見た途端ムラムラして来ました。笑
急いで追いかけるように風呂場へ。
風呂場には夜2時前という事もあって僕とその人を含め4ー5人だけ。
その人はかけ湯して、露天風呂に入ろうとしていました。
僕も軽くシャワーを浴びて外へむかいました。
3人ちょうど入れるぐらいの風呂に自分も入る。
俺:めっちゃいい体してますよね、自分もそんな風になりたいです
と話しかけると、快く返事をしてくれて、風呂の中でこちらに寄ってきました。
名前はユウジさんで年は32歳らしい、結婚指輪してたのでちょっと残念。でもまぁそんな簡単に出会いもないかなんて思ってあまり落ち込みもしませんでしたけど。
ユウジさんは
ユ:でも君も結構筋トレしてるでしょ
と言いながら俺の胸を軽く触って来ました、
自分は結構驚いたんですけど、何事もなかったかのように、
俺:まぁ好きなんでやってはいますけど、まだまだですよ
と返事しました。
でも突然胸を触られたってのもあって、自分のチンコが反応し始めてしまい、焦りながらフル勃起を阻止しようと必死。
結果半勃起で結局焦る。
ユ:チンコも結構デカいし、いい体してるよ
バレた。焦
焦った俺は
俺:ユウジさんも玉デカいじゃないっすか!
何を言っているんだ俺は。さらに焦る
ユ:はは、どこ見てんだよ笑
俺:いやユウジさんがそんな事言うから!
ユウジさんは笑ってましたが俺は焦ってしばらくだんまり。
すると
ユ:触る?
俺:え?
ユ:いや、俺も君の体触ったから触りたかったらいいよ
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @pw126210059152.5.kyb.panda-world.ne.jp>
ライアン
- 12/8/16(木) 21:30 -
▼けんとさん:
良いですね♪
最高です!!俺も佐川のイケメン・マッチョに口犯されて(>▽<)/"
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; SonyEricssonIS11S Build/4.0.1.B.0.112) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gec... @KD182249241014.au-net.ne.jp>
俺はソファーに座り、膝の上に先輩を乗せて股をひらかせた状態にした。相変わらず、勃起してヒクヒクさせてじっとしている。ドMの先輩には堪らないのだろう。
俺もこんなことになるなんて思っても見なかったからかなりヤバイ。徐々に攻めようと思ったけど、俺が我慢できなく、ベトベトの亀頭を優しく撫でながら乳首を指で転がし、首筋、耳を舐めた。
ひで。。。ダメだよ。。。アアッ、そんなに責められたらイっちゃうよ(泣)
じゃーやめるか?やめてもいいよ。
そうに言って、膝の上から立たせて、ほったらかしにした。しばらくほったらかしにしてるとこっちに振り向いて。
ひで、お願いです、ひでに鳴かされながらイキたいです。好きなようにしてください。もう、我慢できないです。お願いします。
そんな恥ずかしい事を言ってるのに、そそり立ってる物からは床に向かって我慢汁を垂らしている。あまりのいやらしさに、軽いキスをしてやった。全身性感帯のようになってる先輩は足をガクガクさせて喜んでいる。
乳首を舌で転がし、もう、一方を指で転がし、竿をゆっくり上下させる。
はうぅ。ひで、凄いよ。。。気持ちイイよ。もっと、もっとして。。。
俺は竿の上下を激しくし、乳首を強めに愛撫した。
あ、いっちゃう、イっちゃうよ というので寸前で止めては扱いての繰り返しをした。4,5回くらい繰り返したころに
ひで、おねがいです、もう、我慢できません、イカせてください。お願いします。
先輩イカせてあげるよ。どうやってイキたいか言ってみて?
後ろから抱きしめられて、キスされながら乳首とチンコを扱いてほしいです。お願いします。
言われたとおりに、後ろからキスしながら乳首と竿を愛撫してやった。ローションもかわきはじめたので竿に塗りクチュクチュとおとを立てながら激しくしごいた。
イクッ、イクッ、ああ、ひで〜、ひで〜
そうに言うと体を震わせ勢いよく飛び散った。すでに3回目なのに、かなりの量を何回もまき散らした。ガクッとひざまつきハァハァと余韻に浸ってるようだった。
気持ちよかった?
はい、とっても気持ちよかったです。ありがとうございました。
言っとくけど、自分ばっかり気持ち良くはさせないからな(笑)
はい、奉仕させてください。
俺は手錠をを外してやり、アイマスクも取らせた。床を綺麗に掃除させた。
さて、どうしてもらおうかな〜♪とりあえず、シャワーにはいってそのベトベトなんとかしてきてよ。それと、お尻もね♪
お尻?
そうだよ。綺麗に洗って終わったらとりあえず風呂場から呼んでよ。そしたら、俺もシャワー一緒に浴びるよ。
わかりました。。。
そうに言うと、恥ずかしそうにお風呂場に消えてった。もう、1時半か〜、さすがに眠くなってきたな・・・穴したことないけど、上手く行くかな・・・緊張するぜ。
いろいろ考えてると、お風呂場から
ひで、入ってきても大丈夫だよ。って声がした。
テーブルにある手錠、ローション、バイブをもってお風呂場に向かった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; GTB7.3; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727;... @220-152-2-189.rev.home.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.1 (KHTML, like Gecko) Chrome/21.0.1180.79 Safari/537.1 @cpe-98-14-96-198.nyc.res.rr.com>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(12/9/8(土) 15:00)
続きあればよろしく!
▼けんとさん:
>創作っす。他にもホームページにあります。
>http://machogay.x.fc2.com/index.html
>
>夏の暑い日の夜、俺は家で1人である荷物が届くのを待っていた。
>「う〜あっちーなー」
>黒のぴったりしたタンクにハーパンで鏡の前に立ってダンベルをしていた。
>物凄く蒸し暑くて汗がだらだら出るが、それが良かった。
>腕の筋肉がパンパンに膨れ上がり、血管が浮き出る。
>「あーたまんね」
>俺は自分の鍛え上げられたぶってえ腕に興奮する。
>黒のタンクをむちむちにする分厚い大胸筋、タンクをまくりあげるとうっすら脂肪が乗っているが割れた腹筋が現れる。
>肌は汗ばんでいていやらしく光っていて、俺をますます興奮させる。
>「はぁっ…はぁっ…ああたまんねえぜ!」
>ハーパンを膨らませる勃起チンポを俺はゆっくりと撫でる。
>するとピンポーンとチャイムが鳴った。
>「おっ、来たな!へへっ」
>俺は汗も拭かず、チンポも膨らませたまま玄関に走って出る。
>
>「ばんはっす!佐川急便っす!お届け者です!」
>活発そうな、低いいかにもスポーツマンっていう感じの雄声だ。
>ドアを開けるとそこには佐川急便の男が立っていた。男らしい感じの日焼けしたイケメンだ。
>俺よりも5歳くらい年下って感じだ。
>しかもかなりのガタイだ。青縞のポロシャツは逞しい胸板と腕の筋肉でパツパツになっていて、
>階段を駆け上がってきたため汗ばんでいる。腕もかなり太く、ぴったりと密着した袖口から
>日焼けして黒く締まった腕が出ている。一日中働いた男の汗の臭いが鼻を刺激する。
>(うぉっこんなイイ男が来るとは思わなかったぜ)
>「えっと、これっすね」
>佐川のマッチョ野郎は四角い小包を渡してくると、にやにや俺の方を見てくる。
>(なんでにやにやしてんだ?…って、んん!?おい!!)
>小包の内容物のところに、しっかりと、はっきりと、佐川の野郎がにやにやする理由が全部書いてあった。
>『DVD:筋肉奉仕!佐川のマッチョ兄貴の淫乱アナルファック!』
>「あ…っ!!!」
>俺は声を失って固まっていると
>「お届け者は、えーっと、きんにくホウシ?佐川のマッチョ兄貴の淫乱アナルファック…で、大丈夫っすか?」
>佐川の配達員は俺をにやにや見ている。俺はしどろもどろで答えた。
>「あ、え、そ、そうそう!サ、サイン!サインだよな!?ここでいいか?」
>さっさとサインを済まそうと俺はボールペンで名前を書きなぐろうとする。
>と、俺は腕をぐっと掴まれた。
>「待てよ…お客さんゲイなんすか?」
>「いや、あ、その、なんつーか…」
>配達員は煮え切らない態度の俺をぐっと引き寄せると耳元で力強く命令した。
>「しゃぶれよ」
>低い雄声と耳にかかる荒い息で、俺は頭がかっと熱くなるのを感じた。
>
>気がつくと俺はひざまずいて、一心不乱に佐川のマッチョ野郎のチンポにむしゃぶりついていた。
>「はぁっ、うめえ!うめえ!!」
>「あー男なのに上手になめるんだなオイ!男のチンポ咥えてなに興奮してんだよオラ」
>「ああっううっ、うめえ!!チンポうめえ!」
>「うおっ、くっ、やっべー気持ちいい。お前、自分より年下にこんなことされて感じてんのか?」
>「はぁっ、んぐっ、ああっ、年下に、口犯されてっ、感じてるっ!!」
>「あ?敬語だろ?おら」
>「すいません!年下のチンポしゃぶって興奮してます!チンポおっ勃ってます!!」
>「ああーたまんねっもっと舌絡ませろ!」
>「う、うっす!!」
>俺は必死にチンポに舌を絡ませると、口の中に我慢汁の雄臭い臭いが広がる。
>「おい、腰動かすから、歯当てるんじゃねーぞ!」
>そういって佐川のマッチョ野郎は俺の髪をつかんで、腰を振る。
>激しく乱暴に喉の奥を犯されたと思うと、ゆっくり腰をひねるように前後していやらしく突いてくる。
>「おら気持ちいいのか!憧れの佐川のマッチョ兄貴に犯されてどうだよ?ま、兄貴じゃねーけど、へへっ」
>「んんんーーー!んぐっ!んぐっ、ぐごっ!!!」
>「あ?しゃべれねえほど気持ちいいか?あぁ?」
>ものすごい速さで腰を振る佐川のマッチョ野郎は全身汗だくで雄臭さを振りまきながら俺を睨みつける。
>「おら、そろそろイクぞ!おら!!!うおっ、イクっ!!!!」
>佐川のマッチョはチンポを引きぬくと、俺の顔に亀頭をこすりつけながら、ドビュドビュ射精していった。
>「はぁっ、はぁっ、どうだ?俺の精子濃いだろ、へへっ」
>俺はもう頭がおかしくなって、ボクサーパンツの中に射精してしまった。
>佐川の野郎はチンポをしまうとすぐに最初の営業モードに戻ってしまった。
>「じゃ、ありがとうございました!失礼します!」
>バタンっ
>俺は一人残されて、佐川のマッチョ野郎の精子まみれの顔を指で触り、もう一度オナニーした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Mobile/8J2 @pw126214056231.1.panda-world.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:14.0) Gecko/20100101 Firefox/14.0.1 @pd3138e.ntkyac00.ap.so-net.ne.jp>
じゃー買ってきたものとオナグッツ持ってリビング行こうね♪
え?リビングはちょっと・・・誰か来るかもしれないです。。。
これは、命令だよ、親は来ないし、お兄さんはめったにかえって来ないんでしょ?なら、いこう〜
はい。。。
リビングにいくとテーブルに並べさせ、全裸にさせた。
先輩さっきだしたのにもう、勃起さしてるのかよ!元気だね(笑)俺の前に来てよ
そう言って、腕を引っ張って近づけた。俺はソファーに座ってるので目の前には勃起した先輩の物がり思わず匂いを嗅いだ。
いかくせーよ、ちゃんと拭きなよ、ガキじゃないんだからさ(笑)じゃーまず、その紙袋の中のビデオを再生してよ。
はい。。。
ビデオをセットして、再生。テレビの電源を入れる。しばらくすると映像が流れ出す。
これって俺の隠撮したやつだ。制服姿の俺、柔道着着た俺、体育の授業中の俺。全部俺しか写ってない。何時撮ったんだ・・・先輩これ撮って毎日オナしてたのか・・・ちと、怖くなったけど、だんだん嬉しく思えてきた。だって、俺も先輩が好きだから
先輩には驚かされるなぁ〜、パンツは盗むし、盗撮はするし、寝てるあいだにしゃぶるし、どんだけ変態なんだよ(笑)
すいません。。。
まだ、勃起してるしさ、マジ変態だな。とりあえず、その袋の中に入ってる俺のパンツ履きなよ。
はい。。。といって盗んだ俺のパンツを履いた。ちと小さめのパンツなので、勃起した先輩の頭の部分が顔をだしている。
エロいですね〜、写メとっておきますね〜後で先輩におくってあげますね♪手を後ろにまわしてください。手錠はめるから。
手錠をはめると俺は何も言わず目隠しを被せ、ソファーの俺の前に正座させた。俺は何も言わず、足で先輩のチンコをさすってやった。
しばらくするとハァハァと息をあらげて興奮してる。時たま乳首を触ってやると、あ、あんっ。。。と先輩とは思えない声を出し、体をヒクつかせている。
俺はローションを手に取り、乳首と亀頭にたっぷり塗りつけた。冷たかったのかビクッした。おれは、そのまま、先輩の体を立たせた。
パンツを膝まで下ろし、少し足を広げさせて、玉や竿にたっぷりローションを塗ってあげると、膝をガクガクさせて、唇を噛んで耐えていた。
先輩、声出して良いですよ。ずっとこうゆうふうにして欲しかったんでしょ?素直に快楽に浸れよ。チンコがビクビクしてるし、カラダは求めてんじゃん。
はい。。。もっと、お願いします。ひでに鳴かされたいです。
上から順番に検査してあげるね。どこが一番感じるか確認しないとね〜。まずか耳と首筋かな(笑)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; GTB7.3; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727;... @220-152-2-189.rev.home.ne.jp>
創作っす。他にもホームページにあります。
http://machogay.x.fc2.com/index.html
夏の暑い日の夜、俺は家で1人である荷物が届くのを待っていた。
「う〜あっちーなー」
黒のぴったりしたタンクにハーパンで鏡の前に立ってダンベルをしていた。
物凄く蒸し暑くて汗がだらだら出るが、それが良かった。
腕の筋肉がパンパンに膨れ上がり、血管が浮き出る。
「あーたまんね」
俺は自分の鍛え上げられたぶってえ腕に興奮する。
黒のタンクをむちむちにする分厚い大胸筋、タンクをまくりあげるとうっすら脂肪が乗っているが割れた腹筋が現れる。
肌は汗ばんでいていやらしく光っていて、俺をますます興奮させる。
「はぁっ…はぁっ…ああたまんねえぜ!」
ハーパンを膨らませる勃起チンポを俺はゆっくりと撫でる。
するとピンポーンとチャイムが鳴った。
「おっ、来たな!へへっ」
俺は汗も拭かず、チンポも膨らませたまま玄関に走って出る。
「ばんはっす!佐川急便っす!お届け者です!」
活発そうな、低いいかにもスポーツマンっていう感じの雄声だ。
ドアを開けるとそこには佐川急便の男が立っていた。男らしい感じの日焼けしたイケメンだ。
俺よりも5歳くらい年下って感じだ。
しかもかなりのガタイだ。青縞のポロシャツは逞しい胸板と腕の筋肉でパツパツになっていて、
階段を駆け上がってきたため汗ばんでいる。腕もかなり太く、ぴったりと密着した袖口から
日焼けして黒く締まった腕が出ている。一日中働いた男の汗の臭いが鼻を刺激する。
(うぉっこんなイイ男が来るとは思わなかったぜ)
「えっと、これっすね」
佐川のマッチョ野郎は四角い小包を渡してくると、にやにや俺の方を見てくる。
(なんでにやにやしてんだ?…って、んん!?おい!!)
小包の内容物のところに、しっかりと、はっきりと、佐川の野郎がにやにやする理由が全部書いてあった。
『DVD:筋肉奉仕!佐川のマッチョ兄貴の淫乱アナルファック!』
「あ…っ!!!」
俺は声を失って固まっていると
「お届け者は、えーっと、きんにくホウシ?佐川のマッチョ兄貴の淫乱アナルファック…で、大丈夫っすか?」
佐川の配達員は俺をにやにや見ている。俺はしどろもどろで答えた。
「あ、え、そ、そうそう!サ、サイン!サインだよな!?ここでいいか?」
さっさとサインを済まそうと俺はボールペンで名前を書きなぐろうとする。
と、俺は腕をぐっと掴まれた。
「待てよ…お客さんゲイなんすか?」
「いや、あ、その、なんつーか…」
配達員は煮え切らない態度の俺をぐっと引き寄せると耳元で力強く命令した。
「しゃぶれよ」
低い雄声と耳にかかる荒い息で、俺は頭がかっと熱くなるのを感じた。
気がつくと俺はひざまずいて、一心不乱に佐川のマッチョ野郎のチンポにむしゃぶりついていた。
「はぁっ、うめえ!うめえ!!」
「あー男なのに上手になめるんだなオイ!男のチンポ咥えてなに興奮してんだよオラ」
「ああっううっ、うめえ!!チンポうめえ!」
「うおっ、くっ、やっべー気持ちいい。お前、自分より年下にこんなことされて感じてんのか?」
「はぁっ、んぐっ、ああっ、年下に、口犯されてっ、感じてるっ!!」
「あ?敬語だろ?おら」
「すいません!年下のチンポしゃぶって興奮してます!チンポおっ勃ってます!!」
「ああーたまんねっもっと舌絡ませろ!」
「う、うっす!!」
俺は必死にチンポに舌を絡ませると、口の中に我慢汁の雄臭い臭いが広がる。
「おい、腰動かすから、歯当てるんじゃねーぞ!」
そういって佐川のマッチョ野郎は俺の髪をつかんで、腰を振る。
激しく乱暴に喉の奥を犯されたと思うと、ゆっくり腰をひねるように前後していやらしく突いてくる。
「おら気持ちいいのか!憧れの佐川のマッチョ兄貴に犯されてどうだよ?ま、兄貴じゃねーけど、へへっ」
「んんんーーー!んぐっ!んぐっ、ぐごっ!!!」
「あ?しゃべれねえほど気持ちいいか?あぁ?」
ものすごい速さで腰を振る佐川のマッチョ野郎は全身汗だくで雄臭さを振りまきながら俺を睨みつける。
「おら、そろそろイクぞ!おら!!!うおっ、イクっ!!!!」
佐川のマッチョはチンポを引きぬくと、俺の顔に亀頭をこすりつけながら、ドビュドビュ射精していった。
「はぁっ、はぁっ、どうだ?俺の精子濃いだろ、へへっ」
俺はもう頭がおかしくなって、ボクサーパンツの中に射精してしまった。
佐川の野郎はチンポをしまうとすぐに最初の営業モードに戻ってしまった。
「じゃ、ありがとうございました!失礼します!」
バタンっ
俺は一人残されて、佐川のマッチョ野郎の精子まみれの顔を指で触り、もう一度オナニーした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.1 (KHTML, like Gecko) Chrome/21.0.1180.77 Safari/537.1 @pa9b05e.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
二週間経っても終わらなかったら自動的にスレごと全部削除、みたいなシステムがあればいいのに。まぁそれをするには人とコストがかかるけど。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.3; ja-jp; F-10D Build/V16R45C) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @s998234.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>