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ジムで会った既婚マッチョ2
 .  - 12/8/16(木) 23:35 -
俺は躊躇しながらもパンパンに膨れ上がった胸と、ボコボコの腹を触りました。

それが裏目に出てフル勃起。

すると突然ユウジさんは俺のチンコを突然掴んで
ユ:何ビンビンにしてんだよ笑
と嫌そうな気配もなく笑って聞いてきました。

俺:いや...なんか...
ユ:男好きなの?
俺:え?
ユ:大丈夫だから言ってみ
俺:え、あ、はい...
ユ:ゲイ?バイ?
俺:バイです...
ユ:そうなんだ、いいじゃん。俺も好きだよ、男と遊ぶの。

こんな事あるのかーと驚愕。

ユ:おっし、俺は体洗って上がるぞ、お前は...落ち着かないと上がれないな笑
俺:そうっすね...笑

そう言ってユウジさんはシャワーブースへ。おれも落ち着いてきて隣のシャワーブースに入りました。

シャワーブース間は曇りガラスのようなもので区切られています。

突然ユウジさん側をみると、その曇りガラスに体をべったり貼り付けてきて、腰を揺らしていました。

うわーめっちゃ変態って思いましたけどめちゃエロい。再び自分はビンビン。

ガラス越しに体をなぞったりして見ました。するとユウジさんがガラスから離れたので自分も同じ事をして見ました。

ユウジさんもガラスの向こうから手で俺の身体をなぞっていました。

そんなこんなでシャワーを終え、脱衣所へ。

ユ:このあと何やってんの?
俺:特になんにも...もう2時回ってますし
ユ:うち来る?
俺:え、いいんですか?でも遅いし結婚なされてますよね?大丈夫なんですか?
ユ:嫁と子供はお盆で帰省してるからいないんだ

正直だいぶ眠かったですが、こんなチャンスはないと思い行って見る事に...

引用なし

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ジムで会った既婚マッチョ
 .  - 12/8/16(木) 23:32 -
自分は170.62.21の大学生で筋トレが趣味です。名前は隼人です。

このお盆、両親が仕事で田舎に帰れないという事で、僕一人で祖母の家に行き、手伝いをしました。

しかし、手伝いと言ってもお線香あげにくるお客さんのお茶だしぐらい。

結局夜中暇になった自分は、近くにある24時間営業のゴールドジムにいって来る事に。

いつも通り筋トレをして、ロッカーに戻りプロテインを飲んでいると、風呂場の入り口にめっちゃガタイいい人が。

胸筋パンパン、腹筋もくっきり割れてて、でもウエスト閉まってるっていうか、程よく出てるけどでも割れてるみたいな、(ごめんなさい、うまく説明できないんですけど笑)筋張った筋肉じゃなくて、張りのある筋肉質な体で、めっちゃタイプの体格、

髪型はほぼスキンの坊主で肩にタトゥー。何より玉がでかい、その玉を見た途端ムラムラして来ました。笑

急いで追いかけるように風呂場へ。
風呂場には夜2時前という事もあって僕とその人を含め4ー5人だけ。

その人はかけ湯して、露天風呂に入ろうとしていました。

僕も軽くシャワーを浴びて外へむかいました。

3人ちょうど入れるぐらいの風呂に自分も入る。

俺:めっちゃいい体してますよね、自分もそんな風になりたいです

と話しかけると、快く返事をしてくれて、風呂の中でこちらに寄ってきました。

名前はユウジさんで年は32歳らしい、結婚指輪してたのでちょっと残念。でもまぁそんな簡単に出会いもないかなんて思ってあまり落ち込みもしませんでしたけど。

ユウジさんは
ユ:でも君も結構筋トレしてるでしょ
と言いながら俺の胸を軽く触って来ました、

自分は結構驚いたんですけど、何事もなかったかのように、
俺:まぁ好きなんでやってはいますけど、まだまだですよ
と返事しました。

でも突然胸を触られたってのもあって、自分のチンコが反応し始めてしまい、焦りながらフル勃起を阻止しようと必死。
結果半勃起で結局焦る。

ユ:チンコも結構デカいし、いい体してるよ

バレた。焦

焦った俺は
俺:ユウジさんも玉デカいじゃないっすか!

何を言っているんだ俺は。さらに焦る

ユ:はは、どこ見てんだよ笑
俺:いやユウジさんがそんな事言うから!

ユウジさんは笑ってましたが俺は焦ってしばらくだんまり。

すると
ユ:触る?
俺:え?
ユ:いや、俺も君の体触ったから触りたかったらいいよ

引用なし

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Re(1):佐川のマッチョ配達員
 ライアン  - 12/8/16(木) 21:30 -
▼けんとさん:

良いですね♪
最高です!!俺も佐川のイケメン・マッチョに口犯されて(>▽<)/"

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高校の部活13
 ひで  - 12/8/16(木) 21:25 -
俺はソファーに座り、膝の上に先輩を乗せて股をひらかせた状態にした。相変わらず、勃起してヒクヒクさせてじっとしている。ドMの先輩には堪らないのだろう。

俺もこんなことになるなんて思っても見なかったからかなりヤバイ。徐々に攻めようと思ったけど、俺が我慢できなく、ベトベトの亀頭を優しく撫でながら乳首を指で転がし、首筋、耳を舐めた。


ひで。。。ダメだよ。。。アアッ、そんなに責められたらイっちゃうよ(泣)

じゃーやめるか?やめてもいいよ。

そうに言って、膝の上から立たせて、ほったらかしにした。しばらくほったらかしにしてるとこっちに振り向いて。


ひで、お願いです、ひでに鳴かされながらイキたいです。好きなようにしてください。もう、我慢できないです。お願いします。


そんな恥ずかしい事を言ってるのに、そそり立ってる物からは床に向かって我慢汁を垂らしている。あまりのいやらしさに、軽いキスをしてやった。全身性感帯のようになってる先輩は足をガクガクさせて喜んでいる。

乳首を舌で転がし、もう、一方を指で転がし、竿をゆっくり上下させる。


はうぅ。ひで、凄いよ。。。気持ちイイよ。もっと、もっとして。。。

俺は竿の上下を激しくし、乳首を強めに愛撫した。


あ、いっちゃう、イっちゃうよ というので寸前で止めては扱いての繰り返しをした。4,5回くらい繰り返したころに


ひで、おねがいです、もう、我慢できません、イカせてください。お願いします。

先輩イカせてあげるよ。どうやってイキたいか言ってみて?


後ろから抱きしめられて、キスされながら乳首とチンコを扱いてほしいです。お願いします。


言われたとおりに、後ろからキスしながら乳首と竿を愛撫してやった。ローションもかわきはじめたので竿に塗りクチュクチュとおとを立てながら激しくしごいた。


イクッ、イクッ、ああ、ひで〜、ひで〜


そうに言うと体を震わせ勢いよく飛び散った。すでに3回目なのに、かなりの量を何回もまき散らした。ガクッとひざまつきハァハァと余韻に浸ってるようだった。


気持ちよかった?

はい、とっても気持ちよかったです。ありがとうございました。


言っとくけど、自分ばっかり気持ち良くはさせないからな(笑)

はい、奉仕させてください。


俺は手錠をを外してやり、アイマスクも取らせた。床を綺麗に掃除させた。


さて、どうしてもらおうかな〜♪とりあえず、シャワーにはいってそのベトベトなんとかしてきてよ。それと、お尻もね♪

お尻?


そうだよ。綺麗に洗って終わったらとりあえず風呂場から呼んでよ。そしたら、俺もシャワー一緒に浴びるよ。

わかりました。。。


そうに言うと、恥ずかしそうにお風呂場に消えてった。もう、1時半か〜、さすがに眠くなってきたな・・・穴したことないけど、上手く行くかな・・・緊張するぜ。

いろいろ考えてると、お風呂場から

ひで、入ってきても大丈夫だよ。って声がした。

テーブルにある手錠、ローション、バイブをもってお風呂場に向かった。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; GTB7.3; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727;...@220-152-2-189.rev.home.ne.jp>
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Re(1):転校生
   - 12/8/16(木) 9:24 -
良作の予感♪

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.1 (KHTML, like Gecko) Chrome/21.0.1180.79 Safari/537.1@cpe-98-14-96-198.nyc.res.rr.com>
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Re(1):転校生
 たか  - 12/8/16(木) 5:48 -
続きお願いします。

引用なし

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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(12/9/8(土) 15:00)

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Re(1):佐川のマッチョ配達員
 颯哉  - 12/8/15(水) 11:09 -
続きあればよろしく!

▼けんとさん:
>創作っす。他にもホームページにあります。
>http://machogay.x.fc2.com/index.html
>
>夏の暑い日の夜、俺は家で1人である荷物が届くのを待っていた。
>「う〜あっちーなー」
>黒のぴったりしたタンクにハーパンで鏡の前に立ってダンベルをしていた。
>物凄く蒸し暑くて汗がだらだら出るが、それが良かった。
>腕の筋肉がパンパンに膨れ上がり、血管が浮き出る。
>「あーたまんね」
>俺は自分の鍛え上げられたぶってえ腕に興奮する。
>黒のタンクをむちむちにする分厚い大胸筋、タンクをまくりあげるとうっすら脂肪が乗っているが割れた腹筋が現れる。
>肌は汗ばんでいていやらしく光っていて、俺をますます興奮させる。
>「はぁっ…はぁっ…ああたまんねえぜ!」
>ハーパンを膨らませる勃起チンポを俺はゆっくりと撫でる。
>するとピンポーンとチャイムが鳴った。
>「おっ、来たな!へへっ」
>俺は汗も拭かず、チンポも膨らませたまま玄関に走って出る。
>
>「ばんはっす!佐川急便っす!お届け者です!」
>活発そうな、低いいかにもスポーツマンっていう感じの雄声だ。
>ドアを開けるとそこには佐川急便の男が立っていた。男らしい感じの日焼けしたイケメンだ。
>俺よりも5歳くらい年下って感じだ。
>しかもかなりのガタイだ。青縞のポロシャツは逞しい胸板と腕の筋肉でパツパツになっていて、
>階段を駆け上がってきたため汗ばんでいる。腕もかなり太く、ぴったりと密着した袖口から
>日焼けして黒く締まった腕が出ている。一日中働いた男の汗の臭いが鼻を刺激する。
>(うぉっこんなイイ男が来るとは思わなかったぜ)
>「えっと、これっすね」
>佐川のマッチョ野郎は四角い小包を渡してくると、にやにや俺の方を見てくる。
>(なんでにやにやしてんだ?…って、んん!?おい!!)
>小包の内容物のところに、しっかりと、はっきりと、佐川の野郎がにやにやする理由が全部書いてあった。
>『DVD:筋肉奉仕!佐川のマッチョ兄貴の淫乱アナルファック!』
>「あ…っ!!!」
>俺は声を失って固まっていると
>「お届け者は、えーっと、きんにくホウシ?佐川のマッチョ兄貴の淫乱アナルファック…で、大丈夫っすか?」
>佐川の配達員は俺をにやにや見ている。俺はしどろもどろで答えた。
>「あ、え、そ、そうそう!サ、サイン!サインだよな!?ここでいいか?」
>さっさとサインを済まそうと俺はボールペンで名前を書きなぐろうとする。
>と、俺は腕をぐっと掴まれた。
>「待てよ…お客さんゲイなんすか?」
>「いや、あ、その、なんつーか…」
>配達員は煮え切らない態度の俺をぐっと引き寄せると耳元で力強く命令した。
>「しゃぶれよ」
>低い雄声と耳にかかる荒い息で、俺は頭がかっと熱くなるのを感じた。
>
>気がつくと俺はひざまずいて、一心不乱に佐川のマッチョ野郎のチンポにむしゃぶりついていた。
>「はぁっ、うめえ!うめえ!!」
>「あー男なのに上手になめるんだなオイ!男のチンポ咥えてなに興奮してんだよオラ」
>「ああっううっ、うめえ!!チンポうめえ!」
>「うおっ、くっ、やっべー気持ちいい。お前、自分より年下にこんなことされて感じてんのか?」
>「はぁっ、んぐっ、ああっ、年下に、口犯されてっ、感じてるっ!!」
>「あ?敬語だろ?おら」
>「すいません!年下のチンポしゃぶって興奮してます!チンポおっ勃ってます!!」
>「ああーたまんねっもっと舌絡ませろ!」
>「う、うっす!!」
>俺は必死にチンポに舌を絡ませると、口の中に我慢汁の雄臭い臭いが広がる。
>「おい、腰動かすから、歯当てるんじゃねーぞ!」
>そういって佐川のマッチョ野郎は俺の髪をつかんで、腰を振る。
>激しく乱暴に喉の奥を犯されたと思うと、ゆっくり腰をひねるように前後していやらしく突いてくる。
>「おら気持ちいいのか!憧れの佐川のマッチョ兄貴に犯されてどうだよ?ま、兄貴じゃねーけど、へへっ」
>「んんんーーー!んぐっ!んぐっ、ぐごっ!!!」
>「あ?しゃべれねえほど気持ちいいか?あぁ?」
>ものすごい速さで腰を振る佐川のマッチョ野郎は全身汗だくで雄臭さを振りまきながら俺を睨みつける。
>「おら、そろそろイクぞ!おら!!!うおっ、イクっ!!!!」
>佐川のマッチョはチンポを引きぬくと、俺の顔に亀頭をこすりつけながら、ドビュドビュ射精していった。
>「はぁっ、はぁっ、どうだ?俺の精子濃いだろ、へへっ」
>俺はもう頭がおかしくなって、ボクサーパンツの中に射精してしまった。
>佐川の野郎はチンポをしまうとすぐに最初の営業モードに戻ってしまった。
>「じゃ、ありがとうございました!失礼します!」
>バタンっ
>俺は一人残されて、佐川のマッチョ野郎の精子まみれの顔を指で触り、もう一度オナニーした。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Mobile/8J2@pw126214056231.1.panda-world.ne.jp>
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Re(3):僕のオナニー。
 なう  - 12/8/15(水) 2:16 -
今度スプレー缶入れさせてくださいw

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高校の部活12
 ひで  - 12/8/14(火) 22:59 -
じゃー買ってきたものとオナグッツ持ってリビング行こうね♪

え?リビングはちょっと・・・誰か来るかもしれないです。。。


これは、命令だよ、親は来ないし、お兄さんはめったにかえって来ないんでしょ?なら、いこう〜

はい。。。


リビングにいくとテーブルに並べさせ、全裸にさせた。


先輩さっきだしたのにもう、勃起さしてるのかよ!元気だね(笑)俺の前に来てよ
そう言って、腕を引っ張って近づけた。俺はソファーに座ってるので目の前には勃起した先輩の物がり思わず匂いを嗅いだ。


いかくせーよ、ちゃんと拭きなよ、ガキじゃないんだからさ(笑)じゃーまず、その紙袋の中のビデオを再生してよ。

はい。。。

ビデオをセットして、再生。テレビの電源を入れる。しばらくすると映像が流れ出す。


これって俺の隠撮したやつだ。制服姿の俺、柔道着着た俺、体育の授業中の俺。全部俺しか写ってない。何時撮ったんだ・・・先輩これ撮って毎日オナしてたのか・・・ちと、怖くなったけど、だんだん嬉しく思えてきた。だって、俺も先輩が好きだから


先輩には驚かされるなぁ〜、パンツは盗むし、盗撮はするし、寝てるあいだにしゃぶるし、どんだけ変態なんだよ(笑)

すいません。。。


まだ、勃起してるしさ、マジ変態だな。とりあえず、その袋の中に入ってる俺のパンツ履きなよ。

はい。。。といって盗んだ俺のパンツを履いた。ちと小さめのパンツなので、勃起した先輩の頭の部分が顔をだしている。


エロいですね〜、写メとっておきますね〜後で先輩におくってあげますね♪手を後ろにまわしてください。手錠はめるから。

手錠をはめると俺は何も言わず目隠しを被せ、ソファーの俺の前に正座させた。俺は何も言わず、足で先輩のチンコをさすってやった。

しばらくするとハァハァと息をあらげて興奮してる。時たま乳首を触ってやると、あ、あんっ。。。と先輩とは思えない声を出し、体をヒクつかせている。

俺はローションを手に取り、乳首と亀頭にたっぷり塗りつけた。冷たかったのかビクッした。おれは、そのまま、先輩の体を立たせた。


パンツを膝まで下ろし、少し足を広げさせて、玉や竿にたっぷりローションを塗ってあげると、膝をガクガクさせて、唇を噛んで耐えていた。


先輩、声出して良いですよ。ずっとこうゆうふうにして欲しかったんでしょ?素直に快楽に浸れよ。チンコがビクビクしてるし、カラダは求めてんじゃん。

はい。。。もっと、お願いします。ひでに鳴かされたいです。


上から順番に検査してあげるね。どこが一番感じるか確認しないとね〜。まずか耳と首筋かな(笑)

引用なし

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佐川のマッチョ配達員
 けんと  - 12/8/14(火) 19:41 -
創作っす。他にもホームページにあります。
http://machogay.x.fc2.com/index.html

夏の暑い日の夜、俺は家で1人である荷物が届くのを待っていた。
「う〜あっちーなー」
黒のぴったりしたタンクにハーパンで鏡の前に立ってダンベルをしていた。
物凄く蒸し暑くて汗がだらだら出るが、それが良かった。
腕の筋肉がパンパンに膨れ上がり、血管が浮き出る。
「あーたまんね」
俺は自分の鍛え上げられたぶってえ腕に興奮する。
黒のタンクをむちむちにする分厚い大胸筋、タンクをまくりあげるとうっすら脂肪が乗っているが割れた腹筋が現れる。
肌は汗ばんでいていやらしく光っていて、俺をますます興奮させる。
「はぁっ…はぁっ…ああたまんねえぜ!」
ハーパンを膨らませる勃起チンポを俺はゆっくりと撫でる。
するとピンポーンとチャイムが鳴った。
「おっ、来たな!へへっ」
俺は汗も拭かず、チンポも膨らませたまま玄関に走って出る。

「ばんはっす!佐川急便っす!お届け者です!」
活発そうな、低いいかにもスポーツマンっていう感じの雄声だ。
ドアを開けるとそこには佐川急便の男が立っていた。男らしい感じの日焼けしたイケメンだ。
俺よりも5歳くらい年下って感じだ。
しかもかなりのガタイだ。青縞のポロシャツは逞しい胸板と腕の筋肉でパツパツになっていて、
階段を駆け上がってきたため汗ばんでいる。腕もかなり太く、ぴったりと密着した袖口から
日焼けして黒く締まった腕が出ている。一日中働いた男の汗の臭いが鼻を刺激する。
(うぉっこんなイイ男が来るとは思わなかったぜ)
「えっと、これっすね」
佐川のマッチョ野郎は四角い小包を渡してくると、にやにや俺の方を見てくる。
(なんでにやにやしてんだ?…って、んん!?おい!!)
小包の内容物のところに、しっかりと、はっきりと、佐川の野郎がにやにやする理由が全部書いてあった。
『DVD:筋肉奉仕!佐川のマッチョ兄貴の淫乱アナルファック!』
「あ…っ!!!」
俺は声を失って固まっていると
「お届け者は、えーっと、きんにくホウシ?佐川のマッチョ兄貴の淫乱アナルファック…で、大丈夫っすか?」
佐川の配達員は俺をにやにや見ている。俺はしどろもどろで答えた。
「あ、え、そ、そうそう!サ、サイン!サインだよな!?ここでいいか?」
さっさとサインを済まそうと俺はボールペンで名前を書きなぐろうとする。
と、俺は腕をぐっと掴まれた。
「待てよ…お客さんゲイなんすか?」
「いや、あ、その、なんつーか…」
配達員は煮え切らない態度の俺をぐっと引き寄せると耳元で力強く命令した。
「しゃぶれよ」
低い雄声と耳にかかる荒い息で、俺は頭がかっと熱くなるのを感じた。

気がつくと俺はひざまずいて、一心不乱に佐川のマッチョ野郎のチンポにむしゃぶりついていた。
「はぁっ、うめえ!うめえ!!」
「あー男なのに上手になめるんだなオイ!男のチンポ咥えてなに興奮してんだよオラ」
「ああっううっ、うめえ!!チンポうめえ!」
「うおっ、くっ、やっべー気持ちいい。お前、自分より年下にこんなことされて感じてんのか?」
「はぁっ、んぐっ、ああっ、年下に、口犯されてっ、感じてるっ!!」
「あ?敬語だろ?おら」
「すいません!年下のチンポしゃぶって興奮してます!チンポおっ勃ってます!!」
「ああーたまんねっもっと舌絡ませろ!」
「う、うっす!!」
俺は必死にチンポに舌を絡ませると、口の中に我慢汁の雄臭い臭いが広がる。
「おい、腰動かすから、歯当てるんじゃねーぞ!」
そういって佐川のマッチョ野郎は俺の髪をつかんで、腰を振る。
激しく乱暴に喉の奥を犯されたと思うと、ゆっくり腰をひねるように前後していやらしく突いてくる。
「おら気持ちいいのか!憧れの佐川のマッチョ兄貴に犯されてどうだよ?ま、兄貴じゃねーけど、へへっ」
「んんんーーー!んぐっ!んぐっ、ぐごっ!!!」
「あ?しゃべれねえほど気持ちいいか?あぁ?」
ものすごい速さで腰を振る佐川のマッチョ野郎は全身汗だくで雄臭さを振りまきながら俺を睨みつける。
「おら、そろそろイクぞ!おら!!!うおっ、イクっ!!!!」
佐川のマッチョはチンポを引きぬくと、俺の顔に亀頭をこすりつけながら、ドビュドビュ射精していった。
「はぁっ、はぁっ、どうだ?俺の精子濃いだろ、へへっ」
俺はもう頭がおかしくなって、ボクサーパンツの中に射精してしまった。
佐川の野郎はチンポをしまうとすぐに最初の営業モードに戻ってしまった。
「じゃ、ありがとうございました!失礼します!」
バタンっ
俺は一人残されて、佐川のマッチョ野郎の精子まみれの顔を指で触り、もう一度オナニーした。

引用なし

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Re(1):続き書かない人って
 名無し  - 12/8/14(火) 9:02 -
二週間経っても終わらなかったら自動的にスレごと全部削除、みたいなシステムがあればいいのに。まぁそれをするには人とコストがかかるけど。

引用なし

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Re(4):僕のオナニー。
   - 12/8/12(日) 14:48 -
壮絶な人生を送ってきたね。

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Re(3):僕のオナニー。
 a  - 12/8/12(日) 12:28 -
kimoi

引用なし

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同窓会での再会5
 正浩  - 12/8/12(日) 10:41 -
そして、とうとう和樹のモノが入れられる時がきた。
唾液で濡らし、四つん這いになってアナルにあてがわれる。
「力抜けよ」
ズブッと入ってくる和樹。
それは俺の中を徐々に埋め尽くし、全部入った時の圧迫感は、繋がっているというか、下半身が和樹のものになった感じ。
ゆっくりと動かれるだけで俺の腰は砕けそうだった。
だが、当たり前のようにペースは上がる。
パンパンとリズミカルに突かれるたびに喘いだ。
しばらくして正常位に変えた。
リズミカルな喘ぎは繋がってきて、最後には喘ぎっぱなしになった。
快感の波が押し寄せ、頭が真っ白になる。
それでも和樹は突いてくる。
止まらない快感に少し怖くなりながらも溺れた。
そして、俺は久しぶりにトコロテンを経験した。
それを合図に和樹がラストスパートをかける。
「中に、いい…ッ?」
「いいよッ!きて!」
「イクよ!あぁ…ッ!」
中で脈打つ和樹。
勢いよく射精しているのが分かる。
「はぁ…はぁ…」
余韻に浸りながら、繋がったままキスをした。
ゆっくりと引き抜かれる。
先端まで抜かれて、少し残念な感じがしたとき。
「あぁッ!」
いきなりズンッと突かれて喘いでしまった。
「少し休んだらもう一回な」
汗だくになりながら笑う和樹。
今度こそ抜かれた。
ちらりと時計を見る。
一時間以上掘られていたらしい。
それから30分もしないうちに2回戦。
和樹は絶倫だった。

次の日。
僕はくたくたで、立てる気がしなかった。
同じくらいに起きる和樹。
「おはよ」
「おはよ」
唇を軽く重ねる。
些細なことだが幸せだった。
それからみんなと連絡先を交換し、家に帰った。
荷物をまとめた、次の日職場に頭を下げた。
地震の後、避難するために引っ越す人が多かったため、意外とすんなりだった。
だが、俺にだけある提案をしてくれた。
引っ越すところの近くに支社があるから働かないかとのこと。
俺は上司の優しさに感謝し、3ヶ月後に引っ越した。
そして、今は和樹と一緒に暮らしている。
何かと大変だが、今は幸せだ。
ずっとこのままの幸せが続くことを願っている。


終わり。

引用なし

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Re(2):僕のオナニー。
   - 12/8/11(土) 22:43 -
高校生になって僕のオナニーはどんどんヒートアップしていきました。
アナル自体も大分開くようになり、小さめのペットボトルなら難なく入るようになりました。

そして最近ハマってるのが、スプレー缶をアナルに入れてその上からオムツやレオタードを着てその上から服を着て自転車に乗って町を散歩することです。
アナルにスプレー缶を入れたまんまでサドルに乗ると、スプレー缶が奥を突いて凄い気持ちいい事に気付いたんです。
オムツを履いたまんまで失禁するのも癖になってしまって、今じゃ本当に変態街道まっしぐらです。

これで僕の話は終わりです。
つまんなかったりしたらごめんなさい…!

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Re(1):僕のオナニー。
   - 12/8/11(土) 22:23 -
中学生に上がって、僕はアナルオナニーに目覚めました。
初めてアナルをいじったのは中学1年の夏でした。
部活をサボって本屋に行った時にアナル関連の本を見つけて興味本位で手に取って読んだ事でアナルをいじりたいという気持ちが芽生えました。
早速家に帰ってお風呂場へ行って、手を入念に洗ってアナルへと一本入れました。初めは異物感があったもののすんなり入りました。一度指を抜くとうんち塗れになってとてもびっくりしたのを覚えています。
それから僕はストローを一本アナルに入れてそこから水を入れるプレイに走りました。腸の中に冷たい感覚が走って妙に気持ちよかったです。

それから暫くたって僕はアナルに色んなものを入れる事にはまってしまいました。
スティック糊に始まり、試験官や歯ブラシ、細長いものは何だっていれました。
特に、スーパーボールを入れた時は凄かったです。
沢山入れて一気に排泄して、まるで自分が産卵している気分になって非常に興奮しました。

それから中2の冬。
今度は排泄するという興奮に目覚めて浣腸にハマりました。しかしそのうち浣腸でも物足りなくなってしまい、ホースから直にお湯を入れてお腹をパンパンにして一気に排泄する事で満足していました。
そして更にアナルビーズという道具に非常に魅かれはじめました。しかし、そんなアダルトグッズ自分で購入出来るわけもなく、僕は百均のピンポン球を買って、それを連結させてアナルに入れる事にしました。ピンポン球は意外と大きく入れるのに一苦労でしたが全部で6個のピンポン球を入れた時の快感はこの上ないものでした。

高校篇に続きます。

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僕のオナニー。
   - 12/8/11(土) 21:50 -
僕は小学校低学年の頃からクラシックバレエを習っています。
そしてバレエの発表会の時にTバックのサポーターを渡されて、恥ずかしい気持ちでそれを履いて踊りました。
それから次の年の発表会の衣裳には銀色で女の子が着るタイプのレオタードを渡されました。それを着て人前で踊るのがとても羞恥的であると同時に一種の快感を覚えるようになったんです。

それから僕は家に誰もいない時には自分のデジカメで裸の上にレオタードを着ていやらしいポーズで写真を撮ったり手足を縛って猿轡を噛んだ状態での写真も撮ったりしては1人で床オナをし始めました。

それがエスカレートしだして、小学5年の頃から学校へTバックのサポーターを履いて行ったり、レオタードを着たりして登校しました。僕のチンポはビンビンにたっていましたがレオタードを着ていたおかげでばれる事はありませんでした。

中学生編に続きます。

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Re(1):続き書かない人って
 ずん  - 12/8/11(土) 11:21 -
実際にせよ、創作にせよ、書くのは時間かかると思います。途中で更新のタイミングや時間がなくて書き込みを断念したり、そうこうしているうちに誹謗や抽象か返信に入って書く気が萎えたり、不愉快な思いをしている方は多いのでは。
「続きお願いします」みたいな応援メッセージの書き込み位にしてあげて欲しいな。

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Re(2):高校の部活11
 さとし  - 12/8/11(土) 8:31 -
▼大丈夫ですよ
続き期待します

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