Hな体験談、作り話の投稿の場です。
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通りすがり
- 12/8/22(水) 0:05 -
ここは、ゲイサイトです
それなのに、男女のH話を投稿して不愉快です
男女のH話を投稿するなら、他のサイトでして下さい
あなたのしてることは、嫌がらせですよ
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
やすあき
- 12/8/21(火) 23:50 -
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; SH-01D Build/S6270) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @s832197.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
未夢(みゆ)
- 12/8/21(火) 22:45 -
昨日19才の彼と、はるくん16才の私で、
私にとってものすごいHなことををしてしまいました(~~;
普段は優しいはるくんなのですが、放課後いきなり、
「ねぇねぇみっちゃん(私のこと)、今日の7時頃空いてる?」とメールが届きました。
私は、「なんだろう?」思いながらも
特に用事等は無いので「あいてるよ♪」と返信しました。
そしたら、「そっか♪じゃあ7時頃母さんに言って迎えにいくね☆」
という返信が来たので
「は〜い♪」と返信しました。
で、6時30分です。はるくんから「着いたよ♪」とメールが来ました。
「もう来たの?」と思ったので「まだ7時まで30分あるよ?まだ私着替えてないし。」
と返信しました。そしたら
「どんな格好でもいいよ?」と返信が来ました。
私はなるべく早く着替えようと、返信しませんでした。
結局着てったのは、花柄のワンピースでした。
はるくんのお母さんの車に乗ったらはるくんが
「可愛い服だね♪どんな格好でもいいっていったのに。」と言ってきたので
私は、「なるべく可愛い服の方がいいかなって思って♪」と言いました。
で、どこにいくのかまだ聞いていなかったので、
はるくんに「どこにいくの?」と聞きました。
そしたらはるくんは「内緒♪でもあと30秒位でつくよ☆」と言われました。
私は、「そっか♪」と言いました。
で、車が止まりました。私は着いたのかな?と思って外を見たら、
ラブホでした。私は、はるくんに「何でラブホ?」と聞きました。
そしたら、はるくんは「今日はここにからね☆」と言ってきたので、
私は「泊まるだけなの?なら普通のホテルでもよかったんじゃないの?」
と聞きました。そしたらはるくんは、
「そうなんだけど、ここが一番豪華だったんだ」と言ってきたので
私は「そうなんだ♪」と言ってラブホに入りました。…続く
(明日か明後日位にまた続きを書き込みます)
<Mozilla/5.0 (Nintendo 3DS; U; ; ja) Version/1.7498.JP @softbank221093110013.bbtec.net>
感想ありがとうございます!
これは読み切りのつもりなんで続き書くか分からないっす。
思いついたら書きます!!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.1 (KHTML, like Gecko) Chrome/21.0.1180.79 Safari/537.1 @p6564b8.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
創作っす。他にもホームページにあります。
http://machogay.x.fc2.com/index.html
俺は男子校高校の体育教師の渡辺雄大だ。俺の男子校はスポーツが強いため、生徒もみんな体育会の奴らばかりだ。
中にはヤンチャの度合いを超えて手に負えない悪ガキも多く、生徒指導でも手に負えない生徒が最終的に
送られてくるのが、俺のところだ。なぜなら俺はずっとアメフトをやってきていてマッチョだから、男くせえ
筋肉野郎のガキ共にもなめられることはねーし、何より俺がそういう悪ガキの”心を開く”のが上手だからだ。
1週間前にもまた俺のところに送られてきた悪ガキがいる。サッカー部の2年の山田亮太だ。
身長175cm体重77kgのマッチョ野郎で、サッカー部ではそのガタイからキーパーだ。
こいつは校内や校外で喧嘩を繰り返して、とうとう俺のところに送られてきた。
最後の授業が終わったあと、俺は山田のいる教室へ行く。
ちょうどホームルームが終わったところだ。
俺は山田のクラスの担任で新任の佐藤先生にあいさつする。
「どうも!放課後、生活指導で山田を借りますんで!」
「あ、渡辺先生!よろしくお願いします!山田のやつ、渡辺先生に指導されてからというもの
すっかり反省して、真面目になったんですよ!まだ少し授業中ぼんやりしてることはあるんですけど。
これからもよろしくお願いします!!」
「いやー良かったです!じゃあ今日もしっかり指導しますんで!な、山田!」
「…」
「山田、どうした、返事しろ!」
「…分かったっつってんだろ!」
「ったく、素直じゃねえなあ。じゃあ、部活終わったらすぐ俺の部屋に来いよ。」
俺の部屋というのは、生徒特別指導室だ。俺だけに与えられた専用の部屋で、生徒を指導するための部屋だ。
しばらくして山田がやってきた。
「失礼しますっ!!」
「おう、入れ。あいてるぞ!」
山田が入ってくる。真夏の暑さ中激しい部活をして、山田は汗だくだ。
サカユニが汗でぬれて肌にぴったりつき、山田のがっちりしたマッチョガタイがいやらしい。
「で、どうだ調子は。お前が特別指導に送られてから今日でちょうど一週間だな。
佐藤先生はああ言ってたけど、お前はどうだ?反省したか?」
「はい、反省しました。」
「でもさっきお前呼びに行った時、口答えしたよな?」
「す、すみません!」
「なんだ、照れ隠しか?」
山田は顔を赤くしている。
「まあいい。お前がよく反省してるのは態度見れば分かるぜ」
「あざっす!」
後ろで腕を組んで”休め”の姿勢で立っている山田に俺は近づく。
山田は明らかに緊張しているのが分かる。
山田と顔がくっつくほどまで近づくと、山田の荒い息が俺にかかる。
俺は山田の股間を優しく撫でる。
「で、なんでこんなに勃起してるんだ?」
「あぁっ、くっ」
山田は険しい表情でこらえる。
「そ、それは…」
「こないだのお仕置きのせいか…?」
「は、はい……はぁはぁはぁっ」
俺は山田を見つめたまま、ハーパンを膝まで下ろす。
山田はオレンジのボクサーパンツを履いている。
ボクサーがもっこり膨らんで、チンポの部分に大きなシミができている。
「なんだこれは?」
「恥ずかしいっす…」
「これは何だって聞いてんだよ」
「が、我慢汁っす」
「おう、そうみてーだな」
俺はしゃがんで山田のボクサーパンツに鼻を押しつけて臭いをかぐ。
「はぁーーっ、おおっ、くっせー」
山田は全身を震わせて感じている。俺はもっと鼻をこすりつける。
「ああ、マジくっせー。雄くせー。汗と我慢汁の臭い、雄の臭いだぜ。たまんねー。」
「あ、あざっす…」
山田は膝をがくがくさせて耐えている。
「部活した後の雄の臭い…たまんねえっ」
俺は立ち上がりサカユニの上から腋の臭いをクンクン嗅いでやる。
「うああっ、ああっ」
「あーすっげえ雄くせえっ、雄くっせえぞ!!」
「せ、先生っ、もう、キツイっす、もう出して…」
「おーそうだったな、仕方ねえ、もういいだろう。」
山田を四つん這いにさせ、ボクサーパンツをずり下ろすと、”それ”が出てきた。
俺は山田のケツに埋まって振動しているバイブを軽くつつく。
「うぁっ、あっ、」
山田のチンポがびくんびくん暴れて腹を打つ。
「そんなに気持ちいいのか?ああ?授業中もぼんやりしてるって言ってたもんな佐藤先生が。
部活もこんな状態でよくできたな。オラっ」
一気にバイブを引きぬいた。
「うああああああっ、あっあっあああ」
俺はそのまま椅子に掛け、冷たく言った。
「おし、もう終わりだ、帰っていいぞ。」
「…え?」
「どうした、指導はこれで終わりだ、一週間よく耐えたな。」
「そ、そんな…先生っ」
「なんだ?」
「俺、こんな状態なのに、そんなっ」
山田はチンポをビンビンに真上に勃起させながら、どうしようもなく困った表情でいる。
「お前、まさか男のチンポが欲しくなっちまったのか?ああ?1週間前はあんなに嫌がってたじゃねえか」
山田は急にふっきれたように、サカユニを全て脱ぎ捨てて全裸になると、俺の前にひざまずく。
「チンポ欲しいっ、チンポ欲しいっ、チンポチンポチンポっ、先生のチンポ欲しいっす、先生ぃ」
俺の股間に顔をうずめ、ジャージの上から俺の勃起したチンポを咥える山田。やべえ。
「なんつー淫乱な顔してんだ山田」
「ああすげえっす先生のチンポ!欲しいっす!くっせーマジ雄くせえっす!!ああっ、先生っ」
俺はとうとうチンポを取り出す。バチンっと音を立てて俺の腹にチンポが当たる。
俺はもう痛いくらいに勃起していた。
「欲しいか、亮太!ああ?」
「欲しいっす!先生っ、下さいっ。俺まだ全然反省したりてません、こないだみたいにお仕置きしてください!!はぁはぁはぁ、ううぅ、チンポ欲しいぃいっ」
亮太は俺のチンポを咥えようとするが、俺は頭を掴んで止める。
「まだダメだ、亮太。お前は忍耐力が足りねえから、しっかり我慢できたら咥えさせてやる」
「ああっ、はいっ、分かりましたっ、先生!!」
物欲しそうな亮太の顔に俺はチンポを擦りつけたりマラビンタしてやる。
「ああっーーやべえ、先生の我慢汁うめえ!すっげえ雄くせえ!!ああああああ」
「ああん?うめーのか、オラ。亮太、おめーみてーな奴のことなんて言うか知ってるか?オラ、言ってみろ」
「うああっ、淫乱野郎っす。先生のチンポ狂いのド淫乱野郎っす!!」
「そうだ、正解だ、この淫乱野郎が。オラ、ご褒美だ、しゃぶれ!オラ!」
「ああっ、んふっ、ジュルルっ、ジュボボ、チュパッ、うめえ、うめええええ!!!チンポ、チンポうめええ!!!」
亮太は夢中で俺のチンポをしゃぶっている。
「オラ亮太、しゃぶるだけでいいのか?ああ?」
「ああ、チンポぶち込んで下さい、ケツにチンポぶち込んで下さい!!」
「先週はあんなに抵抗したのに、1週間バイブぶちこんだらとんだ淫乱野郎になっちまったなあ、オラ」
「ああああ、ごめんなさい、先生!!ごめんなさい、何でも謝るっす!!反省してます!だからチンポ、
早くチンポぶち込んで下さい!!!」
「あ?本当に反省してるやつは反省してますなんて言わねえんだよ」
俺は亮太を上から睨みつける。亮太ははぁはぁ苦しそうな表情で俺を見上げる。マジでたまんねえ。
「反省が足りねえみてえだ。罰として、俺の極太チンポぶちこんでひぃひぃ言わせてやる」
「あああぅ、お願いします、先生っ、俺のこと鍛えなおして下さいっ!!」
俺は亮太を押し倒して、一気にバイブで広がったケツ穴にチンポをぶち込む。
広がってはいても俺の極太チンポはきつく、亮太は雄たけびを上げる。
「うがああああっ、ああっ、うおおおっ、おおおおっ、」
「ああん?そんなに嬉しいのか亮太!泣いて喜びやがって、オラ、このド淫乱野郎が」
「うおおっ、チンポ、ぶってえチンポ入ってます!先生のチンポ!ケツが、俺のケツが!!ううううっ!!!」
チンポが根元まで入ると、俺は亮太のマッチョガタイを抱き上げて立ち上がり、駅弁の体制になる。
亮太は俺のマッチョガタイに必死にしがみつき、快感に耐えている。
「オラ、どうして欲しいんだ亮太?」
「先生っ、先生ぃいいいっ、早く、早く、突いて」
「敬語使えオラ」
そう言って俺は下から突き上げる。
「うがあああっ、すげええ、すげえええええ!!先生のチンポで、突いてください!!
俺のケツ先生のチンポでぐちょぐちょにして突きあげて下さい!!」
俺は亮太を抱きながら、腰を下から突き上げるように激しく振りまくる。
亮太は必死にしがみつきながら、俺の首筋にむしゃぶりついて喘ぎまくっている。
汗まみれで抱き合うマッチョガタイ野郎たちのせいで、部屋には雄臭いにおいが充満している。
「オラ!感じてんのか亮太!すっげえ締め付けだぞ!もっと俺のチンポ感じさせてみろ」
「うあっ、ああああっ、んぁっ、先生っ、先生っもっとぉ、もっとおおおおっ!!」
「チンポから我慢汁どびゅどびゅ溢れてんぞオラ、オラオラオラオラ!!はっ!はっ!はっ!気持ちいいのか?オラ!
こうやって俺のチンポで突きあげられるのが最高にイイんだろぉっオラオラオラ!!」
「ぁあああっ!!あああっ!!うあああ!!ひぃっ、うああっ、あひっ、いぎっ、チンポ!!チンポ気持ちいいいいいいいいい!!!!」
「うおおおっ、やべえぜ、俺ももう限界だっ!!中にぶっ放すぞ、亮太!!オラオラオラオラオラ!!!」
「あああっ、下さい、先生の精子下さいぃぃいっ、うああああああああ、」
「イクぞオラ!イク、イク!イクイクイクイクーーーーーーーーっうおおおおおおおおっ!!!!!」
「あ゛ぁあああっ、俺も、俺もイギますっ、イグっ、イグイグイグっ、イクぅっっっ!!!!ううあああっ!!!!!!」
亮太のチンポから濃い精子が勢いよく噴射され、俺の顔にどびゅどびゅ熱い精子がかかる。
俺も亮太のケツの奥に大量の精子をぶっ放した。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、どうだ亮太。反省、したか?」
「あぁっ、はぁはぁっ、は、はひっ、はい、反省、しました。気持ち良すぎて、頭おかしくなりそうっした。」
「あ?気持ちいいだ?これは罰だぞ、亮太!まだ反省が足りねえみたいだな、オラ」
俺はイったばかりで敏感な亮太のチンポをしごきあげる。
「うあああっ、あ、なっ、ああああっ先生っ」
「オラ、もっかいお仕置きだ。」
「オッス!お願いします!はぁはぁっ、先生っ!!!」
俺たちはそれからもう1回激しい汗まみれのセックスをしてお互いにイッた。
亮太は来週もまた指導が必要みてーだ。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.1 (KHTML, like Gecko) Chrome/21.0.1180.79 Safari/537.1 @p6564b8.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
エロくなくても全然良かったですよ!!
高校生とか学生の頃は いろいろ考えてしまいますよね!
自分が男に興味があっても それを認めたくない自分もいる
でも、性欲は爆発寸前・・・・
大人になって 分かることや後悔もあるだろうけど
今を後悔しないように正直に生きると良いと思う
学生の時に自分の性欲のままに行動をしていたら
同じ人生ではなかったよね。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; MALC) @p14001-ipngn100101niho.hiroshima.ocn.ne.jp>
早く続きが知りたいです!!
どうなるんだろう・・・・
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; MALC) @p14001-ipngn100101niho.hiroshima.ocn.ne.jp>
めっちゃ読んでていいなと思いました。
続きお願いします!
匠さん:
>返信ありがとうございます。
>携帯からなんでゆっくりになりますが頑張って続き書けたらと思います。
>
>
>「お前、俺の事好きだろう?」
>Kさんの言葉に心臓が爆発しそうな驚きが走った。
>「Kさん・・・何言ってるの?」
>頭の中でどう返していいかいろんな言葉が巡ったが、とりあえずごまかそうと俺は言葉を発する。
>
>「言動でバレバレだよ。お前はそういう奴だ。」
>
>思い返しても俺自身には自覚が無いがどうやら俺はゲイだって事も、Kさんが好きだって事もとっくに張バレていたらしい。
>
>じゃあ、なんでKさんは俺を抱きしめてるんだ?
>
>もしかして・・・
>ひょっとするのか?
>
>「俺の気持ちわかっててなんで抱きしめてんの?」
>「そうしたかったんだよ。」
>
>俺の中で嬉しい気持ちと戸惑いが混在する。
>
>相手はめっちゃ大好きな人だし、いいのかな?
>でも、妻子持ちとそういう事ってゆるされるのか?
>
>確かに、Kさんは最近奥さんとあまり上手くいっているとは言えない。
>娘さんの事は好きだと言っていたが、夜勤で勤務すると生活リズムが合わなくてほぼ一緒にいられないとか。
>頭に色んな事が浮かんで俺は素直に嬉しいって気持ちにはなれなかった。
>
>「でも、Kさん奥さんも、子どもも・・・」
>「・・・いいんだよ。」
>ちょっとばつが悪そうなKさんは普段の頼れる感じと言うより少し無邪気に可愛く見えた。
>
>「俺と付き合うってこと?」
>「付き合う・・・って事になるかな?」
>
>それから二人で風呂に入った。
>お互いに体のあちこちを触ったりしながら、そして向かい合ってキスをした。
>舌を絡ませ貪り合う様な濃厚なキスを。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Mobile/8J2 @pw126227129031.33.tss.panda-world.ne.jp>
ユウキが戻ってきた。
上はパーカーで変わらないが、ズボンが小中学生がはきそうなハーフパンツに変わってた。
ユウキは童顔で背が小さかった。
ぶっちゃけ幼く見える顔つきで、そこが僕が彼を好きになった理由だった。
そこに小中学生がはきそうなハーフパンツと意識はしてなかったが、僕は興奮し、あそこがピンピンに大きくなっていた。
初めて性的興奮とエッチしたい願望が出た。
ユウキが僕の隣に座って「罰ゲームどうする?」とゲームで負けた時の罰ゲームの話をしてきた。
ちょうどユウキが負けて罰ゲームだった。
ちょっと話を変えて僕はユウキに「何でゲイの提示版見てたの?」と聞いた
ユウキは「僕ね。女性より男の方に興味があって...」
ってな風にカミングアウトした
僕は「どう言うのがタイプなの?甘えるのが好きそうね」と聞くと..
「エッチとか経験全くないし、うぅ〜ん甘えさせてくれる人がイイ。あとはわかんない」と恥ずかしく言った。
僕はチンチンをユウキに見せ「僕もエッチの経験無いんだよ。僕もゲイの自覚なかったんだけどさ...」と言って...
「人を初めてエッチしたいと思ったよ」と言いユウキの背後に移動した
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p3042-ipbf406souka.saitama.ocn.ne.jp>
本題に入る前に書き忘れた事を一つ
僕はユウキと会う前まで経験も無いノンケでした。
本題
ユウキとゲームをして二時間ぐらいたっていた。
だんだんと僕は今までに無い興奮をし始めた。
僕自身男性経験ないし、ゲイだったのかもしれないが好きな人も居なかった。
それがユウキと出会って初めてユウキという好きな人ができた。
ユウキがボトムだけ部屋着に着替えるということになった
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p3042-ipbf406souka.saitama.ocn.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(12/9/8(土) 15:14)
僕もバレエ習っていたので興奮しました!今も過激な露出オナニーしていますか?バレエは辞めてしまったのかな?
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690018266925;icc8981100010327735289f) @proxybg064.docomo.ne.jp>
やすあき
- 12/8/20(月) 22:12 -
まさかの展開w
自分のペースで頑張って続けて下さい♪
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; SH-01D Build/S6270) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @s832197.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
返信ありがとうございます。
携帯からなんでゆっくりになりますが頑張って続き書けたらと思います。
「お前、俺の事好きだろう?」
Kさんの言葉に心臓が爆発しそうな驚きが走った。
「Kさん・・・何言ってるの?」
頭の中でどう返していいかいろんな言葉が巡ったが、とりあえずごまかそうと俺は言葉を発する。
「言動でバレバレだよ。お前はそういう奴だ。」
思い返しても俺自身には自覚が無いがどうやら俺はゲイだって事も、Kさんが好きだって事もとっくに張バレていたらしい。
じゃあ、なんでKさんは俺を抱きしめてるんだ?
もしかして・・・
ひょっとするのか?
「俺の気持ちわかっててなんで抱きしめてんの?」
「そうしたかったんだよ。」
俺の中で嬉しい気持ちと戸惑いが混在する。
相手はめっちゃ大好きな人だし、いいのかな?
でも、妻子持ちとそういう事ってゆるされるのか?
確かに、Kさんは最近奥さんとあまり上手くいっているとは言えない。
娘さんの事は好きだと言っていたが、夜勤で勤務すると生活リズムが合わなくてほぼ一緒にいられないとか。
頭に色んな事が浮かんで俺は素直に嬉しいって気持ちにはなれなかった。
「でも、Kさん奥さんも、子どもも・・・」
「・・・いいんだよ。」
ちょっとばつが悪そうなKさんは普段の頼れる感じと言うより少し無邪気に可愛く見えた。
「俺と付き合うってこと?」
「付き合う・・・って事になるかな?」
それから二人で風呂に入った。
お互いに体のあちこちを触ったりしながら、そして向かい合ってキスをした。
舌を絡ませ貪り合う様な濃厚なキスを。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.3; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL... @p10183-ipngn100102wakayama.wakayama.ocn.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(12/9/8(土) 15:02)
そうに言うと、お兄さんは俺の首筋をいやらしく舐めてきた。
あっ!! 思わず声が出てしまった・・・
なんだ男なら誰でも良いのかよ。じゃー俺とも気持ち良くなろうぜ。いいだろ?
ダメです。k先輩意外とはしません!!だから、やめてください。
口では言っててもこっちは正直じゃん。ほら、俺のもこんなになってんだぜwとりあえず、しゃぶってくれよ?
嫌です。おれは、k先輩が好きなんです。
まあ、今日はいいや、これ、俺のアドレス、今日中に俺にメールよこせよ。じゃないと、お前らの関係学校にバラすよ。それでも良かったらいいけどね。
・・・・・・
返事ないってことは、ばらしてもいいってことだね。
それだけは、許してください。俺だけなら、いいけど、先輩の大学推薦も強化指定選手も外れちゃうじゃないですか!兄としてそんなことしてもいんですか?
それをさせるのもさせないのも、ひでくん次第だよ。おれは、従ったほうがいいとおもうけどねえ。
卑怯ですよ・・・
良く言われるよw
バタンっ。ただいま。
お兄さんは小声で、じゃーメールよろしく。っと言って立ち上がり、先輩の買ってきた物を無口で食べ始めた。
俺と先輩は部屋に戻り、買ってきた物を食べる。
ひで、どうした?なんか元気ないよ?兄となんかあった?
いえ、なんでもないっす。たぶん、昨日のつかれですよ。
そっか、なら、良いけど。。。なんかあったら言ってね。
はい。ありがとうございます。
廊下で足跡がして、部屋のドアが空く。
じゃk、俺帰るよ。また来るから、親に言っといて。
わかった。兄貴気をつけてかえってな。
おう、じゃーひでくんゆっくりしてってね。機会があればまた〜。
はい・・・
そうに言うと、こっちをみて笑い、帰って行った。
ご飯を食べ終えて、このままだと、感づかれると思い、そろそろ、俺も帰ると言った。先輩はさみしそうな目をして、仕方ないと言う感じで、駅まで送るよって言ってくれた。
部屋を出るとき俺は先輩を抱きしめ
俺、先輩を大事にしたいです。だから、なにがあっても俺を信用してください。俺、先輩が好きっす。
と言ってキスをした。
先輩も俺を強く抱きしめ
うん、俺ひでじゃないとだめなんだ。俺をひでの側においてくれ。ひで、好きだよ。。。
先輩なんか当たってるよ。俺もだけど・・・んもう、したくなっちゃうから、おしまいね。行こう。
うん。。。しても良いけど。。。ボソボソ。。。
ばーか、行くよ。
分かった。
駅に着くまであの事をわすれて、俺は思いっきり楽しんだ。やっぱり、先輩といると楽しい。と思ってると、あっという間に駅に着いた。
先輩に最後に命令ね。今から俺が良いって言うまでオナ禁だからね。もししたら、エッチもう、しないからね。分かった?
えー。。。帰ってしようとしたのに、ダメ?今日だけダメ?
ダメだよ。守らなかったらしらないからね。
分かったよ、我慢するよ。ひでがゆるしてくれるまで頑張る。
うん、じゃー行くね〜。じゃーまた明日、学校で♪
あい、また、明日な。
そうに言って俺たちは帰宅した。
家に帰り、ベットで横になり、あの事を思い出してテンションが下がった。さっきまで天国だったのに・・・リビングに行かなきゃ良かったと後悔しか出てこない。どうしたらいんだ、どうしたら・・・
いつの間にかウトウトしてたらしく、母親のご飯だよって言う声で目が覚めた。軽く飯を済ませ、風呂に入り部屋に戻った。
夜9時を回っていて、もう、時間がない、なにはともあれ、メールはすることにした。しばらくすると、返信がきた。
やっぱり、メールしてきたね。
ちと、話したいから、電話番号よろ〜
それだけだった。俺は仕方なく、番号をメールした途端、電話がきた。
ひでくん?
はい・・・
今さ、女抱くとこなんだけど、お前も来いよ。抱かせてやるからさ。
いえ、いいです。女とか興味ないっすから。それに明日、部活だし。
うるせーよ、お前の童貞なくしてやるっていってんだよ。住所 xxx町xx‐3番地ニューハイツ201だからすぐ来いよ。こなかったらばらすからな!
一方的に言って電話は切れた。
俺は、ここで断ったら、先輩の未来に影響があると思い、しぶしぶ行くことにした。親にすごく怒られたが、無理やり家を出て向かった。
言われた通りの場所に着き、チャイムを鳴らした・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; GTB7.4; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727;... @220-152-2-189.rev.home.ne.jp>
o(^▽^)o
- 12/8/20(月) 17:48 -
就職してから、いつも勝とはメールや電話をした。たまに帰った時は120%の確率で遊んだ。
数年してから
勝が、俺の住む町に遊びに来てくれた。
昔の空白の時を埋めるかのように、二人でたくさん遊んだ。
その夜には飲みにいく事にした。
二人で、どれだけ飲んだのだろ…
記憶がなくなる程飲んで、その日は俺の家に泊まった。
気づいた時は…1つの布団で2人が全裸で寝ていた。
俺は夢だと思った。
けど…勝の温もりは、身体全身に伝わり…
俺は、自然と勝のモノを無我夢中にシャブっていた。
時々出す声…温もり…けして大きと言えないけど、皮かぶりの勝の全てが嬉しかった。
そして、勝と俺は…一緒に果てた…
今では、お互い結婚して子供もいるけど…
あれから俺は、こっちの世界にハマってしまった…
エロくなくてすいません…
思い出す度に…ギンギンです笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @softbank126053130023.bbtec.net>
o(^▽^)o
- 12/8/20(月) 17:31 -
ピンポーン
家のチャイムがなり、俺は何も気にせず玄関を開けた…
そこには、勝が立っていた。
それだけで、泣きそうだった…
近くの小学校の校庭で、今までの事を語った。
勝の前で、やっと素直になれた自分がいた。
俺は泣いた。
俺は明日には、県外に就職しにいく。
本当は、すぐにでも抱きたかった。キスしたかった。けど…したら、ずっと勝を苦しめる事になるかも知れない。
俺は、泣きながら、耐えた。
泣き面を洗い、家に帰って、また一人で泣いた。
そして、俺は翌日、就職しに飛行機に乗った…
続く
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o(^▽^)o
- 12/8/20(月) 17:25 -
それでも、諦めきれない。
諦めるために、俺も彼女作ったり、部活をガムシャラに練習したり…
誕生日には、無名で花束を送りつけたり…
ストーカーに近い事ばかりして。それしか俺にはできなかった。
けど、常に頭から勝が離れない。
もちろん、それは周りも気づいた。
けど、みんな見守ってくれていた。
そのまま…高校3年が終わろうとしていた時…
自分の行動や、言動も悪かった。と言う想いが芽生えてきていた。
けど、今更俺から会いにいけない…
俺は迷っていた。
卒業式も…結局、一言も話さないまま…
あれだけ仲良くて、いつも一緒いた勝と話せない…辛かった。
俺の就職は県外に決まっており、いよいよ明日の飛行機で旅立つ。
そんな時だった…
続く
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- 12/8/20(月) 17:16 -
しかし、それは突然に崩れた…
高校2年の夏。
俺は吹奏楽部に所属していた。けして上手くはない部活だったけど…ガムシャラに練習していた。
いつものように、勝くんと話していると…
どーも様子がおかしい。
いつも一緒にいたから、ちょっとした事で俺は気づいた。
勝くんが、先輩(女)と付き合ったらしい…
俺は、一気に凹んだ。
それでも、好きな相手が幸せになってくれるなら…と自分にウソついてでも、言い聞かせた。
けど…やっぱり無理だ。
俺は勝が好きだ。
けど、男同士である以上は告白なんてできない。
自然と俺たち2人の距離は、離れて行った。
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