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ユウキが汗ダクで暑そうだったから僕とアツシでユウキのパーカーのチャックを下げて、パーカー脱がせた。
そうしたら12月で半袖のシャツだった。
俺「幼いな〜」
ユウキが半袖のシャツだから寒くなるだろうと前後でサンドイッチのように挟み撃ちにしてユウキを抱きしめた。
俺「あらら〜気持ち良さそうじゃん。本気で兄弟愛しあってるようだな」
ユウキは目をつぶって寝やがったw
アツシ「ユウキの精神年齢って小学生かな?」
俺「赤ちゃんでいいじゃん(笑)俺達で育てようぜ。」
俺とアツシでユウキの頭をナデナデした
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p3042-ipbf406souka.saitama.ocn.ne.jp>
▼kさん:
>ユウキくんってどんな子?年下の子?
>タカさんの目を付けた子も気になります。
俺が目を付けたのはこんな感じ
・背が高くて眼鏡かけててオタクみたいな顔でツイッターの書き込みである程度ゲイの知識ある奴
・背が低くて肌黒で眼鏡かけててオタクみたいな顔
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p3042-ipbf406souka.saitama.ocn.ne.jp>
アツシ「ユウキって一人暮らしするの?」
ユウキ「うんそのつもり」
アツシ「じゃ毎日エッチできるね」
ユウキ「・・・」
俺「ありゃ〜っ恥ずかしいのかな?チンチンでっかいよ」
ユウキ「・・・」
俺「ユウキ〜小学校の時にコチョコチョと電気あんまやったことある〜?」
ユウキ「・・・」
アツシ「コチョコチョ〜」
アツシがユウキの脇を人差し指でコチョコチョし始める
ユウキ「くすぐったいからいやぁ」
アツシ「ユウキ可愛い」
俺「ユウキちゃんはコチョコチョと電気あんまでお仕置きで決まりだね」
俺がユウキをコタツから引きずり出して、ユウキを俺の上に乗せ、両手を抑える
アツシは両足を抑えて、足の指を使ってあんま
アツシ「顔にもっとやってって書いてるよコチョコチョ〜」
アツシが足裏くすぐり、俺がユウキの腹をくすぐる
俺「ユウキの足って可愛いね。ハーフパンツてところが幼く可愛い」
ユウキ「あ〜やめてください〜嫌だぁ〜」
アツシ「これからはユウキの服選びも俺たちでやってやろうか?この可愛いさを維持するためにな」
俺「もう一回シコるまでコチョコチョと電気あんま両方してやる」
俺「ほらほら「僕は男とエッチしました!毎日エッチしたいです!エッチは気持ちいいです!」って言えよ!言ったらやめてあげる」
ユウキ「エッチしたい!エッチしたい!エッチ気持ちいい!」
俺「簡単に本心言ったね」
アツシ「褒美にシコるまでやってやるよ」
ユウキ「エッチしたいエッチしたい(連呼)」
俺「おっと精子でヌルヌルしちゃったね〜」
くすぐりとあんまをやめる
ユウキ「はぁ〜はぁ〜」
俺「可愛いペットかな〜?僕とタカちゃんどっちが好きかな?」
ユウキ「どっちも好きです」
俺「何でどっちも好きなの?」
ユウキ「僕は一人っ子で年上で甘えられる人がイイです」
俺「要するに僕達二人がお兄ちゃん代わりになってか?」
アツシ「じゃこれからはお兄ちゃんって言って良いよ?」
俺「ユウキ良かったじゃん!もう二人お兄ちゃん出来るかもよ?」
俺「僕達も一人っ子だから弟ができて嬉しい」
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p3042-ipbf406souka.saitama.ocn.ne.jp>
ユウキが放心状態から少し経った後に僕はユウキにユウキがシコられてる動画を見せた。
ユウキは目をそらせようとしたり、目をつぶったりして恥ずかしそうだった。
「ユウキの制服着てる時にまたやりたいな〜」とアツシが言うと「恥ずかしい」と小さな声でユウキは言った。
「可愛い性奴隷だね」と僕は言った。
「少し話そうか?」とアツシと僕はひとまずユウキの服を元通りに着かせた。
そしてコタツの中でユウキを挟んで僕とアツシは話した。
続く
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最後らへん、夏枝アサトが自分のこと、僕と言ってる描写あるけど、俺の間違いです
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ラッド
- 12/9/20(木) 14:09 -
Lと次回のMは、アサト視点です
〜日暮家・アキトの部屋〜
「日暮のトランクスは、青と白のチェック柄なんやぁ〜」
なんか、日暮にピッタリやわ〜。
「ねぇ、夏枝君も同じ格好になって
なんだか、僕だけじゃ恥ずかしくなっちゃて…。」
なんやねん、さっきからッ!!
めちゃ、可愛い過ぎるやんけッ!!
アカン、胸キュン過ぎるで自分ッ!!
「わかったわ」
俺は、日暮の言われた通りに服とズボン脱いで、トランクスと靴下だけはいた格好になった。
ちなみに、俺のトランクスは、ハイビスカスの花柄がはいったトランクスや。
「じゃぁ、まずトランクスの上から触るで?」
「うん」
俺は、日暮に確認して、トランクスの上からチンコを触った。
ムニュ、ムニュ、ムニ
「あっ…ん…。」
「どないな感じや?」
「なんか、変な感じだけど…気持ち良かったよ…。」
それから、何回か揉んでるうちに、少しずつ大きくなって、最終的にトランクスがテント張る状態までに、日暮のチンコは勃起していた。
もちろん、俺のも日暮のを触っていってるうちに、同じくテント張るほどに勃起していた。
「日暮のチンコも、勃ったら大きいなるねんなぁ〜」
「そういう、夏枝君のチンチンも…大きく、なってるよ…。」
「日暮の、こういう姿見てたらな、こっちまで興奮して勃ってもうたがな」
なんか、恥ずかしがってる日暮も可愛ええなぁ〜。
「そうなんだ…。
夏枝君、そろそろ直接触ってみて欲しいな…。
パンツの上からと直接じゃぁ、やっぱり気持ち良さは違うの…?」
「そりゃぁ、全然違うで
直接の方が、ごっつ気持ちええよ」
「じゃぁ、お願いして良いかな…?」
「ええよー」
俺は、日暮のトランクスを脱がすと、さっきまでと同じで、床に置いた。
多分、同じようにして欲しい言われるかもしれんから、俺もトランクス脱いで床に置いた。
これで、俺達は全裸同士や。
「なんや、やっぱり俺達のチンコって勃った時も、同じ大きさやな〜」
「そうだね…なんか、夏枝君と同じで嬉しいかも///」
日暮は、照れながらそう言った。
「俺もやで〜
それじゃぁ、直接触るで〜」
俺が、日暮のチンコを直接触ろうとすると―――――
「あっ、ゴメン(汗)
ちょっと、オシッコいきたい…。」
日暮は、トイレに行くのに立って、着替えようとしたのを僕は止めた。
「俺が、飲んでやるよ」
俺は、そう言うのと同時に、日暮をベッドに押し倒した。
−続く−
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
〜日暮家・アキトの部屋〜
「なんで?」
僕は、夏枝君が何で急にそんなことを、聞いてくるんだろうと、思った。
「いやぁ、転校して来てから流石に、すぐに好きな奴出来るんかなって、思うててな」
「あぁ、なるほど
流石に、それはないかな
でも、夏枝君のことは、友達の中で1番大好きだよ」
僕は、夏枝君に笑顔で答えた。
「ふぅん、そんなもんかぁ〜
じゃぁ、いつもは何を妄想しながら、1人でオナニーしてるん?」
「えっと…。」
うわぁ、どうしよう…。
でもまぁ、夏枝君だし良いか…。
「実は、僕ね…1人でしたことも、ないんだ…。」
「えっ、マジで!?
中学から高校くらいなら、普通オナニーくらいしてるやろ!?」
そうなんだ…。
そういう、知識ないんだよな…。
「僕、そういうのに興味なかったから」
「そうなんかぁ、めちゃ気持ちええのにな〜」
そんなに、気持ち良いものなのかな?
「夏枝君、1つお願いがあるんだけど、良いかな…?」
「うん?
なんやぁ、言うてみ〜?」
「その、僕に気持ち良いことして欲しいな…。」
「えっ!?」
夏枝君は、驚いた表情をしていた。
「えーとな…。」
「ダメ…かな…?」
「えーけど、気持ち良いことってHなことするねんで?
相手のチンコを、手で上下に動かしたり、口に入れて上下に動かしたり、するねんで?
それでも、ええんか?」
うーん、でもそんなに気持ち良いことなら、体験してみたいかな。
「良いよ、夏枝君とならそういうことしても
それに、僕のチンチンならトイレで見られてるしね」
「まぁ、日暮がええなら…。」
「やったー、夏枝君ありがとう〜
大好き〜」
どんだけ、気持ち良くなれるのか、すごい楽しみかも。
「じゃぁ、まずベッドの上に座って」
「うん♪」
僕は、夏枝君の言われた通りに、ベッドの上に座った。
「じゃぁ、次に服脱がすから、バンザイしてなー」
「え、服なら自分で脱ぐよぉ?」
「こういうのは、雰囲気が大事で、形から入らなアカンねん」
そうなんだぁ、なるほど…。
とりあえず、僕はバンザイをした。
僕が、バンザイしたのを確認すると、夏枝君は僕の服を脱がして、服を床に置いた。
「次に横になって
ズボン脱がすから」
「わかった〜」
僕は、ベッドの上で横になった。
そして、夏枝君は僕のズボンを脱がして、床に置いた。
僕は、トランクスと靴下だけをはいた状態になった。
−続く−
これで、中盤終了です
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
ユウキくんってどんな子?年下の子?
タカさんの目を付けた子も気になります。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0) @KD125028139018.ppp-bb.dion.ne.jp>
▼ラッドさん:
気にしないで書いてください^^
自分はラッドさんの作品すきですよ^^
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.1 (KHTML, like Gecko) Chrome/21.0.1180.89 Safari/537.1 @238.64.234.111.ap.yournet.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @pw126207219207.51.tss.panda-world.ne.jp>
早く続き書いて下さい!
最後迄
頑張って下さい(^-^)v
<DoCoMo/2.0 P04C(c500;TB;W24H16;ser355098040925989;icc8981100022147886390F) @proxyag115.docomo.ne.jp>
ユウキは精射したご放心状態だった。
「ユウキとエッチしたいな」とアツシと一緒に言った。
「僕もエッチしたい男が二人できたよアツシ。二人とここの三人で派手にエッチしたいね」と言ったらアツシが「複数でやりたいね。」と言った。
「ユウキもエッチしたいでしょ?」
「僕はエッチしたいですって言っちゃえよ」
とアツシが問うとユウキはすんなりとエッチしたいと言った。
アツシはユウキのパンツを完全に脱いで挿入した。
僕は携帯でニヤついてるユウキを撮影した。
後日僕が目をつけた二人と遊ぶことになった。
続く
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「ユウキって男とやった事ある?」と聞いたら「ゲイじゃ無いからやったことない」と言った。
アツシが「12月なのにハーフパンツって可愛いね」と言ってユウキのチンコをナデナデした。
「くすぐっちゃいからやめて」と小さい声でユウキは言った。
「気持ちいい事させてあげる」と僕は言ってユウキのパーカーに手を仕込ませて乳を指先でツンツンした
「いやぁはぁはぁはぁはぁくすぐっちゃいからいやぁ」とユウキはニヤつきながら小さな声で言った
アツシはハーフパンツのチャックを開けてピンピンに張ったチンコをモミモミ「シコってやるよ」と激しくチンコをモミモミし始めた。
ユウキは「いやぁやめて!はぁはぁ」と足をバタつかせた。
「ユウキって可愛いね」とユウキの足のバタバタや顔を左右に降る姿をみて僕は言った。
そうこうしてるうちにユウキは精射した。
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p3042-ipbf406souka.saitama.ocn.ne.jp>
一緒にユウキとゲームをした
「ユウキ寒いよ〜」とアツシがユウキを後ろから強く抱きついた。
僕はアツシも好きだがユウキの侵される姿も見たいと思った。
ユウキは背が小さく肌白く声が高い子だった。
僕は後ろから強く抱きついたアツシとは反対に前からユウキを抱きついた。
前後からユウキは挟み撃ちで抱きつかれた。
続く
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アツシとの関係は続いた。
中高とほぼ毎日会ってエッチしてた。
そして大学生になった時にアツシから可愛い子と友達になったから今度一緒に遊ぼうとメール来た。
実際にアツシと一緒にユウキと三人で俺の家で遊んだ
続く
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アツシから「チンチンを入れる側と入れられる側のどっちが良い?」と聞かれて速攻で「入れる側」と言った。
僕はアツシの尻にチンチンを入れた。
僕のチンチンはチンチンの両脇を挟むアツシの尻で気持ちよかった
アツシと僕で必死にピストンした。
二人して息荒く必死にした。
アツシの尻の中(アナル)で僕は精子を噴射した。
「今後は僕のばんだ」とアツシのチンチンが僕の尻に入った。
痛かった。
でも時間が立つに連れて気にしなく
無意識にピストンしてたら
アツシも噴射した
噴射した瞬間僕のアナルは強い衝撃を受け気持ち良かった。
互いに噴射した後は裸のママで布団に包まった。
アツシは指先で僕の乳を弄ってくれて嬉しかった
僕はアツシの乳を弄った
そして抱き合いながら夢の中へ
書き忘れたがアツシは顔が肌白く、童顔な奴
僕も童顔
どっちも幼く見える感じ
終わり。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p3042-ipbf406souka.saitama.ocn.ne.jp>
アツシは再び僕に甘えてきた。
僕も無意識にアツシを抱きつきアツシの顔をペロペロとし、キスをした。
思わず「僕も甘えん坊なんだが」といったら
互いに抱き合いながら
互いに甘えると言う猫のじゃれあいのような状況になった。
僕はアツシの服やズボンを脱がし
アツシも僕の服やズボンを脱がし
裸のスッピンになった。
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p3042-ipbf406souka.saitama.ocn.ne.jp>
「抱いてよ」とアツシは言ってきた
僕は躊躇ったがだいてしまった。
始めて男をだいたんだが、何故か興奮した。
心の中で「僕ってゲイだったんだな」と思った。
アツシはスヤスヤと頭を僕の腹に置いた
僕はMっ気もあるんだかSっ気もある。
アツシもそんんな感じだ。
僕はお返しとまでにアツシに抱きつきオチンチンを何も考えずに口にパクリ。
口の中で舌でペロペロしてたらアツシも精射してきた。
始めて精子を口に含んだ。
不味くなくもっとアツシの精子を飲みたいと無意識に思い精射後もチンチンを口から離さずペロペロした。
アツシは「いやぁん」と僕の頭をチンチンから離そうとしたが僕は離さなかった。
そんなのを10分間ぐらいしたらまたアツシは精子を噴射した。
僕はやっとチンチンを口から出した。
アツシの顔を見たらニヤついたまま寝そべってた。
アツシが僕に再び抱きついて来た。
続く
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「逃げようとした罰としてお尻ペンペンしてあげる」と僕のズボンの尻の部分を脱いでお尻ペンペンしてきた。
「やっぱりタカユキってMだな〜」とアツシは嬉しそうな声で言ってきた。
そしてアツシは僕を抱きついで甘え出した。
僕の顔面をペロペロと舐め、手で僕のチンチンをモミモミして、「タカちゃん大好き」と耳元で連呼してた。
「また精子噴射しちゃったね。タカちゃんって精力強いな〜」
また僕は精射した。
アツシは乳を指先でツンツン
僕は息荒く苦しいほどの興奮状態になった。
「タカちゃん僕好きだよ」
とアツシは目隠し外して僕にまた甘え出した
この頃には僕は逃げる気力も無くなり、甘えるアツシが可愛く見えてきた。
アツシのチンチンはすごいピンピンだった。
僕は無意識にアツシに体を寄らせた
アツシは何故か手足をほどいてくれた
続く
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アツシは僕に甘え始めて来た。
僕はとっさに逃げようとしたらアツシは抑えにかかって逃げれない。
そして僕の顔にアツシの顔がまたちかずいてきてキス
今後はアツシの両手が僕の頭を抑え、アツシは僕の唇から離そうとしない。
僕は逃げようとした。
五分ぐらいずッとアツシとキスをしたのちにアツシは一回ロープをとりに行った。
今が逃げるチャンスと思ったが精子でビッショリのズボンで部屋の外に逃げても恥ずかしいと思ったから布団にとどまった。
アツシは二つのロープを持って来た。
「何で逃げようとするの?僕ね本当にタカユキ好き。好きだから逃げれないようにしてやるよ。僕ねレイプする人の気持ち初めて知った」と言って僕の両足を掴んでロープでぐるぐる巻に足を拘束した。
僕は抵抗した。
タカユキは擽ってきて、両手がバンザイの形になった所でアツシの手に捉えられ結ばれた。
アツシはアイマスクで僕を目隠しした。。
続く
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